会議でもやもや。
書類審査の場で
1vs4になって全く聞く耳もってもらえなかった。
あ、自分が1ね。
自分の意見が採用されないといやだ!
っていう傲慢なつもりはない。
僕は担当者じゃないから、
仕事は2つだと思っている。
①論点を示すこと
②その論理展開すること
これをすることで担当者に考えてもらう。
自分の言っていた意見も、同意してくれる人も居たから、間違ってはいないはず。(彼は口出しはしなかった)
だから、自分の意見を伝えたところで、僕の仕事はできてるって思うから、
担当者に判断はゆだねることで、終わろうとするんだけど、
はなしてもらえないんだよね。
でもさぁ。とか、だってさぁ。で話が延びる。
会議終盤になってから、早く帰りたいっていう人たちが、だよ。
会議の場で僕を打ち負かせるのが、一つ目標になってる。
だからそんな行動につながるんかな。
世の中理論だけでは通らない。
好きな奴は好きだし
嫌いな奴は嫌いや。
問題を複雑にとらえるのは、解決の糸口が見つからないからダメ。
いろんな視点で問題をみて、要素を単純化してから、一こずつ片づけていけばいい。
そう考えていたけど。
感情とか絡んで来た場合、
複雑なものを複雑に捉えて解決しないと、解決できないと思った。
簡素化はまだあきらめないよ。楽だから。
でも、感情を1つの要素として考えた場合、改善・解決に時間かかる。
普段から何があっても大丈夫なような、外交はできない。
どうしたらいいだろう。