お土産用のお菓子を買いに

品川駅へ。



新しい建物を建てる準備が

着々と進んでいました。







どんな街になっていくのか、楽しみでもあり、

昔の景観の記憶が自分の中から薄れてしまっていく

寂しさもあり、


そこで働く人の

生を感じながら

2025年の夏の夜を

肌に感じてみました。