こんばんは*
いま、長久手の『ECOLU』に来ています。マンション1階のテナントにあるcafeです!!
15席くらいしかない小さな店舗だけど、雰囲気は抜群だね♪

小さな店舗でも多くの人が繋がるcafeをやりたい!!って人は見る価値あり♪
自分たちの身の丈にあった店舗だからイメージしやすい*


実は昨日は岡崎市の『cafe ZARAME』に行きました!!笑
ここは、大きな会社が経営してるんだろうなぁと感じる店舗でした。
ランチでもないのにスタッフは4人。キッチンも広かった!!

雰囲気も良くて、また行きたいcafeだけど、イメージが湧いてこなかった・・・。
だから今日『ECOLU』に来たんだけどね。



東海地方のcafeが紹介されている「カフェぼん」って雑誌があるんだけど、最近俺たちが行った店が結構載っていました!!

あの雑誌のcafe全店舗を巡ったら、何か見えてくるかもしれないな(*^□^*)!! 




君:「・・・・ってか、なんで居酒屋・cafe・Barを巡ったりするの??」

僕:「いや、最高にワクワクするからだよ。・・・これじゃ理由にならないかな?う~ん。視察という名の趣味だよ!!割り切ればいい!!趣味!!趣味!!趣味っす!!」

君:「趣味って言っても、よく時間とお金があるよね?あなたは暇人だもんね?笑」

僕:「いや、お金は相当かかりますね・・・でも趣味だからm(__)mお金を服に使うか、車に使うか、飲食店巡りに使うかの違いかな。」

君:「そうだね。でも時間は?!」

僕:「時間はなんとか作ります!!“暇な時に行く”だと絶対に行けないから、この為に時間を作ってます!!笑」

君:「執念ですね・・・」

僕:「もう一つは、他の予定と一緒に行くこと。あらかじめ、行きたい店リストを作っておく。今度、東京に行ったら、ここ。名古屋ならここ。みたい感じで*」

君:「・・・・結構、キモいね。正直、ちょっと引きます!!」

僕:「ありがとうございます。」



君:「将来、居酒屋とかcafeやりたいの??」

僕:「はい。やります!!今年度かもしれないし、5年後かもしれません。居酒屋は2018年11月19日までと決まっていますが*」

君:「今年度かもしれないの?!」

僕:「極論になるけど、いつ自分たちが納得する物件に出会うか。その時がいつ来てもいいように準備しておく必要があると思うので。チャンスが目の前にきた時に、準備や覚悟ができていなくて、逃すのはバカなので。準備ってのは資金とか店舗のイメージを膨らませたりとか*まぁ素人なりの考えだけど」

君:「これだけ言って、何もやらずに死んだら葬式で笑われるよ(´∀`)」

僕:「正直、100%とは言い切れませんが、僕の体が健康で、家族や大切な人が健康であれば、やります。絶対に。」

君:「どっちに転んでも、面白いからいいか。期待してますよ!笑」

僕:「どうも。一生懸命、頑張ります。」
「焦らない」
俺は、まだ21歳だよ。
そんなに早くから結果を求めなくてもいいんじゃないかな。
期限は決めてある。24歳だ。
それまでは自分のペースで自分の道を歩いていくよ。疲れたら、休めばいいよ*

「焦って行動する」と「ガムシャラに走る」のは全然違う。


「焦って行動する」は、自分の軸も決まっていないのに、“とにかく何かやらなきゃ!”という理由で行動する。基本的に覚悟はできていない。


「ガムシャラに走る」は、自分の軸、ビジョンが明確に決まっている。“やってやるんだ”という腹をくくった状態。もちろん覚悟はできている。



もちろん細かい事業計画書や予算案が必要なときがある。でもは、これは絶対に必要なものじゃないと思う。


必要なのは、覚悟。

“やってやるんだ”と腹をくくること。


結果だけを求めて行動しちゃだめだよ*
まだ21歳。まだ3年もある。
さぁ、何ができる。
いや、何がしたい。
We Thank Project

『日本中をありがとうでいっぱいにするプロジェクト』

感謝の気持ちを1冊の“ありがとうノート”に込めて、日本中の仲間で繋げていく。



プロジェクトが進めば進むほど、悩むこともある。
これって俺がやっていていいのか??


「日本中をありがとうでいっぱいにする」


代表は素晴らしい人なんだろうなぁ(^O^)って思われることが多いのが事実。
でも俺なんてクソガキだし、本当にやっていていいのかなぁって不安になるときがある。



原点は『感動したい。感動させたい。』

昔から人を喜ばせることが大好きです。・・・ちょっと変わり者です(´∀`)

大阪城ホールでHYのコンサートに参加しました。何気ない気持ちだったけど、鳥肌が立ち感動している自分がいました。

あの瞬間、俺も感動を与える側になりたい!!単純にそう思ったのが始まりです。

そして勢いで“ありがとうノート”をスタートさせました。
プロジェクトを進めながら、ありがとうを繋げて、『日本中をありがとうでいっぱいにしたい』と思うようになったのが事実です。


だから、ただ「感動したい。感動させたい。」と思った近頃のクソガキが始めたプロジェクトです・・・(´∀`)

でも、このプロジェクトを始めて本当に多くの出会いがありました。刺激的な人生の始まりでした。

ここで多くのことを学び、少しずつ成長してきたつもりです。まだまだ人間として未熟者です。でも、ありがとうノートと一緒に少しずつ成長していきたいと思います。

こんな僕で本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、今後もよろしくお願いします。

We Thank Project代表
高須充泰