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『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会in西尾
2011年3月6日(日)。
愛知県西尾市で国際平和映像祭発表会選出作品『それでも運命にイエスという。』上映会を開催します!
~普段、「国際協力」という言葉に無縁の人たちのために~

当イベントは『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国33ヵ所でイベントを行っております。愛知県・三河版では、「僕たちの小さな一歩」をコンセプトに、自分なりに考えて、何か小さな一歩を踏み出すきっかけを作りたいと思います。

【日時】
2011年3月6日(日) 14:00~16:30 (受付13:45~)

【場所】
西尾市勤労会館 (西尾市平坂町山崎9番地1)

【映画概要】
『それでも運命にイエスという。』は、カンボジアのエイズ問題に対するドキュメンタリー映画(41分)です。当映画の監督である葉田甲太の著書『僕たちは世界を変えることができない』(2010年12月小学館より一万部リニューアル出版、2011年日本全国ロードショー主演:向井理)におけるある1章から派生した取材になっております。
 このドキュメンタリー映画が、カンボジアに対して約5年間活動を続けてきた葉田甲太の最後の活動になります(4月から東京の病院で研修医となるため)。現在、当映画は2010年11月3日、UFPFF国際平和映像祭発表会(http://www.ufpff.com/)に選出されております。

【参加費】
800円  ※全額当映画の製作、上映会の運営費とさせて頂きます

【定員】
先着60名 ※定員の都合上、必ず予約をお願い致します

【申し込み】
参加される方は件名に「上映会参加希望」と記入の上、氏名・連絡先を0306.info@gmail.comまで、お送りください。正確な人数の把握が必要となりますのでご協力お願いします。

【主催】
NPO法人みらい工房 


≪監督紹介≫
【共同監督】葉田甲太
1984年5月28日生まれ、兵庫県出身。日本医科大学医学部6年生。学生国際協力団体「GRAPHIS」「あおぞらプロジェクト」元代表。国境なき医師団に憧れ、新潟中越地震、スマトラ島沖地震にボランティア参加。東京を中心に23大学54人の大学生メンバーと共に総勢3,000人を超えるチャリティーイベントを開き、カンボジア に小学校を建設。また、エイズ病棟での出会いから、カンボジアエイズドキュメンタリー「それでも運命にイエスという」の監督を務め、国際平和映像祭発表会に選出される。国際協力カフェ「INSTEP LIGHTS」アドバイザー。2011年4月より、都内の病院に医師として勤務予定。
著書「僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in cambodia.」(小学館)(2011年9月、主演:向井理、監督:深作健太、東映より映画化され全国ロードーショー予定)

【共同監督】 小川 光一
1987年5月生まれ。
 国際協力団体FLOWER IN HEART代表。「大器晩成」「2020年」をキーワードに、草の根活動(国際協力カフェ等)をしながらの改革アクション(BOPビジネス)を目指している。
 NGO LIVEonWIREクリエイティブディレクター。studio AFTERMODE grooveの1つとして、インターネットラジオ等を通じてNGO的報道活動を行っている。
 NPO法人MUKWANO第三期正会員。アフリカのウガンダ共和国Rakai県の山奥に孤児院、職業訓練所を設立。支援を続けている。
 LUZ FACTORY共同代表。「Light Up Zero(0を輝かせる)」を合言葉に掲げる映像制作集団で、処女作『それでも運命にイエスという。』はUFPFF国際平和映像祭発表会に選出された。
 2011年夏、葉田甲太をアドバイザーに向かえ、国際協力カフェをオープン予定。
 世界中を“心”から変えていくために、人と人、想いと想いを繫いでいく存在、たくさんの人を優しく照らす“光”のような存在を目指し日々邁進中。

≪主催団体紹介≫
◎みらい工房とは?
「幅広い年齢の人が繋がり、共に学びあう地域」
「地元を誇り、自ら考え、挑戦する人であふれる地域」
これらの地域を目指して若者が集い、活動しています。現在は、「みんなのつながり。ココロのふれあい。」をテーマとした農業体験を実施。地域の小学生と若者が集まる場所になっています。今後、様々な分野の活動を地元で展開していく予定。そして今回、『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会の開催に至る。みらい工房ブログ:http://ameblo.jp/miraikoubou/


≪リンク≫
【日本一周上映会公式サイト】
http://suy.client.jp
【Twitter】 @suy215_327
http://twitter.com/suy215_327
【mixiコミュニティ】
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4973278
【ニュース】
☆シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0029808
☆yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110124-00000021-flix-movi

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。当日、皆さんの心に届くような時間を作りたいと思いますので、宜しくお願い致します。
イベント責任者:高須充泰 (twitter:@mitsuyasu1119)

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おはようございます*今日は週末っす!!バリバリ働きます。
4月からは新しい環境で働くことになりました。いまの職場には感謝の気持ちを込めて、最後までやりたいと思います。

それと、今まで出会ってきた仲間を全力で応援していきたいと思います。
2008年にWe Thank Projectをスタートしてから、本当に多くの人と活動させてもらいました。いろんな生き方や考え方に触れて、今の僕がいます。
本当に本当に感謝しています。僕も新たな道を進んいきます!!!今後も宜しくお願いします。
こんばんは。たかすみつやすです。いつも、ブログを読んでくれている方、本当にありがとうございます。僕は素直な人になりたいと思っています。でも、思ったこと、考えていることをすぐ言ってしまうのは、よくないとも思っています。こうやって、また書いてしまうし。

ある物事で自分が悩んでいた時に、決まってから発言すればいいのに、その時の気持ちですぐに発言してしまう。だから「え?変わったの?」って不審に思われてしまう。「口だけやん」って言われてしまうのが、悔しい!もっと、自分の中で温めておけばいいのに。ただ、迷ってるだけで軸は、まったくぶれてないのに…。
特にこのブログでは思ったことを書いているだけ。もちろん、ブログでも伝えたい内容もあるけど、基本的には僕の頭の中って感じです。自分がこの時は何を考えていたのかなって振り返れるように書いている。なんか、言い訳みたいになって嫌だけど、これが本心です。

まずこんな記事なんか書かなくてもいいのかもしれない。でも、僕は今日、この気持ちを書きたかったから。あーどうしたものか。これからは、発言に気をつけて書いていこうと思う。でも、やっぱりブログのスタンスは変えたくないから、僕が思っていることを素直に書いていきます!
ただし、条件付き。自分の将来の夢とかなら、自由にどんどん書いていきます。でも、みらい工房やありがとうノートに関しては、僕一人の問題ではないので、気をつけます。

なんか、伝えたかったことが書けていない気がする。どうしようか。僕は、みらい工房もありがとうノートも真剣に考えています。誰かに認めてもらうためにやってるわけじゃないし、遊びでやってるわけじゃない。これだけは、伝えたくて。明日、ある会社で面接をしてきます。正直、いま思う事はいっぱいあります。でも、ここで書くのは辞めておきます。すべてが決まってからちゃんと、話したいからです。僕は全力です!いつも、ありがとうございます。