こんちには。
今日は朝から、わくわく畑へ♪行政の手続きよりも、資料作りよりも、プレゼンよりも、やっぱり畑で農作業をしている時間が一番楽しい。

今日は、隊長・ひろゆき・ふみ・僕の4人が集まりました。わくわく農業っ子以外でも、今日みたいにスタッフが集まる時間の大切さを感じた。まぁ単純に楽しいっていうのが一番ですが。

まず、じゃがいもの種イモを植えました。2期目を迎える、いま。本当にワクワクしています♪それから、大根・ブロッコリー・小松菜・ホウレンソウの収穫をしました。
一人暮らしをしている子がいっぱい持って帰って、調理して、ブログで報告してくれるみたいです♪楽しみにしてます(●^o^●)

今日の活動の写真はないけど、また「みらい工房ブログ」に更新してくれると思うので、また覗いてみてください。

今回、僕はこのじゃがいもに対して、ノータッチでした。じゃがいもについて調べて、種イモを買ってきて、日にちを決める。すべて、農業隊長である大輝がやってくれました。
僕は領収書をもらって、いまから会計処理をするくらい。

本当にありがとう。正式には、7月頃からですが農業隊長は、NPO法人みらい工房の理事としても活躍してくれます。これからも、よろしく!

その後、ミーティング場所の候補となっている部屋を見に行きました。カッコよく言えば、物件視察!笑
一色の商店街にある古民家です。これも近いうちに決定していきます。

このミーティング場所っていうのも大きな問題です。今までは理事のメンバーの家で行っていきました。でも、もっと多くも人を広く迎えるまたには、ここではない。
やっぱり公共施設が一番だと思ったけど、多くは21時までしか使えない。これだと働いてるメンバーはミーティングに参加するのが難しくなる…。

そこで縁があって、商店街の古民家を使わせてもらえることになりそう。もう少し時間をかけて、いろんな視点で考えてみて決めます。ここでやることになれば、念願のアジトです。ワクワク♪

さぁ、今日もがんばります。
この状況で、来店して頂けることは当たり前じゃない。心からの感謝の気持ちを伝えて、お客様がまた来たいと思えるような最高の営業をします。
突然ですが、3月9日~3月12日までの4日間。
また沖縄に行ってきます♪なんだか、僕たちは沖縄に縁があるみたいです!(^^)!

ママチャリで沖縄本島を一周したのが懐かしい。ボロボロの民宿に泊まりながら、2週間も沖縄をぶらぶらしたのが、最高の思い出。また、いつか将来の家族と一緒に一周するのが夢。

夏には、八重山諸島巡りもした。石垣島、竹富島、西表島、波照間島。この時は、島暮らしに憧れていました。波照間島のあの伝説の民宿は一生忘れないと思う。

そして、今回は宮古島と迷いましたが、もう一度本島に行くことにしました。「今度は、何をするの?」と聞かれたけど、特に何もしません。
もう車を含めれば、何周もしてるし。遺跡とか世界遺産は全部行った。観光地もほとんど行ったから。
今回は、のんびり過ごそうかなーって思います。また、あそこ行きたい!って場所に行く感じで。

今までの多くは、民宿かビジネスホテルに泊ってきたけど、今回は贅沢な旅行にしました。彼女にとっては、卒業旅行なので。複雑ですが、僕も卒業した気持ちで楽しんできます!笑

4月から長期休みは、ないと思います。旅行好きの僕たちにとっては致命的ですが、学生気分も終わりにして、本気で働きたいと思います。お互い、変わった進路を選びましたが、自分で決めたことです。辛い時は、二人で乗り越えていきます。

ただ、生活するために5日間働いて、2日間遊ぶ。2日のために、愚痴を言いながら5日働く。こんな生活はしたくないです。僕は、自己実現のために思いっきり働きます。もちろん、お金はちゃんと稼ぎますよ。

学ばせてもらって、さらに給料までもらえる。会社には本当に感謝します。だから、僕は必ず対価以上の働きをします。絶対に。


話が変わってる…。
そう、僕たちは、また沖縄に行ってきます。

みらい工房のミーティングは、農業隊長が仕切ってくれます。そういえば、隊長企画で明日の10時からじゃがいもを植えるらしい。本当に頼もしいです。いつも、ありがとう。


OKINAWA。
「沖縄で移動Caféをやってみたい!」って言ってた頃が懐かしい。正直、まだ諦めてません。いつか、やりたいなーってずっと思ってます。きっと、本当にやるんだろうな。

この言葉を大切にしていきたい。

僕がいつか夢を叶えたとき。
一緒に肩を組んで喜んでくれる仲間。その場にはいなくても、同じ気持ちで喜んでくれる人。

夢は自分一人で叶えれるものではない。応援してくれる仲間がいてくれてこそ、実現できる。
みんなの期待に答えれるように、全力でやります!という決意。

「夢は勝手に叶えたらあかん。一緒に、喜んでくれる人が何人いるかや。」