こんにちは。
ポジティブ星人キースです。
前回は
「人の欲望を満たしてあげるとどうなるのか?」
というテーマのもと、
周囲の人へ何かしらの利益を与えてみましょう!
というお話でした。
今回は、
周囲の人へ何かしらの”利益”を与える時に
大切な考えについてお話します。
結論から申し上げると、
損得勘定のみで物事を考えていると
幸福も成功も手にすることはできません。
「これを与えたらあれが帰ってくる」
「これをしたのだからあれをしてもらって当然」
「こっちがこれだけしてるのに。。。」
「なぜ返ってこないの??」
人に何かしらの”利益”を与えていく訓練をしていく中で
必ず思ってしまう感情です。
私たちは普段、損得勘定で生活してしまっています。
そして、損と得の量をイコールにしようと
無意識に考えてしまっています。
もしくは、得の量を多くしたいと思ってしまっています。
得をたくさん摂ろうとする人がたくさんいたら・・・
取り合いになり、喧嘩になりますよね。
そうならないために与える訓練をするのに
損得勘定で判断してしまうと
もとの欲にまみれた人間に戻ってしまっています。
これでは本末転倒。
まずは、
「得は返ってこなくて当然」
「相手が喜んでくれただけで良いのだ」
と思うことから訓練していきましょう!
ということで、
今回の課題は
自分が考えうるだけ精一杯
人に何かしらの”利益”を与えて
得が返ってこなくても
「相手が喜んでくれたのだからよかった」
と思う訓練をしていきましょう!
ポジティブ星人キースです。
前回は
「人の欲望を満たしてあげるとどうなるのか?」
というテーマのもと、
周囲の人へ何かしらの利益を与えてみましょう!
というお話でした。
今回は、
周囲の人へ何かしらの”利益”を与える時に
大切な考えについてお話します。
結論から申し上げると、
損得勘定のみで物事を考えていると
幸福も成功も手にすることはできません。
「これを与えたらあれが帰ってくる」
「これをしたのだからあれをしてもらって当然」
「こっちがこれだけしてるのに。。。」
「なぜ返ってこないの??」
人に何かしらの”利益”を与えていく訓練をしていく中で
必ず思ってしまう感情です。
私たちは普段、損得勘定で生活してしまっています。
そして、損と得の量をイコールにしようと
無意識に考えてしまっています。
もしくは、得の量を多くしたいと思ってしまっています。
得をたくさん摂ろうとする人がたくさんいたら・・・
取り合いになり、喧嘩になりますよね。
そうならないために与える訓練をするのに
損得勘定で判断してしまうと
もとの欲にまみれた人間に戻ってしまっています。
これでは本末転倒。
まずは、
「得は返ってこなくて当然」
「相手が喜んでくれただけで良いのだ」
と思うことから訓練していきましょう!
ということで、
今回の課題は
自分が考えうるだけ精一杯
人に何かしらの”利益”を与えて
得が返ってこなくても
「相手が喜んでくれたのだからよかった」
と思う訓練をしていきましょう!


