ストレスをぶっとばせ! -26ページ目

ストレスをぶっとばせ!

子どもでも大人でも、ストレスはつき物。そんなストレスは常にはじき返すポジティブシンキングが必要。とにかく、前進あるのみ。「人間死ぬ気になればなんでもできる」をモットーに明るい将来を築きます。

職場でも犬猿の仲ってもんがある。違う部署同士でどうも上手くいかない。同じ部署でも部長と課長が違いすぎる…そんな悩みを抱えているサラリーマンによくあう。


人は気づかずに、他人を通して自分を見ている。つまり、自分の中の嫌な部分を他人を通してみると腹立だしいと思うことが意外に多い。


営業成績が少し上がったことを、やたらとアピる同僚。見ていると腹が立つことがあるが、もし、自分だったらどうするか?と考えた時に、方法は違っても、やはり認めてもらいたいので、結果的に同じような行動に出るケースも否定できない。


つまり、嫌な同僚や上司を通して、自己分析(自分だったらどうするのか?)を考え、嫌な奴をリトマス紙状態にすると、自分にとって役立つ人間になる。


簡単にいうと、利用すればいい!ってことになる。そうすれば、その嫌な奴の存在そのものが必要なものになる。


いつも思うが、モノは考えようで、自分の役立つ方向に持っていくことが一番だ。

「いじめ」がよくないのは今更言うまでもない。しかし、誰しも一度は「いじめ」をどこかで経験している。


「いじめ」に勝つ「強さ」をどうやって養ったのか? 私も、小学生の時に、ちょっとしたことで、毎朝通学していた友達から、「○○一緒にいかないから来るな!」って玄関に書かれていたことを覚えている。


さらには、中学生になって、運動神経が比較的よかったのもあり、当時のヤンキーにサッカーの試合で背中を飛び蹴りされ、ボールを取るな!と言われたことがある。


大人になってもいくつか思い当たることがあるが、いつも「くそー!お前らいつか仕返ししてやる」と心の中で思っていた記憶がある。もちろん、仕返しはしていないが…。


「いじめ」は、いじめられる方が泣いたり、苦しんだりするのを見て楽しむ一種の「愉快犯」のような気がする。


私の場合は、「泣いたり、苦しんだ」仕草を見せなかったので、いずれも短期間で終わった。


一人でも生きていくぞ!という、強い意思があれば、「いじめ」がいがなく、いじめられなくなる。


しかし、その強さをどう教えるのか…これが難しい。

左手の親指部分にスピーカー、小指部分にマイク。使用する際は、スマホと本製品をBluetooth接続するそうだ。


これからの冬にかけての季節には重宝しそうだ。今、海外で売られているらしい。日本円で概ね5000円程度。


知らない人が見ると、きっと「なんだ?アイツ?」なんて思われそうですが、手袋で会話できるなんて、冷え性の私には結構なシロものになりそうです。


いつ日本に入ってくるか?わかりませんが、おもしろグッズにはなりそうですね!