ストレスをぶっとばせ! -23ページ目

ストレスをぶっとばせ!

子どもでも大人でも、ストレスはつき物。そんなストレスは常にはじき返すポジティブシンキングが必要。とにかく、前進あるのみ。「人間死ぬ気になればなんでもできる」をモットーに明るい将来を築きます。

メガネトップは静岡を本拠地に構える。昭和55年の設立で32年目を迎える今年、業界トップになった。


これまでメガネは、高額商品を買わされてた感が強い。数十万円のメガネなんて普通に作っていた時代だった。しかし、メガネトップは、業界初のワンプライス設定のメガネを販売した。


どうせ潰れると揶揄されながらの船出だったが、多くの消費者に共感を得た。


つまり、時代に流れにそってそのニーズをキャッチしたことになる。


まだまだ、メガネ業界は、厳しい競争が展開されているが、安心したプライスで安心した使用感があるメガネは、必ず売れ続ける。


私もワンプライスになって、もう一つメガネを作ってもいいな~と結局、メガネトップが運営する「眼鏡市場」で2個ほど作った。


接客やディスプレイを更に徹底すると、これからもその勢いは止まらないだろう。

最近、ふと思うことがある。オタクといえば、リュック担いで、秋葉原に現れ、パソコンの部品を物色し、家に帰って、ネットを見る。ネット上では自分の趣味にあったSNSでコミニュケーションを楽しむ。


リュックこそ、担いでいないが、よくよく考えると、SNSやネットを楽しむ時間って多くなっている。


えっ、もしかして、私もオタクの仲間入りか?って思うことがしばしば。


今のオタクは、自分の趣味にあったSNSを探し出し、一見、部屋に閉じこもり気味かと思いきや、実は、ネットでのコミュニケーションを楽しんでいる。


時代と共に、その様相は本当に変わるものだ。

「経済」「研究・開発」「文化・交流」「居住」「環境」「交通・アクセス」の6分野70指標を点数化して集計した結果、日本の首都:東京は第4位。アジアではもちろん、1位だった。


ちなみに、世界1位はロンドン、2位ニューヨーク、3位パリと続く。韓国(6位ソウル)、中国(9位香港)より上位をキープしていることは、少なくとも誇らしい。


これからの日本は、更にエコ対策に力を入れ、CO2排出を抑えるなど整備をしていけば、更に上位も期待できる。また、「文化・交流」において他との地域差が大きかったので、外国から気軽に旅行できる環境の整備も必要だと思われる。


石原都知事が、東京カジノ構想を出していたが、まんざらでもない。むしろ、作った方が国益につながる可能性は高い。石原さん、もう一度、ガンバってみませんか?