ストレスをぶっとばせ! -21ページ目

ストレスをぶっとばせ!

子どもでも大人でも、ストレスはつき物。そんなストレスは常にはじき返すポジティブシンキングが必要。とにかく、前進あるのみ。「人間死ぬ気になればなんでもできる」をモットーに明るい将来を築きます。

1000人切りのプレイボーイとパーキソン病を患う女性の恋愛物語。


ただ恋愛物語なんて、あまり興味ないが、女性を本当に愛すことがなかったプレイボーイが、自らの病気を知っているからこそ、ゴール(結婚)を拒否していた女性。


相手を受け入れ、尊重し、相手の幸せを本当に望む。


それがあるからこそ、その行動を取る。その行動を取ったことで、「愛する喜び」を知ったプレイボーイ。


なんか奥深いな~。一定の年齢を過ぎると、感動がなくなるが、こんな恋愛映画ならちょっと行ってみたい気がする。

熊本県でこんなウソみたいな本当の話があった。78歳の男性は、投資勧誘業で約1億4900万円も稼いでおきながら、年間211万円の生活保護費を受給していたらしいです。


申請があったものを全て疑うことはできませんが、こんな方がいるから疑わざるを得ない状況になるのですね。しかし、お金はあるところにはあるんだって本当に思いますよ。


結局のところ、その人の能力によるものですが、もっと、社会貢献を考えた方がいい年齢ではあるのですけどね。そろそろ、日本の教育も、倫理観はもちろんですが、「お金」の稼ぎ方をカリキュラムにいれる位の改訂をしなければ、アジア商圏でも取り残される気がしますよ。

まさか、自分に…ってことがおこるのですね~。


母親がなくなって、相続問題で父とモノ別れ。非常に残念だったが、子供より、お金が大切だった父親。母が死んで、1年後に再婚。そして8年目の今年、父は亡くなった。


母が残した財産もすべて、父が独り占めした上、後妻にすべての残すという遺言状があった。


そんなに大金ではないが、家・土地もすべて後妻が名義変更しており、私と妹は、法的には、減殺請求しかできない状態だった。


しかも、それにも応じようとしない後妻。そもそも結婚報告もなく、結婚したのを知ったのは、入籍後1年後だった。


財産目当てでしてやったりの後妻。もちろん、彼女も自分の身の保全があるから、わからないでもないが、人の財産を独り占めしてもきっとそれなりの報いがあるはずだ。


裁判にするかどうか、検討中。いや~、面倒くさいけど、母親が残してくれた財産の一部でも取り戻したいよね~。