ストレスをぶっとばせ!

ストレスをぶっとばせ!

子どもでも大人でも、ストレスはつき物。そんなストレスは常にはじき返すポジティブシンキングが必要。とにかく、前進あるのみ。「人間死ぬ気になればなんでもできる」をモットーに明るい将来を築きます。

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つい便利な携帯での決済。小銭をもたなくていい便利さも兼ねていますよね。

それで、1円玉はなんと2年間も全く作られていないそうです。


毎年、日本銀行が造幣局に発注し、銀行に戻ってきた古いお札と新しいお札を入れ替えたりしています。

今年の1万円札は例年に比較して印刷枚数は10、3億枚ほどで、少ないようです。


それにしても、電子マネーはいろんなところにも、効果を出しているのですね。


私自身は、お財布ケータイは使用していませんけど…。過剰に使用するのを恐れて…。

軍部の暴走か、金正恩の見栄か、北朝鮮が挑発を繰り返して、核実験を強行する気配が濃厚となった。

2月10日前後と言われているが、もし核実験を実施した場合は、米国も無視はできないだろう。


もしかしたら、一発触発の危険性がかなりの確率で高くなったと思われる。

日本もただ事ではない。どこに飛ぶかわからない弾道ミサイルなんて発射しまくられたら…。


中国の尖閣問題も重大ではあるが、やっぱり、暴発寸前の北朝鮮対策をきっちりしなければ、とんでもない事態に陥る。自衛隊…大丈夫かな~。

担任の任期を数ヶ月残して、退職する先生。全国に広がっているようですね。教育の観点からいけば、望ましいことではないのは当然ですね。

批判する評論家も多いようです。しかし、矛先を先生に向けるのではなく、永年働いてきた先生なのだから、老後の心配をするのも当たり前の話。


つまり、少しでも退職金を多く受け取りたいという気持ちは当然なのかもしれません。永年働いてあと数ヶ月でご苦労様という状態なのに、急に、退職金カットなんて言われたら、行政に愛想尽かしても止もを得ない気がします。


先生達をかばっている訳ではありません。退職間際にそんあ環境を作った政治家にも責任があります。

結局、先生なら駆け込み退職はないだろ?なんて考えで、そんな制度を作った方にも非があるのでは?って思いますね。


退職する先生の大半が苦渋の選択なのではないでしょうか?