朝一採血からの麻酔科の先生と話からの手術担当看護師と話からのストーマの場所のマーキングからのレントゲンみたいな流れでバタバタ。

ざっと内容をいうと麻酔科の話はなんの麻酔を使うかという話でした。

おれの場合は全身麻酔と硬膜外麻酔を使う。

担当看護師の話は手術の一連の流れの説明。

手術室はいってからなにつなぐとか手術後の流れの話。

ストーマのマーキングはどこにストーマを作るか決める作業でした。

決めるポイントはベルトの邪魔にならないとのこと。

お腹に水性ペンで下書き。

下書きが終わって位置がきまったら油性ペンでマーキング。

そしてへそからの長さやお腹の下からの長さなどを定規で測り記録して終わりました。

タイプは2タイプ。

肌につく部分と袋が一緒になってる一体型と別々になったタイプがある。


金銭的な負担や肌の強さや生活環境によって自分にあうものを選ばなければならない。




消化器科病棟から外科病棟に引越し。

退院でもないのに荷物まとめるのめんどくせぇ。