ソウルの自宅にやっと到着して。
息子をシャワーさせながら、洗濯して…っとバタバタと夜は更けてゆき。
眠りにつこうとした時、なんとなく胃が重く。
疲れてそのまま気にせず寝たら。
午前3時半…
突然の腹痛に吐き気…
帰りのサービスステーションでのプデチゲにあたったのかなぁ。
美味しかったんだけど
最近不動産巡りやらなんやらで、精神的にも体力的にもダメージ受けてて、かなりお疲れぎみ。
な上に大邱との往復…
老体に鞭打っております…
結局朝までトイレとベッドの往復。
夜にこのパターンって、なんか自分との戦いみたいですよね〜

翌日も一日死んでおりました。
ダーリンが仕事忙しいのに、早くに頑張って帰ってきてくれて。
一日暇してた息子を連れて、お散歩がてらポカリやら家の前にあるお粥屋さんでお粥を買ってきてくれました。
そして帰ってきたら。
ママ〜と玄関で言うではないですか

はいどーじょ
息子がバラ一輪を抱えて持って帰ってきてくれました。
一生懸命そのバラ持って歩いてきてくれたのかな。
こゆとこ、本当に優しいダーリンと息子だなぁと感動したのでありました

家族ってあったかいですね
