
扉を開けないようにロックベルトをしても、今や簡単に開けてしまうので、あまり意味がありません…
それゆえ、なんだかんだと目を離さず見ているのですが。
やっぱり100%は無理で、それだめー
って事が日に何度もあります
って事が日に何度もあります
でも毎回の事なので息子も慣れっこ。
でもね。
そんな息子もちゃんとビビる人がいます。
それは大好きな大好きなアッパー。
私が普段怒ってもヘコタレナイ息子。
昼間に、その触ってもらっては困るところを触ってたから。
アッパーに言うからね。
アッパー怒ったら怖いよね。
その内、息子のお口が富士山に…
泣くまではなかったけど、顔色がサーっと変わりました

今夜アッパーが帰ってきている間にもそれを触りそうになり。
声を張りあげる事なく。
アッパーがそれはやっていいんだっけ

どうしてそれをやったらいけないのか、理解がまだ難しいにしても息子に色々話したら。
息子
富士山のお口に…
富士山…
うるうる
そして
大泣き

やっぱりアッパーの一声は効きますね〜

でも、こんな小さいながらでも。
色々分かってるんだなぁっと感心しました。
息子が生まれてきてから、家の中をとにかく安全に過ごせるように色々工夫はしていますが。
どうする事もできない部位もあり、息子が触りたくなっちゃうのは仕方がないのです。
だから、本当は逆に今日みたいなパターンは、大人がちゃんと未然に防ぐ事をしてあげないといけないのですが、それがなかなか難しいのもあり。
悩ましいです

でも我が家でのルール。
怒ったり、喧嘩しても。
仲直りは必ず声に出して言う。
その後にはギュ〜のハグ

アッパーに怒られたら、私が一緒に手を繋いで謝りに行こうと誘います。
私が怒ったら、アッパーが息子を連れて謝りにきます。
父親と母親の役割は時にはこうしてフォローし合うのは、とても大切な事ですね。
何事もバランス

どんな事があっても、夜寝るときは皆で笑顔でいれる事は大切です


