君に胸cune☆ -19ページ目
本日のお仕事終了〜
(土曜は半日なのだ)
早速、王様のブランチの最新予告を
チェックします

すごい笑ってしまった
3回見たけど
3回笑ったよ、平匡さんw
動画つけられないので
画像で御勘弁!
とぐろターボが
巻き起こす訳ではない、と
思うが?
平匡さん自身、の問題デショ?
『なんで日野さんに
返してしまったんだーー‼︎』
すごい綺麗なキラキラした横浜の夜景をバックに
走る平匡さんwもう、ここは笑うとこなの⁉︎
切実なシーンだろうにw
あー、面白かった!
しかし、そういったシーンを
ドラマ班はどう描くのか?
原作は女性誌だし、漫画だし
愛読者はわりと赤裸々な
表現でも付いてきてくれるだろうけど、、
(原作未読派ですが)
ドラマがこんなに視聴率もとっていると
様々な視聴者層もあるわけで、、
原作ファン、ドラマファン、
ガッキーファン、
星野源ファン、、、
全方位の視聴者に向けて
どんな風にふたりが結ばれるシーンを
描くのか?
あまり邪推せずに
純粋に楽しみに待ちたいと思う!
別に急がなくていいのよ?
第2期でも、SPドラマまで持越しでも?
そんでもって
次回のサブタイトルが公式にアップ!
『恋愛レボリューション
2016』
え、革命起こしちゃう?
wow wow wow wowしちゃう〜⁉︎
もうね、、
くそダサくて笑ってしまった
革命起きちゃうのは誰⁉︎
平匡さんでもあり
みくりでもあり、
風見さんでもあり
一番は百合ちゃんかな⁉︎
バッタリ鉢合わせ〜
マズイワネ?
逃げ恥第9話を見た翌日、
職場にいる私はやけに
目元に微笑みをたたえた人に
なってました
何故ならば
めっちゃニヤニヤしてるけど
口元はマスクで隠れているから
です!

逃げ恥を思い出すと表情筋が壊れるw
さ、さ、続き!
『これからは
火曜日じゃなくても
みくりさんを抱きしめていいですか』
何時でも』
『、、何時でも?』
『、、朝までだって、、』
平匡に対して
また踏み込み過ぎたと感じ
謝るみくり
グッと引き戻し
抱き締める平匡さん
今度はちゃんと
受け止める気持ちなんですね
きっと今は自分も
同じように思っているのかな
『一緒にいますか、朝まで』
あぁぁぁぁぁぁぁ、、、
『うん』が!
『うん』がぁ、、‼︎
可愛い過ぎる件について‼︎
早急に話し合おう!
キリッ‼︎
今までなら
返事は『はい』だったはず
雇用主と従業員から
想いが通じあって恋人に
関係が変化した証拠ですよね

しかし、平匡さん、、、
終始リードしていて
何だかやけに素敵でした
潜在能力の高さか?
めっちゃ恋愛上級者ぽかったぞ
30男の色気もダダ漏れだったし!
童貞感はどこへやら?
朝まで一緒にいようと
約束した2人
先に部屋で待っている平匡さん
両方のお手手が
お膝の上でグーに、、、

緊張感ありすぎ。
『お邪魔、しても?』
『あ、おじゃ、あっ、おじゃま、、
ど、どうぞ』
あ、いつもの平匡さんだ
ナイス童貞感!
えー、、、
この後はどうされる
おつもりで?
2人共、ちんまり座っているけども!
急がなくていいのにねーー
2人で段々に慣れていけば
いいじゃなーい?とか
全く余計なお世話ですね

平匡さん、
ちゃんと準備してあんのかな、、、
あの部屋のどこにそんなものが⁉︎
誕生日の朝を
2人で無事に迎える事が
出来るんだろうか?
平匡さんのお土産が
『生鯖です』に聞こえて
⁉︎となった私です、
とうとう耳まで
おかしくなった模様
さてさて告白シーン、
(穏やかで良かったですネ!)
などと初めにほざいていた私ですが
あんな殺傷能力が高い
告白ってある⁉︎
平みくのバカーーーーーー‼︎♡
いつも緊張して見ているので
終わると凄くグッタリするんです

呼吸困難になりそうだよ、毎週‼︎
いや、本当に良かった、、、
ちょっと泣きそうになったよね、実際。
こんなに感情移入して
真剣に見ている作品って中々ない
この告白シーンは
互いに想いを伝えあう大切なシーンなので
丹念に作り上げ、5時間もかかっているそう
私達が感動出来るのって
そんな時間と手間をかけて
作られているからなんですね
お陰様でどんなに幸せをもらっているか、、
ありがとう、って言いたい気分!
もう良過ぎるから
全部振り返りたい
面倒くさいんだよ、お前はー』
『バカ バカ バーカ!バーカ!』
(もう〜、眉毛!哀しそうだけど可愛い)
平匡さんを想うあまりに
言わなくても良いことまで
口走ってしまうから
こんな生活はいやだと言うみくり
ここの平匡さんの台詞、良かった
こんな風に言われたいな
『僕にとってみくりさんはもう、
簡単に手放せる人じゃないんです』
これは、、事実上のプロポーズみたいな
ものでは⁉︎
少し前の平匡さんなら
こう言われたら
『どうせ僕との生活なんて』と
壁を作っていたかも知れない
今は一歩も引き下がらないなんて、、
人生においては
(逃げても恥じゃない)時もあるけど
本当に大切なものは
逃げてちゃ手に入らないものね
ここからの
みくりの怒涛の可愛いさよ!
平匡さんに代わって
相手になりたいくらいだ!
『はい?』
『どうして、そういう事言うんですか⁉︎
どんどん好きになっちゃうじゃないですか?』
『、、もうだから嫌なんです
私ばっかり好きで、、、
平匡さんも私の事、、好きなら良いのに』
くーーーー♡
堪らん!
喧嘩腰につい口走って、、
好き、とか好物過ぎる!
初見では
随分と静かなトーンで
告げたな、と思った
演じているお二人は
どれがいちばん
平匡とみくりっぽいのか、
しっくりくるのか
何パターンも演じてみて
固めていったそう
役が憑依していると思える程に
合っている二人が
(平匡だったら)(みくりだったら)と
考えた結果なんだな、
なんて考えたら
この『好き、ですよ』が
すごくしっくり感じられた
話を戻します

本当は、
一番言って欲しかった言葉なのに、、
にわかには信じ難いみくり
『従業員として、じゃないですよ?』
『はい』
昼間に見かけた
髪の長い可愛い女の子と一緒にいたのに
会社にいたと嘘をついた事が
引っかかるみくり
急いでいたし
お土産を買うのに
付き合ってもらっただけ、
会社にいたのと大差がないと
思ったと話す平匡さん
平匡さんにとっては
単に取引先の相手であって
異性である、と言う
認識すらなかったんだろうねー

ホラ、みくりしか見てないから〜
嘘ついて女の子と歩いていたら
誰だって、、、!』
『すいません
ひとつ確認していいですか?
もし違ったらすいません
調子に乗っているわけではなく、、』
『嫉妬、してくれたんですか?』
こんなバカってある〜⁉︎ってくらい可愛い!
『決まってるじゃないですか!
平匡さん本当にばか、、』
みくりが凄い怪訝な表情をしてるのがオカシイw
『可愛いなぁと思って』
嫉妬してくれた事が嬉しくて
喜びを噛みしめる平匡さん
お次は平匡さんのターン!
ここのシーン、凄い好きだ

『ずっと、、みくりさんが
僕の事、好きならいいのになって、
思ってました』
『、、、ずっと?』
『ずぅっと、です』
『考えないようにしてました』
言ってしまって吹っ切れたように
笑う平匡さん
ずぅっと、の言い方が
好きだ。
これはこれは、、
視聴者も初めて知った事実では?
(これはもう、これはもう、、恋)と
自覚する以前から
ずっと好きだったんだ、と
気付いたんですね
葡萄狩りの時に
みくりの一言で
あんなに心が満たされた事も
上がったり下がったりの
感情の起伏も
彼女を好きになっていた故の
現象だって
やーっと気付いたんだな
勝手に嫉妬して
感情をぶち撒けた手前、
自分からハグして欲しいと
飛び込む事も出来ずに
何とも言えない表情のみくり
やっと言えた言葉は
本当に、らしくて、、

あぁ〜
画像これ以上
貼れないやw
次に続きます!中途半端、スマン。

