シンガポール3日目は朝からマーライオン公園へ
バスを利用し、最寄りの停留所で降り歩くと数分で到着
けっこうたくさんの人がいました
写真をとり、近くのお店でスムージーを飲みました
パパイヤとパイナップルのスムージーを頼みました
日本だと氷の粒が残っていることがありますがしっかりと混ざっていて冷たくおいしかったです
そこから川沿いを歩きクラークキーという駅から電車にのりホテルの最寄り駅へ
途中、現在のシンガポールを作ったといわれるラッフルズ像や地下道には歴史みたいのが壁に書いていました
オーチャード駅で降り、子供の希望したマクドナルドに行こうとしたところ途中にスシローを発見しスシローに行きたいとの事で急遽スシローに変更
一皿倍の値段しました。
日本でが一皿130円からとか考えるとそりゃあ海外から日本に来たら安いって思うよねって感じました
昼食後、ホテルへ戻りプールでしばらく泳ぎ夕食前までくつろぎました
夕食はリッツカールトンミレニアでのビュッフェバイキング
早期予約の特典で無料でつけてもらっていました
行く時、旅行会社の現地ラウンジがリッツカールトンホテルの近くにあったので立ち寄ってお土産としてパイナップルケーキをもらいました
そのラウンジでデータ通信がホテルを出たらうまく使えない事を言うと、データ通信のみでもSIMカードは入れ替えないといけない事を知りそれは設定マニュアルに書いていて欲しかったな。と思いながら、帰る日のタクシーが予約出来るか聞いてみたらできるとの事で予約しました。タクシーも旅行中旅行会社のタクシーが2回無料で使え、ホテルから空港へも使えると聞いていたので前日でも出来るか聞いてできたので、よかったです
その後、リッツカールトンへ行き時間には少し早かったのでホテルの椅子で待つ事に
待っている間、ホテルのWi-Fiが使えるか確認したら使えたので、ビュッフェの帰りは旅行会社の乗り合いバスで帰る事に
時間少し前にビュッフェレストランの受付に予約用紙を渡すと笑顔で案内してくださりました
レストランに入りびっくり🫢
まるで別世界でした
料理の種類も和食、洋食、中華、シンガポール料理と数多くあり、カニや生牡蠣までありました
デザートもおしゃれなプチケーキマカロンなどもありました
調子に乗ってかなり食べちゃいました
夕食後、ホテルから旅行会社の乗り合いバスを使用し宿泊ホテルの近くまで戻り少しだけ歩きホテルへ
翌朝、やっぱりというかまだ前日のがお腹に残っていました。血糖値を測ると500超え。リブレも昨夜半から振り切っています。
フィアスプを多めに打ち
お腹が空きませんでしたが朝食バイキングへ
フレーバーウォーターや軽くスープなどだけで済ませました
食後、お土産屋がオープンする10時まで待ち歩いてオーチャードのショッピングモールへ
高島屋に入りましたが、思ったようなお土産がなく、ドンキならあるかな?
と向かっていたらマクドナルドがあり今日こそはと行くことに
ホントはワゴンサービスの飲茶を食べに行く予定でしたが子供が乗り気じゃなかったこと、まだ前日の夜のがお腹に残っていてあまりお腹がすいてなかったことからマクドナルドに行きました
マクドナルドではシンガポールオリジナルバーガーとパイを頼みました
バーガーは少しスパイシーなソースにパイナップルが挟まっていました
ドリンクはMサイズを頼みましたが来てびっくり、日本だとLサイズの大きさです
ただ、血糖値はリブレで依然500を超えている状態
不安はありましたがバーガー、パイは食べました
むしろ血糖値が高い分水分だけは妻のまで半分くらい飲んでしまいました
ポテトは子供にあげたら全部食べてました
マクドナルド店内でWi-Fiが使えたのでドンキの情報を調べたら以外にお土産は置いてない感じだったので引き返し、ラッキープラザというところでお土産を買うことに
実は、2日目リバークルーズの帰りにビル前を通った際に見ていて安って思ったからです
事実、マーライオンチョコが3箱で10ドル、マーライオンクッキーも2箱で10ドルとかなり安かったです
チョコとクッキーを大量に買い、他に欲しいものがないか聞いたら、ネックレスが欲しいとのことで購入
こちらも2つ12ドルとかです
ついでに木箱に入った紅茶も買いホテルへ
ホテルで購入したお土産を詰め込み、荷物の最終チェックをしてから子供が少しプールに行きたいとのことでプールに
プールから上がりチェックアウトの時間までゆっくりしました
2日目のリバークルーズの時に買ったライチ、ロンガンは食べ切りました(少し血糖値が落ち着いていたので)
時間になりホテルをチェックアウトしタクシーで空港へ
オートチェックイン機でチェックインをし預け入れ荷物をレーンに流しシンガポール最後の食事へ
妻が、キャロットケーキを食べたがっていたので空港のフードコートへ
飛行機はターミナル2からですが、フードコートはターミナル3にあるので空港内をスカイトレインで移動しフードコートへ
途中、ジュエルという商業施設の中を通り抜けましたが滝が流れてないと思いながら通過
フードコートでキャロットケーキの店を探して注文
子供はまさかのたこ焼き
僕はチキンライスとフィッシュボールスープをシンガポール最後のご飯にそれぞれ食べました
フィッシュボールは子供や妻とシェアしました
ご飯後はジュエルへ
ターミナルから直結といえば直結ですが、渡り通路を5分ほど歩く必要があり(もちろん動く歩道はあるが)これがけっこう体力を消耗しました
ジュエルては流れ落ちる滝を見たかったのですが、歌手のコンサートをしており規制がかかっており入ることはできず
滝が流れてなかったのもこの為?と思いながら、子供希望のポケモンセンターへ
小さめのポケモンのぬいぐるみをふたつ購入
もっと大きいのを勧めましたが持つのが大変だからと本人がいらないとのことでした
その後、ジュエル内にあるドンキに寄り店内を見てからターミナル2へ
空港内といえ広すぎで移動だけで疲れちゃいました😓
ロビーでしばらく休憩してから出国手続きに
出国手続きはすんなり通過でき、免税店を見ながらゲートへ
免税店で最後のお土産にシンガポールのビールを買おうと探しましたがセブンにしか売っておらず、買いましたが別で残りの現金でワインを買った際に袋に緑のチェック✅のついた袋に入れられ封をされたのを見て、セブンで買ったビールは無理そうだなと半分くらい飲みました
念の為、お酒売り場で聞いてみたところないとの返事だったので諦めました。歩いてゲートのほうへ向かっていたらプロウンロールというエピのすり身いりのミニ春巻きや月餅売っているお店が。久しぶりにビールを数本飲んだ勢いもありついつい買ってしまい搭乗ゲートへ
搭乗ゲートで1時間ほど待つとゲートが開き、しばらく待ちゲートの人が少なくなってから並んで検査を受けました。もしかしたら時間がかかると他の人に迷惑をかけるかなと思ったからです
パスポートと共に糖尿病のカードとでリブレをつけていることを見せると、すぐに理解してくれ、金属探知ゲートではなく触診で検査を受けました。インスリンの針なども見せようとしましたがオッケーと言われ普通に保安検査も通過
結局あれだけ用意に時間を要した航空会社への許可書類は1度も日の目を見ることはありませんでした
保安検査通過後、程なくして飛行機に乗り込み定刻より数分早く離陸
疲れもあり帰りの飛行機では朝食まで寝てました
関空到着後、車で帰りましたが途中眠気が強く危険を感じたので30分ほどパーキングエリアで仮眠をとらせてもらい、帰り道妻の実家に寄りお土産を渡し帰りました













