北朝鮮が全面調査を約束した。
早く調査を再開して、被害者の皆さんが一人でも多くの方が帰国できますように!!
松本京子さん…帰国できるかな?
テレビで、松本京子さんは存在して、帰国の準備ができていると、専門家が話していたんだょなぁ~

・・・さらに美味しい 








4月5日 かねてから一度は宿泊してみたかった
北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾートに行ってきました。
オフシーズンなので14日前割引を利用して妻と宿泊してきました。
お部屋はこんな感じ・・・![]()
やや小さめなお部屋でしたが、静かでくつろげる空間でした。
ヘ(゚∀゚*)ノ
実はこのホテルには、ランチバイキングと日帰り入浴には何度か利用したことがあるんです。
今回楽しみにしていたのは、ディナーバイキング、語り部、露天風呂&岩盤浴です。
夕食はこんな感じ・・・
&60分¥1500の飲み放題を追加
飲んだ順番が・・・こんな感じ⇒ ![]()
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↓こんな感じの料理をあと2皿いただきました。
デザートはこれだけ
すてにお腹いっぱい (^▽^;)
約1時間半の食事、大満足でした![]()
その後お部屋で休憩した後、
ラウンジで約1時間の語り部に耳を傾けました。
この語り部はボランティアによる、
網走の歴史や文化・自然についてのお話を聴くことができます。
私たちは網走刑務所で国語と算数の教師をされている方から、
網走刑務所の簡単な歴史や受刑者の生活の様子など聴くことができました。
網走刑務所は日本一の敷地面積のある刑務所ということや、
現在の網走刑務所は窃盗犯・薬物犯が収容されており、
かつてのような重罪犯や政治犯(B級・・・意味は分かりません)は収容
されていないとのこと。
受刑者は1日8時間働いて日当は160円。
完全週休二日制、食事や洗濯、寝具・衣服類、医療費はすべて給付されるとのこと。
刑務所内には死刑台はなく、拘置所に死刑台があるということなど・・・
私たちの意外と知らないことを聴くことができました。
語り部は網走市内で郷土料理店を経営している方によるあばしりの食についてや、
東京農業大学オホーツクキャンパスで教鞭をとっている大学教授による
網走およびオホーツク圏の自然の特徴やその希少性を
分かりやすく解説している語り部の回もあるそうです。
語り部のお話を拝聴後、野外にある足湯に浸かってきました。
ラウンジで下駄に履き換えカラ~ンコロン・・・
二列の二の字二の字が遠くなったり・・・近くなったり・・・
20メートルほど歩くと足湯の建屋に・・・
↓ タオルと座布団がこの箱にありました。
嫁さんと二人だけの足湯・・・![]()
↑の撮りなおし↓ (^^ゞ
照明が天井に反射して建屋内に光が揺らめきます・・・
この時外はマイナスの気温でしたが
リラックスタイムを過ごすこと約30分
その後ラウンジのバーでナイトキャップを・・・そして就寝
![]()
翌朝、目覚めとともに露天風呂へ・・・
オホーツクブルーの空の下、開放感全開の気持ちのいいお湯をいただきました。
朝食は和食を中心にしたバイキングにしました。
みそ汁は自分好みで、具材や味噌を自由に選べるというものでした。
新鮮なお刺身や焼き魚、昆布の佃煮などをいただきました。
滞在時間もわずかになりチェックアウト前に昨夜の余韻を・・・
館内の写真いろいろ
シガーバー・・・喫煙室前には葉巻のラインナップ・・・
実際に購入することができます。
これが現物です。
ケースは密閉され湿度管理されているそうです。
こんな場所もありました。
クジラのひげです。
北方民族が暮らしていたころの出土品です。
イスの広場・・・著名なデザイナーによる作品だそうですが・・・
ゆうべ飲みすぎて理解できませんでした。
(゚_゚i)・・・反省・・・
・・・なので分かりやすいこれだけを撮影しました ヽ(゜▽、゜)ノ
あこがれの鶴雅ホテル・・・
お出迎え、お部屋、お料理、お風呂、語り部、足湯…雰囲気
すべてが夢のような楽しい時間がすごせました。
大満足の滞在でした。
皆さんも一度、観光であばしりに来てみませんか?
観光シーズンになると、ネイチャーガイドによる早朝散歩やナイトツアー、
カヌーや乗馬体験ができますよ。
今日はあばしり観光振興シンポジウムに参加しました。
「“おいしいまち”網走」を目指してと題して、酒場詩人・俳人・イラストレーターとしても活躍中の吉田類さんを講師に迎えて様々なお話しを拝聴させていただきました。
吉田類さんは、HBC北海道放送の「吉田類の北海道港町めぐり」にご出演中で…北海道になにかとゆかりのある方なんですよ。
講演で吉田さんは、魅力ある街やお店というのは…やっぱり最後は人の魅力かなぁ~とおっしゃっていました。
どんなに自慢の景色や料理があっても、その土地の人やお店の大将や女将さんの人柄が、訪れる人を魅了するということでした。
またシンポジウムに同席されたHBCのプロデューサーさんは、発信力が大事!と強調していました。
キーワードを基に行ってみたくなるキャッチコピーでご当地の名所名産をアピールすることが効果的との指摘がありました。
例えば、カニといえば…年末の忘年会やお歳暮のギフトの時期が旬のような感覚があります。
…ですが…毛ガニは流氷が去る時期のちょうどいま時期の春が栄養豊富で身がつまっているんですよ。
観光客が居酒屋�
�さんで…このカニおいしい♪
お店の大将が お礼を返し…もっとおいしいカニは春なんですよ
春はカニがもっとおいしくなるんですよと…冬から春へと変わる海の環境をお店で紹介するなどすれば…また来たい…別の季節にも来てみたい♪につながり網走の魅了を発信すれば観光振興なるのではとのご指摘でした。
とても有意義なシンポジウムでした。
基調講演終了後の休憩時に快く記念撮影に応じてくれました。
あばしりオホーツク流氷まつりの様子をアップします。
毎年2月中旬の金・土・日に開催されます。
近年、この時期は旧正月の休日、台湾や中国からの観光客が多いです。
また、この時期は流氷が南下してくる時期でもあるので、
流氷砕氷観光船でのクルーズも人気をはくしています。
メイン大雪像です ↓↓↓↓↓↓↓↓
この方たちは、流氷パタラ
パタラとは・・・先住アイヌ語で「お嬢さん」の意味
ちなみに、アイヌ後は文字をもたない言語、すべて口承なんですよ。
流氷パタラは網走の観光大使として全国各地で網走をPRするんですよ。
ココ注目!
流氷パタラ・・・自薦他薦を問わず応募することができます。
人気は1年、学生・社会人を問いません。出身地も問いません。
詳しくは観光協会まで・・・
あ、彼女たちが来ている衣装はアイヌの民族衣装です。
それでは、氷雪像の数々をご覧ください。
このカメラマンは台湾のTVクルーです。
女性リーポーターを撮影している様子です。
↑開会式の様子です。 氷雪像の入選作品団体の表彰式です。
この流氷まつり・・・大雪像・氷雪像は地元の企業や団体がすべて創作したものなんですよ。
こんなアトラクションもありました。
↓↓↓↓
ご当地ゆるキャラ・・・ニポネとのふれあい
道内ゆるキャラコンテスト4位!!
ニポネとは、ニポポとクリオネの合成語。
ニポポ・・・北方アイヌの「小さな子」の意味。
また、幸福の神として崇められていました。
クリオネ・・・別名流氷の天使、ハダカカメガイです。
ニポネは世の中の悪を退治する正義の味方。
困っている人を見つけたら助けられずにはいかない。
でも、チョットオッチョコチョイ! 網走の美味しいものが
大好物なゆるキャラです。
それには訳が・・・
↓↓↓
アブラガニ・・・味はタラバガニより旨い!(私見)でも私は毛ガニが大好き≧(´▽`)≦
←ズワイガニ
この他にも、子供に人気のゲーム機、鮭・・・など
水産会社・農協などが出店して、オホーツク地域や
網走のグルメを紹介しています。
流氷まつりの会場(網走商港)に流氷砕氷観光船 オーロラが大接近 ![]()
↑手前は氷の滑り台
流氷まつりの会場に急接近・・・おも舵![]()
岸壁までおよそ30~50メートル
このあと船は画面左へ・・・
観光船の船着き場でもある、流氷街道道の駅へ帰港します。
冬の網走では流氷砕氷観光船が運航しています。
オーロラは夏の間は世界遺産知床で観光船として大活躍しています。
なんとなく、あばしりオホーツク流氷まつりの様子が伝わりましたでしょうか?
札幌雪まつりのついでに是非網走まで来てみませんか?
流氷まつりの期間、商店街では屋台村、結氷した網走湖ではワカサギ釣り、スキー・スケート、ネイチャーガイドによる氷瀑ツアーも体験できます。
ここでしかできない体験をあなたもしてみませんか?
網走市民を対象にした氷瀑ツアーに参加してきました。
参加費は無料!事前抽選で当選した市民が文化交流センターに集合。
市民に網走の魅力再発見・認識してもらうことが目的のツアーです。
参加者は下記のようなレクチャーを受け、その後バスで氷瀑ポイント近くまでバス移動・・・
さらに森を抜け崖を下り流氷が接岸する海岸へ・・・
現地の様子や特徴、ツアー中の注意事項など簡単なレクチャーを受けました。
ちなみに、今回のガイドさんは埼玉県出身で数年前に北海道に移住し、現在は網走近郊の北浜というところで宿泊施設の経営者でもあります。
これはスノーシューという西洋式かんじ。
これを履いて雪原を進んでいきます。
ヘ(゚∀゚*)ノ
↓ 私の背中
レクチャーでスノーシューの履き方を練習しました。
現地付近までバスで移動・・・
目的地は能取岬(のとろみさき)
バスに揺られること10分弱
到着後・・・
さっそくスノーシューに履き換え森の中へ・・・
↓↓↓↓
崖を降り進むことに・・・
このツアー最大難所を進むことに・・・
(゚_゚i)
左側は崖! 踏み外せば海岸まで真っ逆さま (((゜д゜;)))
スノーシューを履いていても一歩踏み出すたびに、
足は10センチ程度埋まり、そのうえ少しスベル状態でしたが
転落者はいませんでした。
最大の難所を越えて真冬の能取(のとろ)海岸に無事降り立つと
こんな景色が拡がりました。
オホーツク海の流氷です
4日前の暴風雪で北風が強く
沖合の流氷が接岸 ![]()
流氷に乗っている写真です。
・・・ですが絶対にマネしないでください。
岸に打ち上げられた流氷に乗っています。 また専門家による安全を確認しての行動であることを申し述べておきます。

この地域はオオワシやオジロワシの生息地なんですよ![]()
ここではオオワシ・オジロワシを見つけることができませんでしたが、帰りのバスでオジロワシに遭遇
ツアーの参加者突然のサプライズに大興奮でした。
実はこの能取(のとろ)岬の氷瀑・・・
アイスクライマーには隠れた人気スポットだそうですよ。
このツアーを企画した市の職員が数週間前に、事前調査に訪れた際、女性アイスクライマーが氷壁に挑戦中だったそうです。
左から2番目の赤いジャンパーが私です。
集合写真 !
集合写真 !
網走の隠れた絶景スポット
能取(のとろ)・・・寒さも忘れる絶景を皆さんも訪れてみませんか?
2日後の北海道新聞の記事に今回のツアーの様子が掲載されました。
↓↓↓↓↓↓↓↓
冬の網走・・・寒いだけじゃないんですよ (^O^)/
皆さんも是非この絶景にふれてみませんか?
秋の休日・・・嫁さんと知床へドライブに出かけました。
知床 ウトロの手前・・・オシンコシンの滝
ゴーという轟音が鳴り響くなか、流れ落ちる滝をしばらく眺めているだけで不思議と心が癒やされます。
これがマイナスイオンの効果なのかなぁ
道の駅シリエトクで昼食
道の駅には、売店・食堂、知床に関する情報がGET できるようになっています。
知床自然センターで情報収集
ヒグマの出没情報や注意事項を確認しました。
↓このカレンダーにはヒグマがいつ、どこで目撃したかが記されています。
世界遺産知床で実際にあった、不心得者の仕業。
ダンボールが捨てられていました。
そのなかは、お弁当のゴミでした。
↓↓↓↓
地元のコンビニで聞いたら・・・犯人はナント観光関係者だったそうです。
道民として恥ずかしいです。
ここは知床・・・野生のヒグマは可愛いクマさんじゃありません
エサをあげたりしてはいけません。近付くことは大変危険です・・・人身事故につながります
知床五湖の事務所のようなところで、散策時における注意事項のDVDを視聴することができます。
知床自然センターから徒歩(約20分ぐらい)でフレペの滝に行くことができます。
知床連山 この崖下にフレペの滝があります
フレペの滝の由来・・・フレペの滝は別名「乙女のなみだ」ともいわれ、
静かに流れ落ちる様子からこの名がつけられたとのことです。
※ フレペはアイヌ語です
滝つぼはオホーツク海にそそがれています
こんなハプニングがありました。
フレペの滝の帰り道にエゾシカと遭遇しました。
((((((ノ゚⊿゚)ノ
滝に癒やされ、エゾシカに遭遇し感動した、秋の知床散策でした
ヾ(@°▽°@)ノ
9月の休日に妻と二人で「うみ」と「大地」の収穫祭に行ってきました。
会場は大曲湖畔(網走湖)、このイベントは今回が第一回目の試みなんですヨ。
(^-^)/
会場ではホタテ・牡蠣(カキ)・螺(ツブ)・ホッケ・サンマ・シマエビなどの海産物、アスパラ・じゃがいも・タマネギ・ジンギスカンなどの農産物を、会場に設置してある炭火で焼いて食べることができました。
L字型に出店が立ち並び客席を囲んでいました
↓↓↓↓
来場客のなかにはテーブルやイス、カセットコンロを持参して秋の味覚を楽しんでいたグループもいました・・・
市内の4ホテルが海の幸弁当・山の幸弁当をそれぞれこのイベントのために創作
↓は海の幸弁当です・・・内容は忘れました(x_x;) ごめ~ん
地元のお好み焼き屋さん・・・お好み焼きとホッケバーガーが人気でした ↓↓↓↓
たまたま居合わせた、埼玉県から北海道旅行に来ている方からホタテをいただきました。
このあとカキ4つもご馳走になりました (#⌒∇⌒#)ゞ
↓このカゴは、詰め放題用のタマネギです。
タマネギ以外にも、じゃがいも・人参の詰め放題もありました。
またイベントとして、網走の団体によるYOSAKOI、フラダンス、ブラスバンド、
親子で作るシチュウーや、親子でマラソンをしながら野菜を集めて作るカレーマラソンも行れました。
この他にもカヌーの体験乗船(有料)・・・実際に乗船して対岸の呼人(よびと)半島の近くまで行きました。
カヌーを横に二艘つないで、ガイドさんが2名付き添ってくれました。
野鳥の見分け方や、網走湖の生態系などの説明がありました。
さらに、この日は北海道のFM局 AIR G の公開録音が行われました。
↓の写真はその様子です。
パーソナリティーの千葉 ひろみさん(左)が、第一回T-1(漬物)グランプリ2011 優勝者 道山さん(右・大地のりんご代表)にインタビューをしている様子です。
優勝時の出品作、ガツンと辛い 山わさび 粕漬けは現在商品化されており購入することができます。
ホントにガツンときます
ヽ((◎д◎ ))ゝ
オホーツク管内からもゆるキャラが集合!!
会場を大いに盛り上げました ヘ(゚∀゚*)ノ
左・美幌町の「ぎゅうたろう」
中央・網走市の「ニポネ」
右・オホーツク振興局
「つくつくオホーツくん」
以外に盛り上がったのはこのシーンかも・・・(;^_^A
オホーツク振興局のマスコット・・・つくつくオホーツくんが登壇時に転倒のハプニング、起き上がるまでに「がんばれー」などの声が・・・( ´艸`)
イベントの最後はお楽しみ抽選会・・・みごと鮭(メス)をGET
帽子をかぶった女性は私の嫁さんです。
網走のイベントは最後にお楽しみ抽選会がよく行はれます。
網走湖畔の宿泊券・市内飲食店のお食事券、協賛各社からの景品
ときどき札幌や東京までの往復航空券など、当たればウレシイ景品ばかりです。
ヾ(@^▽^@)ノ
おまけ
会場にはこんなところもありました
↓↓↓↓
一週間前まではヒマワリが咲いていたそうです
ここは網走湖畔・・・国体のボート競技の会場になることも・・・
スグ近くに網走刑務所、チョット先には網走監獄博物館
もっと先には、ラグビーや陸上(マラソン・駅伝)の夏の合宿地・・・呼人(よびと)の近くです。
オホーツクの空の玄関口・・・女満別(めまんべつ)空港にも近いです。
航路の真下
秋の味覚を堪能した休日でした。
今日は第一回…網走鱈福祭りに行ってきました♪ヽ(^。^)ノ
場所は流氷街道網走道の駅で開催されました。
当日券1200円で、ドリンク一杯(ビール or 日本酒 or ソフトドリンク)&タラチリ+パエリア+タラチゲ(各小さいパック)が食べられたよ♪(^_^)v
鱈をふんだんに使った料理だよ(⌒‐⌒)・・・世界三大鱈料理
鱈を使ったメニューが他にも出店していました。
注目は北海道のFM局 AIR G と網走セントラルホテルのコラボメニュー…真鱈のスパイシードリア
500円・・・100食の限定販売 AIR G のパーソナリティーも来場 !!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
♪( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆ ↓↓↓↓
大人気のパエリア ↓↓↓↓
タラを挟んだ鱈ドック ↓↓↓↓
他にも 網走ちゃんぽんや市内の飲食店が焼き鳥、おでん、ホットドック・・・
ニポポ行きつけのギネス Bar アイラ の鱈のサクサク揚げ、fishi & chips をおいしくいただきました。
来場者はお好みメニューを堪能していました ↓↓↓↓
東京農業大学によるYOSAKOI、我が家のタラちゃんコンテスト、チクワで牛乳早飲み競争、
ゆるキャラ撮影会、蒲鉾まき等のイベント盛りだくさん
ヽ(゜▽、゜)ノ
※ 東京農業大学は、網走市にオホーツクキャンパスを開校して今年で
20周年を迎えました。
↓↓↓↓・・・餅まきならぬ蒲鉾まき、蒲鉾400個が来場者に振舞われました。
※ 網走は冷凍すり身発祥の地・・・すり身を揚げた蒲鉾を餅まきのように振舞われました。
※ 網走市は長崎県雲仙市とすり身がご縁で、竹輪の長さ世界一を競っています。記録はギネスに申請しています(でも、いまどっちが世界一なのかなぁ σ(^_^;))
※ ゲストとして、第一回ゆるキャラグランプリで準優勝した岩内のゆるキャラ、タラ丸・べに子もかけつけ会場をおおいに盛り上げていました。
もちろん網走のご当地ゆるキャラ・・・ニポネも来場者を歓迎していましたよ ↓↓↓↓
※ ニポネとは、ニポポ(先住アイヌ民族の幸福のシンボル)とクリオネをモチーフに創られたご当地ゆるキャラです。
イベントの最後は、お楽しみ大抽選会がありました。
お食事券?宿泊券?その他協賛各社からの豪華景品が当たるかも…( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
15○○ の当選があるなか・・・手持ちの半券1511のコールはありませんでした
(//・_・//)
景品はゲットできませんでしたが、海の幸を堪能した一日でした。
私たちは海や大地の恵みで生かされていることに感謝
北海道 LOVE