高知の旅の続き
友人のお父さんに四万十川の源流まで連れて行ってもらいました。
右の立て札を見ると
『この川を汚す者 打首嶽問に処す』
この橋は 沈下橋
手すりがありません
大雨で増水しても流されないように抵抗を少なくしているそうです。
そして林家の木の家
お父さんが木が好きで、こだわってこだわって作った家。
香りがとても豊かで、気持ちの良い家でした。
上の写真の月の満ち欠けは人生を表しているそうです。
もう俺は右から2番目や
というお父さんw
高知で有名な飲み物『ごっくん』
その生産地である馬路村
次は大阪の旅に続きます。