営業マンの道中 パート1

さて、当社内での出来事も一旦一休みとしまして、
今回から営業マンの外回り中での出来事や風景、気になったこと
紹介していこうと思います。
第一回は先日、短期間で契約をとってきた新入社員、森田さんの
道中にて通りがかった場所、宝塚にあります中山寺。
今回の企画のために営業先の会社を出て、わざわざ駅から反対側
にあります、このお寺を撮影してきてくれました。
御本尊は十一面観世音菩薩で、古くより安産・求子の観音として
数多くの婦人より篤く信仰されてきたらしいです。
彼女、先日引っ越すまでは京都に住んでおり、折をみてはお寺に
行くことのある、なかなか若いくせに年寄りみたいな趣味もあるよう
でして、結構大人ですね。
今回もこれといって本人が安産を祈願しようという思いは別段なく、
単純にこれだという場所がなかった為ここの撮影にいたったという
ことですが、後日近辺を調べてみましたが、本当に何もなかったです(笑)
勝負じゃあああああ!!!
我が社にはICTプランニング、WEBクリエイト、CSSという3つの事業部が存在するのですが、
先日営業マン同士で食事に行った際に、ひょんなことから今月度、数字で勝った部署が
負けたところに食事をおごってもらうというちっちゃなキャンペーン?が開始されました。
場所はべんてんという海鮮系の料理がメインのお店です。
このお店は何度か行ったことのあるお店なんですが、営業マンの中では少し高級な感のある
ところでウニがちっちゃな皿にちょこんとのって1300円くらいしたり、かにみそやお造り船盛り等
頻繁に通えば給料なんてすぐに底をついてしまうような、そんな店です。
我が社の営業マンのほとんどは20代前半なので、きっと全員でいけば食事代も洒落にならない
ことになるとは思いますが、ほぼ全員が勝つことしか頭にないため、おごってもらえるとしか
考えていないようです。
私の個人的な意見としては営業マンは楽観的でなければいけないと思いますので
この負ければ激烈に痛手を負う勝負、みんなと同じく勝つことのみを考えて今月勝利を収めようと
思います。
必要以上にウニばっかりたのんでウニ投げパーティーにしてやる。
自分が負けたとしてそんなことされたらブチギレですが。
とにかく負けるわけにはいかないこの勝負、みんな頑張りましょう!!
先日営業マン同士で食事に行った際に、ひょんなことから今月度、数字で勝った部署が
負けたところに食事をおごってもらうというちっちゃなキャンペーン?が開始されました。
場所はべんてんという海鮮系の料理がメインのお店です。
このお店は何度か行ったことのあるお店なんですが、営業マンの中では少し高級な感のある
ところでウニがちっちゃな皿にちょこんとのって1300円くらいしたり、かにみそやお造り船盛り等
頻繁に通えば給料なんてすぐに底をついてしまうような、そんな店です。
我が社の営業マンのほとんどは20代前半なので、きっと全員でいけば食事代も洒落にならない
ことになるとは思いますが、ほぼ全員が勝つことしか頭にないため、おごってもらえるとしか
考えていないようです。
私の個人的な意見としては営業マンは楽観的でなければいけないと思いますので
この負ければ激烈に痛手を負う勝負、みんなと同じく勝つことのみを考えて今月勝利を収めようと
思います。
必要以上にウニばっかりたのんでウニ投げパーティーにしてやる。
自分が負けたとしてそんなことされたらブチギレですが。
とにかく負けるわけにはいかないこの勝負、みんな頑張りましょう!!
大食漢

我が社のタフガイ二人組です。 この二人とにかくよく食べます。
先日もラーメン屋で通常3人前の量になるラーメンをぺろりとたいらげたり、
カレーはもう何グラムかわからないほど山盛りを食べた直後にデザートを欲しがったり、
ビールをピッチャーで一気したりととにかく見てるだけでこちらをおなかいっぱいにさせる野郎達です。
ちなみに奥に写っている子は、デイリーワークの炎を吐く練習、
手前の子は無呼吸症候群でまさに絶命寸前のところを撮影成功しました。
まぁ、こんなひょうきんな二人組なんですが、時に仕事となると豹変します。
奥に写っている子は炎を吐く練習から一変、炎を吸い込む練習、
手前の子は空気のおいしさを論文にまとめて文部省に提出しまくります。
まぁそれは冗談として、ここぞというときに発揮するパワーもなかなかのこの二人。
ガンガンに電話をかけて、ガンガンに歩き回り、ガンガンに営業して、お客様がカンカンになって
ガンガンに平謝り。家に戻ってグッスリスヤスヤ、次の日にはもう回復です。
そんな豪快な二人の今後に期待。
我が社の小さな精鋭たち

当社には営業マンに訪問先をつくるテレフォンアポインターが数名います。
毎日毎日受話器の向こうで冷たい態度をとられたり、一瞬で切られるこ
との連続ですが、嫌な顔もせずもくもくと電話をかけ続けてくれます。
みんなすごく明るく良い子ばかりなので、そんな人柄やキャラクターを
前もって知っていれば間違いなくみんな話を聞いてあげようと思うはず
です。
ですが突如会社に電話がかかってきたお客様にしてみれば、もちろんそん
なことはまったく気にもとめるはずがありません。
(また、いつもの営業の電話か・・)
そう思って「興味ないからいいです」「うちは結構です」
ガチャッ ツーツーツー・・・
そんな苦労の中、がんばって取ったアポイントを営業マンが契約に繋げて
くれれば、疲れも吹っ飛ぶものです。
営業マンと一緒になってキャッキャッ言ってる姿がほほえましいです。
先日、求人誌に写真を載せるので撮影をさせてほしいと頼んだところ、
「私は撮らないでください」「私のみをドアップでお願いします!」
「僕はどちらでもいいです」「ギャラ頂けるなら・・」
十人十色の返事が返ってきました。
とはいえ、結局は全員承諾。良い子たちです。(^∇^)
がんばれテレフォンアポインター!!
近々みんなで飲み会ができればと思っています。(拒否されるかも・・)
ナイスゲットだよ!!おっかさん!!

御無沙汰しております。約半年ぶりのアップになります。
長らくおまたせしました。 えぇ誰も待ってなかったんですね、そうですね。
本日、実は大変めでたいことがありまして、その報告をしようと思ったんです。
当社にはWEBクリエイト事業部というものがありまして、要はHPを製作、提案する
部署なのですが、先日入社しましたピッカピカの新入社員、森田さんが2件目のアポ
にして初契約をゲットしたのです!!
お客様は花屋の店長です。なんとも森田さんの構想を気に入っていただいたらしく、
雑談を交えた約4時間の営業の末、森田さんにまかせてもらえることになりました。
やはり新人の契約というのは会社の空気が変わります。
本人の帰社してきた時の表情もなかなかのものでした。
同期のライバル達も血眼になって追いつこうと必死でテレアポをしています。
はたから見ているとちょっとおもしろい戦いなのですが、
もちろん本人達はそれどころではありません(笑)
なにはともあれがんばれ新人!バンバン契約お願いします!
感謝状をいただきました
本日、昨年の10~12月期の販売実績に対して
NTT西日本様より感謝状をいただきました。
良い結果に対しての評価は誰でも嬉しく思うものだと思います。
胸をはれる事ですから。
営業マンは出すべき結果に関して、自分自身といつも闘い続けているわけ
ですが,「その先に公平な評価がある」という事が前提となります。
これは当然の事であり、当社に歩合という制度があるのもこの為です。
自分を突き動かすものは何か?
何の為に今ここで仕事を頑張れているか?
ふとした時に誰もが考えるこの疑問の答えの1つに、「評価」というものがある
のだと当社は考えています。
「結果を出した人への率直な評価」
当社が今後もこだわり、執着して行く部分の1つであると思います。
今回いただいた感謝状は営業部の結果への「評価」ですので、これをきっかけ
にし、今以上の結果を求めてポートワンはこれからも頑張っていきます。
イングランドの丘
淡路島の南あわじ市にイングランドの丘というファームパークが
あります。
ポートワンの経理担当が週末にプライベートで家族で行って来た!
との事なので紹介します。
このイングランドの丘ですが・・・
実は筆者も数年前に行った事があるのですが・・・
まあとにかく広い!
大自然と動物と最高の空気と、そして家族の笑顔と・・・
この為に毎日頑張れるんだなあと感じた一日だったそうです。
で、上の写真ですが白菜とキャベツ畑で収穫の体験ができるという
コーナーでの1枚です。
白菜1玉なんと・・・¥80!!
淡路島と言えば玉ねぎがかなり有名ですが、この白菜も新鮮そのもので
すごくおいしかったそうです。
他にもレンタルサイクルなんかもあり、お子様も大喜びで一日楽しめる
みたいです。
余談ですが・・・
淡路市のウェスティンホテル淡路は2002ワールドカップの時の
イングランド代表の宿舎で、ロビーにはベッカム選手や
オーウェン選手のサインなんかもあります!
お近くに行かれた方は是非行ってみて下さい。
ひたむきとは・・・
その事に熱中し我を忘れる事である。
今あなたは・・・?
ポートワンのミーティングルームには教育カレンダーというものが
掛けられてます。
2日に一度めくっていくカレンダーですが、このカレンダーに書いてある事を
見て気を引き締めて?みんなは仕事をしている訳です。
ここになかなか考えさせられる言葉が書いてあります。
上に書いた言葉もこのカレンダーからのものです。
我を忘れるほどひとつの事に集中できますか?
そう聞かれると少しとまどってしまう気もしますが・・・
ただ、今確実に1つ言える事はみんなの”仕事へのひたむきな姿勢”
がポートワンを支えているという事です。
今より前に進むために・・・
もっと熱くならないといけないしそれを継続させないといけない。
この気持ちを忘れずにポートワンはまた一歩前に進んで行きます。




