ポルミックのブログ

ポルミックのブログ

ブログの説明を入力します。

2025/7/23

多くの方が複数枚のクレジットカードをお持ちの事かと思います。

私自身、入会特典につられて何度も不要なクレジットカードの申し込みをした結果、気が付いた時にはかなりの枚数となってしまっており、管理するのも面倒臭さを感じずにはいられません。

こんな感じですと、当然全てのクレジットカードを万遍なく利用するなんて不可能です。

その為、メインカード1枚でほとんどの決済を行っています。

そのメインカードとは楽天カードの事なのですが、これを申し込んだのは加入特典の2千円分の楽天ポイントが欲しかったからです。

と言うのは、丁度申し込んだ時、楽天市場で初めての買い物をしていたのですが、決済時に楽天カードの申し込みをすると2千円分お得ですよとの広告が表示されており、それに釣られてしまいました。

さてこの楽天カードですが、上記の通りほとんどの支払いはこのカードで行っています。

勿論、楽天市場での買い物の際にも利用しているのですが、実は私はインターネットで買い物をする時、楽天市場よりもAmazonを利用する事の方が多いのです。いちごキャンディ

これは人生で初めて利用したインターネット通販サイトがAmazonだったと言うのが影響しているのでしょうが、これによりアマゾンでの支払いに楽天カードを使い、それによって楽天ポイントが貯まるとそのポイントを足しにして楽天市場で楽天カードを使った買い物をしたりしています。

正に楽天ポイントが貯まらないと楽天カードなんて使わない、と言うか楽天市場での買い物すらなくなってしまいそうです。

この事から考えると、少なくとも私にとっては、クレジットカードを選ぶ際にはそれによって得られるポイントがかなり大きな要素になるみたいですね。
2023/12/6

JCBドライバーズプラスカード

JCBカードのスタンダードカード「JCBカード一般」が、ポイント制ではなくキャッシュバック制になったカードといえます。

ただキャッシュバック制と言ってもカード名から由来する通り、運転回りに関するカード利用に対しキャッシュバック率が有利になります。
加入資格年齢は18歳からです。

年会費はオンライン申込の場合は初年度無料です。
翌年から1,250円+税が必要であり、年会費無料の条件はありません

ETCカードの追加による発行費・年会費は無料です。
家族カードは年会費は400円+税がかかります。

JCBドライバーズプラスカード ゴールド

JCBのドライバー向けのキャッシュバック制カード「JCBドライバーズプラスカード」のゴールドカード版です。
ゴールドカードということもあって、加入資格年齢は20才からとなっています。

年会費は初年度から10,000円+税が必要であり、年会費無料の条件はありません。

ETCカードの追加による発行費・年会費は無料です。
また、家族カードは年会費が1名まで無料で、2人目以降から1,000円+税がかかります。ドライバーズプラス一般との違いですが、海外・国内旅行保険やショッピング保険の補償額の大きさです。
キャッシュバック率は同じです。
海外ラウンジの利用の可否などにも違いがあります。

キャッシュバック制の「JCBドライバーズプラスカード」

JCBのクレジットカードの多くはOkiDokiポイントプログラムによるポイント獲得制ですが、ドライバーズプラスカードは利用金額の一部が、次回以降の引き落とし額から差し引かれる「キャッシュバック制」となっています。

なお、ドライバーズプラス 一般とドライバーズプラス ゴールドでキャッシュバック率の差はありません。

ここでは一例を挙げて、その仕組みを詳しく解説していきます。
①7月16日~8月15日までカードを使う
JCBの締め日が当月16日~翌月15日となっています。
この期間中に使った総額でキャッシュバック金額が決まります。

カード利用の品目に制限はありませんので、ガソリンスタンドや高速料金はもちろん、日常の食料品や公共料金などあらゆるものに利用しましょう。
使うほどキャッシュバック率も大きくなります。

ポイント型であるJCBカード一般などでは、電子マネーチャージやギフト券の購入などに対してポイントが付与されませんが、キャッシュバック型もこれと同様にキャッシュバック率の計算に含まれませんので注意しましょう。
②8月15日~8月末までにキャッシュバック率が決まる
この期間にキャッシュバック率が計算されます。
総利用額とキャッシュバック率の関係は次の通りです。
総利用額キャッシュバック率
3万円未満0%
3~5万円未満2.5%
5~7.5万円未満5.0%
7.5~10万円未満7.5%
10~15万円未満10.0%
15~20万円未満15.0%
20~25万円未満20.0%
25~30万円未満25.0%
30万円以上30.0%
総利用額3万円未満の利用ではキャッシュバックは発生しません。
また、30万円以上はどれだけ使っても30%のキャッシュバックとなります。

8月15日~8月末までの間にキャッシュバック額が決定します。
終了時点でコンピュータですぐ計算できないのかと思う方もいると思います。
これはカード利用店舗からカード会社への請求が数日遅れることがあるため、計算期間を設けています。
③ガソリンスタンド、高速道路、ETCカードを利用する
車に関するカード利用に対してキャッシュバック率が適用されます。
日常の利用分、例えば食料品や公共料金の支払いには適用されません。

つまり、キャッシュバック率の決定には総利用額が関係しますが、キャッシュバック率の実際の適用には、車に関する利用分のみとなっているのです。

さらに、キャッシュバック率が適用されるカード利用分の集計期間が、この一例の場合では9月1日~9月30日までとなる点に注意してください。

JCBのクレジットカードの利用額算出期間は、上述の通り当月16日から翌月15日です。
この期間とはまた異なる期間となります。

ガソリンスタンドでのカード利用に関しては、給油以外にも洗車や商品の購入などもキャッシュバック率適用の対象として含まれます。無修正しか勝たん
しかしガソリンスタンド内にあるコンビニなどでの利用は含まれません。
④12月10日の引き落とし日にキャッシュバック
7月16日~8月15日で全利用額でキャッシュバック率が決定しました。
9月1日~9月30日までの車に関する利用額に対してキャッシュバック率が乗じられます。
ここで算出されたキャッシュバック額は12月10日の引き落とし日に、請求額から差し引かれることになります。

なお、キャッシュバック額の上限は6,000円です。

具体的な数字で例を挙げます。
日付キャッシュバックまでの流れ数字の一例
7月16日~8月15日総利用額に対してキャッシュバック率が決定される。
(食費も交通費もほぼあらゆる利用分が含まれる)
総利用額:135,000円
8月15日~8月末キャッシュバック率が計算される。
(上のキャッシュバック率表)
キャッシュバック率:10.0%
9月1日~9月30日この期間の車に関する利用分にキャッシュバック率が適用される。総利用額100,000円(内、車に関する利用分が15,000円)とすると、
15,000円×10.0%=1,500円
12月10日引き落とし分からキャッシュバック額が差し引かれる。請求額-1,500円
12月10日に請求額がない場合やキャッシュバック額の方が大きい場合は、引き落とし口座に直接キャッシュバック額が振り込まれます。

キャッシュバック制に関しては、翌年のポイントボーナスやキャッシュバック率アップなどはありません。

ドライバーズプラスのETC一体型がほしい場合

例えば、ドライバーズプラス一般のETCカード一体型がほしいと思った方は、ETC/JCBグランデでキャッシュバック型を申し込めばほぼ同じカードのサービス内容になります(付帯保険の内容が若干異なります)。

付帯保険である旅行保険が不要であればETC/JCB一般がおすすめです。

ETC/JCBカードでポイント制とキャッシュバック制を選択できるということはつまり、JCBドライバーズプラスカードでのETC分離型(通常タイプ)と一体型が選択できるのと同じことなのです。

次の表は還元タイプとETC発行タイプの関係です。
ETC分離型ETC一体型
ポイント制JCBカード一般ETC/JCB ポイント型
キャッシュバック制ドライバーズプラスカードETC/JCB キャッシュバック型
JCBカード一般はポイント制ですが、JCBカード一般のキャッシュバック型がJCBドライバーズプラスカードであるといえます。

ポイント制とキャッシュバック制、どちらが得か

上で挙げた例でいくと8月利用分(7月16日~8月15日)の総利用額でキャッシュバック率が決まり、9月中の車に関する利用分のみに、キャッシュバックが適用されることは分かりました。

となると、毎月ある程度給油などの車に関する出費はあるが、ポイント制とどちらが得なのか迷う方もいると思います。
ポイント制の場合
ポイント制の場合、年間105万円の利用で5,000円分のギフトカードと交換できます。
端数の5万円は交換に必要な手数料50ポイント分です。

これでおよそ還元率0.5%↓です。
キャッシュバック制の場合
一方、キャッシュバック制で一例を挙げてみます。
ひと月の総利用額10万円で内1万円が給油をはじめとした車に関する利用だったとします。

このカード利用がずっと続くと仮定すると、キャッシュバック率は表から10.0%となり、実際に適用されるキャッシュバック額は1万円の10.0%で、1,000円となることがわかります。

これは還元率が1.0%となります。

この利用額なら断然キャッシュバック制を選択するべきだと分かります。

毎月のカード利用内容を見直して試算してみよう

上の例ではキャッシュバック率10.0%という比較的大きい数字で計算しましたが、もちろん利用額が小さくなるとキャッシュバック率も低下します。

かといって、車に関するカード利用額が総利用額に対して大きな比率を占める場合、キャッシュバック率が小さくても実際に返ってくる額は大きくなります。

一度自分自身のカード利用内容を見直してみてポイント制とどちらが得か比べてみましょう。

カードの即日発行

カード発行(申込から実際の受取)までの期間は、最短で1週間強です。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2023/11/28

イオンに買い物に出かける時は、食料品だけの時であってもAEON CARDを必ず持って出かけます。

このクレジットカードは6年前から使っています。

私の住んでいる地域にはAEON CARDが使えるスーパーが3か所あるので大変役に立っています。

食料品を買うなど金額の小さい時でもカードを使います。

カードですとレジを通過する時間が僅か数秒ですが早くなるので急いでいるときには助かります。

AEON CARDの特典は、毎月20日、30日の「お客様感謝デー」は5%OFFになることです。

イオン系のお店でカードを利用して買い物すると5%OFFになります。

マックスバリュー等の食品スーパーからスポーツ品、靴専門店、ヤングカジュアルの店など沢山あります。

AEON CARDにはポイント2倍プレゼントの日があります。

毎月5・15・25日を「お客さまわくわくデー」としてポイントサービスをしてくれます。

この3日間を選んで行くようにしています。

2倍ですからポイントの貯まるスピードが速くなります。ダウンロード

AEON CARD3つ目の特典は「ときめきWポイントデー」があります。

毎月10日がその日です。

この日にイオンカードで支払いをするとポイントが2倍つきます。

AEON CARDでイオン系のお店で買い物すると以上のような割引やポイントの付く日が沢山あります。

使えるのはイオン系だけではありません。

VISAカードの中のイオンカードですから、イオンに限らず世界中のお店で使えるカードです。

何ら不自由を感じません。

このように大変使い勝手のいいAEON CARDを愛用しています。

財布に小銭を用意することもありません。

商品券を買う時以外はカードを使います。

毎月届く使用明細が家計簿代わりになります。

以前はレシートを見ながら家計簿に書いていたのですが、その手間が省けるようになりました。

無駄遣いをチェックすることができるようになりおすすめです。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2023/10/18

一度、通販をしてみたところ都会の専門店に出かけずに手に入るところが気に入ってしまってクレジットカードで購入すると、ポイントが倍になるので楽天カードを利用する事に決めました。

通販サイトは他にも色々と使っていたのですが、楽天が一番使いやすいので、そちらをメインに一本にすることにしましたのもきっかけの一つです。

またポイント還元サイトを利用すると更に1%つくので合計で3%ポイントが月、年間にすると数千円で頼まれもので代理で購入すると、1万ポイントを超えることもあるので非常に役に立っています。

本やちょっとした雑貨を購入するときにも送料無料で購入出来るので、得をしている気分です。

クレジットカードは他にもあるのですが、他の会社の管理画面はどこに何かあるかわかりにくいというところが合ったので、ポイントも着く楽天カードに次第に移って行くの当然の流れでした。

楽天市場以外にも加盟店であれば、実際にお店に行けばポイントもつくので以外と使いどころも多く、日常でも便利に使っています。

また明細が簡単ではありますが、どこでいくら使ったかという風にわかるようになったので、自然と無駄遣いも減りました。

必要ないのに買いすぎていたり、コンビニでおやつを買っていたこともありましたが、まとめ買いをしたりするようにして、若干ではありますが節約になっています。

ポイントが欲しいが為に買っている部分も大きく占めていますが、それでセールの洋服を買っていたりするので上手いこと活用できているなと思っています。

上手いこと、系列店で連携させたり、ポイントキャンペーン10倍を利用すれば使う現金以上に得をするカードなので助かっていますが、使いはじめの頃は大量にメールが届いたり、検索に苦労していました。

パソコンにあまり詳しくないFANZA素人おすすめの方は慣れるまでは戸惑うかもしれませんが、慣れてしまえば物凄くメリットが多いカードだと思います。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2023/9/26

現在発行されているJALカードの中でも、JALのマイルが貯まる上に、アメリカン・エキスプレスの魅力を存分に満喫出来るカードが、「JAL アメリカン・エキスプレスR・カード 普通カード」です。

MUFJがライセンス契約し、JALと提携して発行されたカードです

アメリカン・エキスプレスRとカード名に入っていますが、アメリカン・エキスプレスRが独自に発行しているカードとは違い、MUFJ(三菱UFJニコス)がライセンス契約をして発行されているカードです。

2012年に発行されたカードですので、割と歴史が浅いカードでもあります。

JAL アメリカン・エキスプレスR・カードには、普通カード、CLUB-Aゴールドカード、プラチナの3種類があります。

普通カードの年会費は、本会員が6,000円+税で、家族会員が2,500円+税です。

入会可能なのは、18歳以上で、本人や配偶者に安定した収入がある方で、学生は申込み出来ません。

また、未成年の場合親権者の同意が必要になります。

入会申込みなどの受付を行っているのは、(株)JALカードで、審査はアメリカン・エキスプレスでは無く、カードの発行元であるMUFJが行います。

利用可能枠は10~200万円で、家族カード以外に追加可能なカードは、ETCカードと銀聯カードとなります。

ポイントではなく、直接マイルが貯められるカードです(200円で1マイル)

JALカードは、JALマイレージバンクを利用しますので、通常のポイントプログラムのポイントは貯まらずに、カード利用200円毎にJALのマイルが1マイル直接付与されます。

貯まったマイルはJALグループの国内線や国際線、提携航空会社の特典航空券に交換したり、搭乗シートのアップグレードに利用出来ます。

さらにJALクーポンに交換する事で、JALグループのツアーやホテルなどにも利用出来ます。

有効期限はマイル獲得月の翌月から36ヶ月間となります。

フライトやショッピングでマイルを貯める事が出来ますが、入会後搭乗時や毎年始めての搭乗時などにボーナスマイルも加算されます。

搭乗毎にもボーナスマイルが加算され、普通カードの場合は区間マイルに10%プラスされます。

特約店での利用で、200円毎に2マイル付与されます。

さらにマイルを貯める為の「JALカードショッピングマイル・プレミアム」(100円で1マイル)

通常だと200円毎に1マイルの付与ですが、「JALカードショッピングマイル・プレミアム」に入会すると100円毎に1マイル付与されるようになります。

年会費が3,000円+税かかりますが、「ゴールドやプラチナの優待は必要ないけどマイルは沢山貯めたい」という方に最適です。

また、特約店で利用した場合は100円毎に2マイル付与されますので、とてもマイルを貯め易くなります。FANZAおすすめ

20代なら「JAL CLUB EST」への入会で、マイルの有効期限延長

さらに、20歳~30歳までの方でしたら、JAL アメリカン・エキスプレスR・カード 普通カード発行後、「JAL CLUB EST」に入会する事で、マイルの有効期限が60ヶ月に延長されます。

さらに、「JALカードショッピングマイル・プレミアム」に自動入会なので、貯まるポイントは2倍になります。

他にもボーナスマイルが貯まったり、ラウンジを年に3回利用出来たり、様々な特典や優待があります。

普通カードでもJALの国際線を利用するときにJALビジネスクラス・チェックインカウンターを利用出来るのも良いです。

但し、普通カードの場合は、ショッピングマイル・プレミアムの年会費”込み”で5,000円+税必要になります。

JALカードショッピングマイル・プレミアムの年会費が実質2,000円+税ということになるのでお得です。

30歳になる誕生日の4ヶ月前まで申込み可能です。

海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が自動付帯されています

JAL アメリカン・エキスプレスR・カードには、最高1000万円の国内・海外旅行傷害保険が自動付帯されています。

利用付帯分を合わせると最高で3000万円ですから、通常のアメックスのカードよりも良い条件です。

自動付帯されていると、旅行前に面倒な手続きも無しで安心して旅行が出来ます。

さらに、ショッピング保険も国内外問わず、年間で最大200万円付帯しているので安心です。

本会員も家族会員も有効で、盗難に遭ったり、破損した場合でも、カードで購入した日から90日間保障されます。

アメリカン・エキスプレスRならではの優待とMUFGのサービスがあります

普通カードでありながら「空港ラウンジサービス」が利用出来ます。

国内の主要空港とハワイ・ホノルル空港のラウンジが利用可能です。

しかし、航空会社のラウンジは利用出来ません。

さらに、「アメリカン・エキスプレス・セレクト」が利用出来ますので、国内だけで無く、海外でも、ホテルやショッピングなどがお得になります。

問い合わせなどは、MUFJが行う24時間対応のコールセンターが用意されています。

さらにカードの明細の確認や各種変更手続きは、MUFGカードWEBサービスから簡単に行う事が可能です。

また、チケットサービスやゴルフデスクなどの利用も出来ます。

普通カードなのに空港ラウンジが利用出来、1名まで同伴者OKですので、少々年会費が高めですが、ゴールド並みのサービスです。

「JAL アメリカン・エキスプレスR・カード 普通カード」は、旅行を良くされる方には、とても魅力的なカードです。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2023/7/14

今の日本では何らかの定期収入があれば、ほぼ確実にクレジットカードが持てる世の中になっています。

また繁華街やショッピングセンター等に行けば、そこで使える1000円分の金券と引き換えにクレジットカードの契約を募集しているのもちょくちょく見かけます。

なので多くの方が複数枚のクレジットカードを所有しているのではないでしょうか?私もそんな一人なのですが、私の場合、メインで使っているクレジットカードは楽天カードになります。

このカードを契約した切っ掛けは、以前存在していたアマゾンの提携カードが廃止された事、そして楽天カードを契約すると楽天ポイント2000円分を貰えると言うキャンペーンがあったからです。

丁度その時、父の日が近づいてきていたと言うのもあり楽天市場でプレゼントを購入し、2000ポイントをプレゼント代の一部にしようと思ってカードを作りました。

今、楽天カードで携帯電話の通話料金やその他の定期的な支払を行っているのですが、これによって毎月ある一定以上のポイントが自然に溜まっていっている状態です。半外半中

ポイント還元率は税込金額で100円当たり1ポイントとありふれた物ですが、しかしキャンペーンがちょくちょく行われている為、このキャンペーンをコマ目にチェックし応募すれば還元率が増加する事があります。篠めぐみ現在

この点、お得で良いと思います。

尚、たまったポイントの使い道ですが、楽天市場で定期的にビジネスシューズを購入していますのでその代金の一部にしたり、それ以外にはTOEIC受験料も楽天ポイントで支払えますのでこの支払いに使ったりしています。

また、娯楽方面にも使い持ちがあり、例えばTOHOシネマズで映画をみゆ際、この支払いにも楽天ポイントが使えたりします。

この様に、少なくとも私にとっては楽天カードはちょくちょくあるキャンペーンとポイントの使い道の多さにより、お得に使えろカードと言えます。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2023/6/15

三井住友カードは、年会費を割引できる条件を3つ用意しています。
  1. 紙の明細ではなくWEB明細の利用で、かつ年6回のカード利用
  2. 「マイ・ペイすリボ」の登録と利用
  3. 年間利用総額を一定額以上クリアすること
この3つの条件は翌年度の年会費割引に適用されます。

1.紙の明細ではなくWEB明細の利用で、かつ年6回のカード利用

このサービスはJCBにもありますが、三井住友カードの場合は前年に6回以上のカード利用という条件が追加されます。

割引額はカードランクにより異なります。
プラチナ・ゴールド・プライムゴールド1,000円+税 割引
上記以外500円+税 割引
三井住友VISAバーチャルカード対象外
この割引は本カード年会費にのみ適用されます。

なお、カード年会費が割引額より小さい場合は無料になります。

なお、紙の明細からWEB明細へ変更する際は、期限があります。
  • 支払日に10日を選択した場合・・・年会費請求月の前月17日の2営業日前
  • 支払日に26日を選択した場合・・・年会費請求月の当月2日の2営業日前

2.「マイ・ペイすリボ」の登録と利用

「マイ・ペイすリボ」とは三井住友カードのリボ払いサービスです。

リボ払いは手数料(≒金利)がかかるためおすすめできる支払方法ではありませんが、このサービスは1回払いには手数料が課されません。

さらに年会費も割引条件にもなっているため、三井住友VISA会員の方は是非利用すべきです。

この方法による年会費の割引額はカード種別により異なります。
プラチナ対象外
ゴールド・プライムゴールド・エグゼクティブ半額
上記以外無料
1のWEB明細と重複割引も可能です。

但し3の前年利用額に応じた割引との重複はありません。

初年度から可能

紙の明細は翌年度の年会費から適用可能でした。

しかし「マイ・ペイすリボ」による年会費の優遇は、加入年度から可能です。

年会費の割引や無料化を狙って、この方法を実行する方も少なからずいます。

そのためには年会費請求月の締切日までの「マイ・ペイすリボ」登録と、カードの利用が必要です。

年会費請求月の締切日とは

まず、カード利用代金の「締日」と年会費請求月の「締切日」は別であることに注意してください。

どのような違いかというと、「締日」は毎月のカード利用額の引き落とし日であり、「年会費請求月の締切」は”年1回”ということです。

しかし日付は同じです。

要するに、カード加入後、最初の「締日」=年会費請求月の「締切日」ということになります。

三井住友カードの「締日」は下の2通りです。

①支払日が10日の場合、締日は毎月15日

②支払日が26日の場合、締日は毎月末日

(①②どちらも金融機関の土日祝日によって前後あり)

カード加入日は、利用代金明細書かwebサービスのVpassで確認できます。

カード加入日が3月24日の場合、
A支払日に10日を選択した場合 → 4月15日締日(5月10日に年会費請求) → 年会費請求月の「締切日」は、4月15日
B支払日に26日を選択した場合 → 3月末日締日(4月26日に年会費請求) → 年会費請求月の「締切日」は、3月末日
つまり4月15日または3月末日までに、マイ・ペイすリボの登録とカード利用を行わなければいけません。

そのためBの支払日に26日を選択した場合は、Aに比べて日数が短いことになります。

やや急いで登録とカード利用を行う必要があります。

リボ手数料の発生は条件ではない

なお、三井住友VISAカードはマイ・ペイすリボを利用することでポイント付与が2倍になります(エブリプラスは3倍)。

このポイントアップのサービスはリボ払い手数料が発生した月のみ適用されるサービスです。

しかし年会費の割引はリボ払い手数料が発生しなくとも、マイ・ペイすリボの登録とカード利用のみ行えばクリアとなります。

そのため1回払いで手数料が発生しなくとも、年会費の割引は適用されることになるのです。

3.年間利用総額を一定額以上クリアすること

前年のカード総利用額で年会費の割引が決まります。

たくさん使うほど、割引率も大きくなります。
券種前年度(前年2月~当年1月)のカード総利用額
100万円以上

300万円未満
300万円以上
プラチナ・法人カード・提携カード等対象外
ゴールド・プライムゴールド20% 割引半額
エグゼクティブ25% 割引半額
上記以外半額無料
このサービスは他の割引条件と重複適用されることはありません。白石真琴現在pcolleレビュー

複数の条件をクリアした場合、最も高い割引率が適用されることになります。

例)ANA ワイドカードの場合

例えば三井住友カードのANA ワイドカードは初年度の年会費は7,250円+税です。

ちなみに三井住友カードは多くのカードが初年度年会費無料です。

ANA ワイドカードは数少ない、初年度から年会費がかかるカードです。

ANA ワイドカードは年会費割引条件は2つあり、上で述べた1と2です。
  • A.カードご利用代金WEB明細書サービスを利用し、年6回以上の請求で年会費 500円+税割引
  • B.マイ・ペイすリボ登録し、年に1回以上クレジットカード利用した時、年会費 975円+税割引
マイ・ペイすリボはリボ払いのなので、手数料を払うくらいなら年会費の割引はあきらめようと思った方がいるのではないでしょうか。

しかし上で述べた方法でマイ・ペイすリボを利用すれば、手数料を払わずに年会費条件を満たすことができます。

Aについては1年目の利用実績で決まるため、1年目の年会費割引に適用されることはありません。

2年目以降の年会費に影響することになります。

そのためANA ワイドカードはBの条件しかクリアできませんので、どう頑張っても初年度の年会費が6,275円+税にしかならないのです。

2年目ならAの条件をクリアすれば重複適用となるため年会費は5,775円+税になります。

まとめ

1のWEB明細は、変更手続きだけではなくカード利用が6回必要であることにも注意しましょう。

2のマイ・ペイすリボは面倒だと感じる方も多いと思いますが、初年度の年会費から適用可能ですし、最大で年会費が無料になるため節約志向の方は是非実践してみてください。

さらに、マイ・ペイすリボで手数料を発生させた場合はポイントが2倍(エブリプラスは3倍)になるサービスも存在します(「マイ・ペイすリボ」によるポイントアップ)。

3の年間総利用額のクリアについては、前年2月~当年1月という期間をしっかり守りましょう。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2023/6/3

ETCカードを利用して有料道路を使用した方が割引率が高いという事を聞きETCカードに興味を持つようになりました。

ETCカードを利用するだけでお得なポイントが貯まるカードも多いと聞き頻繁に有料道路を使用するので、有料道路使用分のポイントも貯めたいと思うようになりただ使うだけでポイントが自動的に貯まっていくETCカード付きクレジットカードを発行したいと考え多くのサイトを参考にして、ETCカード付きクレジットカードについて色々と調べてみました。

調べてみると、使用額の1パーセントを還元してくれる楽天カードを見つけました。

楽天カードの年会費は永年無料で、ETCの年会費は500円+税掛かります。

有名なカードですし500円+税くらいの年会費なら、負担になる事はないと考えインターネットでETCカード付きクレジットカードの申込みを済ませました。キャットファイトAV

インターネットによる申し込みはすぐに完了し、必要書類は郵送で提出したのでこれと言って大した手間は掛からず、簡単に手続きを済ますことが出来ました。pcolleレビュー

カード発行の審査が通知されるまでは2~3日掛かり、審査が通ってカードが手元に届くまでは約1週間程度掛かりました。

届いたカードは、届いたその日から利用する事が出来るので、両方の機能を試してみるべく使用してみました。

利用履歴や、貯まったポイントの確認履歴なども会員専用のウェブページでしっかりと確認する事が出来るので便利ですし、使いすぎを防ぐ事が出来るので安心して利用する事が出来ています。
2023/1/25

入会ボーナスマイル

ANAカード入会時のボーナスマイルがあります。

入会後に付与される1回きりです。

本会員のみ付与され、エントリー等は不要となっていますので、手続き等は必要ありません。
券種ボーナスマイル付与時期
ANA カード1000マイル加入日翌月末
ANA ワイドカード2000マイル年会費引落月の翌月末
ANA ワイドゴールドカード2000マイル年会費引落月の翌月末
ANA カード<学生用>1000マイル加入日翌月末
ANA VISA Suicaカード1000マイル加入日翌月末
ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード1000マイル加入日翌月末
ANA VISAプラチナ プレミアムカード10000マイル年会費引落月の翌月末

ANA カードの種類

旅行などでANAを定期的に利用する場合、「ANAカード」がおすすめです。

カードは全7種類あります。
  • ANA VISAカード
  • ANA VISAワイドカード
  • ANA VISAワイドゴールドカード
  • ANA VISAカード<学生用>
  • ANA VISA Suicaカード
  • ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード
  • ANA VISAプラチナ プレミアムカード
ANAマイルの付与率や旅行保険の補償額、電子マネー機能の有無などで内容が異なります。

年会費の比較

プラチナと学生用以外のカードには年会費割引の条件がありますが、達成ハードルは簡単です。

但し年会費が無料になることはなく、割引となります。

年会費割引の条件は次の2つです。

1.WEB明細書サービスの利用かつ年間6回のカード利用

WEB明細書とは郵送される紙の明細書ではなく、WEB上で確認できる明細書です。

web会員画面から設定することができます。

このWEB明細書設定と、カードを年間6回利用することで年会費が割引されます。

この割引は本カード年会費のみで、家族カード年会費には適用されません。

2.マイ・ペイすリボ登録後のカード利用

「マイ・ペイすリボ」とはリボ払いのことで登録後にカードを1回利用することが条件になります。

こちらの条件は家族カード会員の方も割引条件を満たすことで割引が適用されます。

「マイ・ペイすリボ」はリボ払いであるものの、1回払いでは手数料を必要としません。

ですので、支払額を限度額と同額にしておけば手数料を払う必要はなく、さらに手数料の割引条件も満たすことができます。

この2つの割引条件は重複割引OKです。

特に「ワイドゴールドカード」については、本カード会員の割引が総額で4,500円+税となり、割引後の年会費は9,500円+税となります。

また、どうしてもリボ払いをうまく利用することで、ポイントアップを図れる方法もあります。

航空系カードであるため高レートでマイルと交換できる

「ANAカード」は航空系カードですがポイント獲得制で、ポイントを交換することでマイルを獲得できます。

まずポイントプログラムは三井住友VISAカードの「ワールドプレゼント」で、1,000円(税込)利用につき1ポイント獲得できます。

このポイントは1ポイントあたり、5マイルか10マイルに交換できます。

10マイルという高レートで交換したい場合は、高いカードランクのカードに入会するか、手数料年間6,000円+税を支払うかという選択になります。
コース種別交換比率手数料
5マイルコース1ポイント→5マイル初期設定
10マイルコース1ポイント→10マイル手数料年間6,000円+税

ワイドゴールドは手数料無料
15マイルコース1ポイント→15マイルプラチナ専用。手数料無料
ゴールドとプラチナは手数料が高いですが、その分移行レートは大きく、移行手数料も不要です。

10マイルコースを申し込む際に必要な手数料6,000円+税を支払った場合、年間で有効となります。

年間とは4月1日~翌年3月31日の期間ですので、もし年度末あたりにカード入会した場合、新年度が始まってから10マイルコースを申し込んで交換した方が良いです。イセドン内村

ポイントからマイルへの自動移行もできる

ポイントの利用方法をマイルのみと予定しているのなら「自動移行方式」が便利です。修正定額

手数料もかからず自動的にポイントからマイルへ交換できます。

これは単なる自動的に移行するだけの設定ですので、カードとマイルコースによっては上で述べた手数料が必要です。

ANAカード限定の様々なサービス

ANAカードには他にも様々なサービスがあり、ここではその一部を紹介します。

「ANAカードマイルプラス加盟店」でのボーナスマイル

通常利用では、1,000円(税込)につき1ポイントが付与されます。

「ANAカードマイルプラス加盟店」でANAカードを利用すると、そこからさらにマイルの上乗せ獲得ができます。

上乗せ獲得のマイルは店舗やサービスにより異なりますが、100円(税込)あるいは200円(税込)利用で1マイルが付与されます。

家族カードでの利用分は本会員のマイル獲得へと集約されます。

「ANAカードマイルプラス加盟店」の一例と獲得マイルは次を参照してください。
セブン-イレブン200円(税込)→1マイル有名コンビニチェーン
コナカ100円(税込)→1マイル紳士服店
マツモトキヨシ100円(税込)→1マイル有名ドラッグストア
ENEOS100円(税込)→1マイルガソリンスタンド
高島屋200円(税込)→1マイル百貨店
ANAグループ100円(税込)→1マイル国内線・国際線の航空券など
ANA機内販売100円(税込)→1マイル国内線・国際線の機内販売

(飲食品以外は1,000円以上がマイル獲得対象)
これはごく一部であり、他にも様々なマイル獲得可能な店舗やサービスがあります。

「ANAカードファミリーマイル」で家族全員の獲得マイルを合算

ひとりの獲得マイルが足りなくても、家族全員のマイルを合わせれば特典の獲得に足りることもあります。

「ANAカードファミリーマイル」は登録手数料無料で家族の設定ができ、マイルを合算できます。

家族の設定は、本会員ひとりと家族会員複数でなくても構いません。

夫と妻の両方で本会員のカードを所持している場合でも家族の登録ができます。


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|

2022/10/3

入会時の特典である5000ポイント欲しさに、楽天カードを作成したと言っても良いくらいです。

楽天ポイントは実質お金と同じように楽天市場で買い物に使用することができるので、入会しただけで5000ポイントもらえるのは嬉しいサービスです。

入会特典のポイントが欲しくて作った楽天カードですが、今では楽天市場だけではなく、他のネットショップでもメインで使うようになりました。

楽天カードの魅力は楽天市場でポイントがもらえるだけではなく、楽天市場以外の場所で楽天カードを使用するとポイントがもらえることです。

もちろん楽天市場では、楽天カードを使えばポイントが2倍になったり、ポイントが倍増するキャンペーンに参加できたりと特典が満載です。

そのため、楽天カードを使えば使うほどポイントが貯まっていきます。

私にとって楽天カードは、単なるクレジットカードというよりも、ポイントカードにみたいなものです。

他にも数枚のクレジットカードを持っていますが、基本的にインターネットでも普段の買い物にも楽天カードを使っています。修正月額

インターネットで頻繁に買い物する私のような人間にとって、楽天カードは非常にメリットの多いクレジットカードです。

今後もインターネットで買い物する時は、楽天カードをメインに使用していくつもりです。修正アダルトチャット


1| 2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|