私の今一番会いたい人は、


尊敬する女性起業家の方です。



私から見えるそのお方は、


いつもキラキラ!

笑っていて、

でもしっかり怒ってくれて、

ずっと見守ってくれて・・・


本当は今すぐ会い

たい!


でも会うのが怖い。


なぜ?



きっと


今の自分に自信がないからかな。



今の自分が、


尊敬する方にお会いできるような満ち溢れる自分になれるように。


私も女性起業家をあきらめたわけではない。


もっともっと募るばかり。


今年、もしお会いできるなら、私の今のビジョンを胸張って

話せるように、私自身飛躍したい。


強く思いました。




コーチングの本で、


みこしを担ぐ上司のタイプが2つ紹介されてました。



1つは、

一人でみこしを担ぐタイプ


これは、
組織が大きくなればなるほど
荷が重くなり、
一定数以上を担ぎきれなくなるばかりか、
共感を得ることができず、
部下を敵に回してしまうことさえある。



もうひとつは、
部下と一緒にみこしを担ぐタイプ


これは、雰囲気ができると、
部下が味方になり、協力者になる

とのことでした。




なるほどなーー。

今の私は、前者に近いな。と反省。


今思うと1年半前の自分のほうが、

部下をいとおしく想い

愛情をもってしかることも、伝えることもしていなのかな。って


気づくことができました。




では、そうなってしまった理由は?


それをしっかり理解し、


また一年半前の自分に近づくこと。


これが、「上司」としての自分を再構築するにあたり、

必要なこと。



部下に任せることはとても大切で、


部下が自分が求めるレベルになるまでに、


助言をし続けることが大切だと思う。


そこまで見続ける、


伝え続けるような人になりたい。



今日はインプット。

アウトプットできるようになりたい。



おやすみなさい。

今後強い飲食店。



強いにもいろいろあるけど、


私が言う強い飲食店は、


継続して経営できる飲食店。


飲食って


衣・食・住


人が生きていくために必要なものの1つ。


なくなることのない、ビジネスのひとつ。


と、同時に、経済状況にて


影響を受けやすい業界。



だから、その影響に対しハングリーにやり続ける面白さがある。



先日、


全職の同期たちとご飯行ったとき、


同期の一人が言った何気ない一言が、


すとんと腹に落ちた。


「今後強い飲食店は、人材を育てることのできる会社だよね」


うっかりな私は、ふーーんって何気なく聞いてたけど、


帰り道、


うん、そうだなー。

うん、そうだ!!そうそうそう!



腹に落ちるの遅い。


なので、本来、そっから面白くディスカッションできればよかったのに、


そんな時間設けられなかったことがくやしーーー!!


と思いつつ、


じゃ、人材を育てるってどういうことだろう?


育てるにもいろいろあるし、


基準は店舗によって違う。


面白く人材が育つポイントとか


分析できて、なおかつ人に教えることができたらなー。


って

もうひとつ目標ができた。


やっぱり、同期って、仲間って最高。

おうじ(同期のニックネーム)


ありがとね♪



① 今の自分を正しく把握している。


② ゴールを明確に認識している。


③ ゴールを達成するための具体的な行動計画があり、実際の行動に移している。

 

心の中で思うだけでなく、ちゃんと伝えること。



まずは、ここから。


先日の話。


親友が、出張で東京にきてて、


ひさびさのカフェランチ。



話している自分も驚くくらい、


ブレた自分がいて、

それに、唖然となる親友がいて。。。。


でも、私って恵まれてて、


「ポリ子だから言うけどさ・・・・」


って今の私をダイレクトに伝えてくれた。


心にストーーーンって腹に落ちる言葉に、


言い切れない「ありがとう」と

わかってくれてる親友の温かさに「ありがとう」と

やっぱり、まけちゃいそうな自分と葛藤する悔しさとで


涙がポロリって頬をつたって。


たぶん、親友が私の涙みたの初めてだったと思う。


でも、やさしく、強く伝えてくれたから、


私もまた進める環境にって


自分の気持ちを持っていける気がした。


まずは、、


自分を知る。


自分と話す。


自分に答える。


そういう時間ずっとずっと作っていなかった自分に反省。



自分と話す時間は、セルフコーチングにもなる。


そういう時間をつくることも仕事だと再認識。



目標は絶対あきらめい。


誰に何を言われても。


こんなに応援してくれる素敵な仲間がいるんだから。



みか、教えてくれてほんとにありがと。


最近、家にある本を読み返す時間。


知を得るにも行動。


自分の感じたこと、

自分に必要なこと、


きっと


タイミングってあるはず。


今、私が一番、背を向けてはいけないのは、


学び。



今日読んだ本に書いてあった、


「コーチング」について


コーチングは、スキルではなく

コーチングを行う側の人格を磨くコミュニケーション技術であり、哲学です。


部下に「何するか??」ではなく、

「誰が」質問するか?が大切。


コーチングとは、

「部下を育てる」直接的なスキルではなく、

部下を育てることのできる

「上司を育てる」ために効果的な方法。


コーチである上司が

いかに自分で自分をコーチする

「セルフコーチングしているか?」が大切。



すぐにしっくりすることはできなかったけど、


じわじわとこの言葉の意味を感じることができた。


と、同時に

反省する面々、自分の足りないこと

もっと学ばなければいけないって感じた



素敵な本に出会えてたこと、

遅ながら、気づきました。


ありがとう。