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Pop Zone アイドル大好き!セクシーゾーン!

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我が子ほどの年齢の王子さまたちに恋してしまいました
佐藤勝利くんとキラキラしているSexy Zoneの5人を応援するブログです

今回は映画「ハルチカ」のエピソードがあったので、まとめてみました。

ハルチカ・・2017年3月でしたよね、公開が。

今の時期とちょっと重なって・・ふとした瞬間に思い出します。

舞台挨拶、頑張って行ったな〜(^^)

 

やっぱり勝利くんにはドラマとか映画をまたやってもらいたいです。

たくさんの人に見てもらって、みんなを感動させてもらいたい。

ハルチカは待望の高校生役だったし、表情で演技するようなところとか、勝利くんの魅力がたくさん出ていたのでよかったよね〜。

 

ハルチカのエピソードの前に、まず最近見た映画の話から。

 

☆グリーンブックを岸くんと一緒に見にいった話

岸くんと一緒っていうところが「ファンの子にとって好きな話でしょー」って思うようになったんだなって(笑)

それも勝利くんの成長なのかな。

「あの頃ペニーレイン」とかも大好きですね〜。

ということで勝利くんは音楽映画が好き、ということです。

ということはクィーンの「ボヘミアンラプソディー」とか見にいったのかな?

 

ポップコーンはキャラメルと塩だそうで、Dが言えって言ったから・・。

だそうです。

ファンが喜ぶ話をDも考えているということがよくわかる話で、私としては信頼できるDでよかった、と思いました(^^)

 

そういう点では今週のふまけんラジオの最終日はどうだったのかな。

彼らのラジオ番組の意味、ですよね。

ファン対象っていう場合と一般の人たち対象っていう場合があって、そのへんスタッフさんはどう考えているのかな。

あの話題を彼らに短い時間で話してもらうのはなかなか難しいことだったかと。

でもふまけんは真摯に答えていて素晴らしい対応だったと思う。

本当に久々のふまけんラジオだったので、ファンは二人のことを聞きたかったと思うのに相談の答えに終始してしまってね。

ファンが聞きたい話にもっていく・・っていうことも考えてもらいたいです。

コーナーもずっと変わらないし(田原総一郎ゾーンは何年やっているんだろう)番組の前に話し合いとかしているのかな・・。

 

☆僕にとっては映画といえばハルチカ

実は保健室のシーンで悲しげなシーンがあるんですけど、あの時僕初めて芝居で泣けたんですよ。

でも監督が泣くギリギリで編集で、次のカットに移っているんですよね。

それがまたおしゃれっていうか。

涙見せるだけが悲しいシーンじゃないっていうか、そこのギリギリ見せないっていうところが一番心にくるっていう演出でそうしたと思うんですけど。

僕はあの時泣いたんですよね。

 

本心は「あの時泣いたのに、初めて泣けたのに」←セミギャル風(笑)

っていうのがちょっとありましたね。

 

あの時、やっぱり泣いていたんだ〜。

そうか、あそこでカットという演出。

監督さん、編集とっても大変だったとか言っていたものね、その想いが舞台挨拶にも出ていたし。

ウルウルしているけど、涙はどうなの?・・って思っていたけど泣いていたのね。

 

最後セミギャル風に言っていたけど、ちょっと照れもあったのかしら。

でもファンの子にこういうことだったんだよ、って言いたい気持ちがあったんだよね?

勝利くん、ハルチカ裏話ありがとうございました。

 

保健室のシーン、教師役の小出恵介さんに褒められたって言っていたものね。

あそこは二人だけのシーンで、いろんなドラマに出ている小出さんに褒めてもらえたことは自信にもつながるからよかった・・って思ったものでした。

結構仲もよくなっていたしね。

 

それにしても小出恵介さんのことは残念・・。

清水でエキストラに参加した時なのですが、演奏会の撮影が終わったあとにみなさん挨拶してくれたんですよ。

男子たちはしゃいでいたし、演奏する前も楽しそうにおしゃべりしていてかわいかったんですよね。

カメラさんも撮っていたから、ここは絶対メイキングに入ると思っていたのだけど、残念、入っていませんでした。

でもDVD発売自体が危ぶまれていたからね、無事に発売されてよかったと思うことにしましょう。

 

そういえば「砂の器」でも演奏会があり、エキストラとして娘が行ってきました。

でも健人くんの顔は一瞬見れただけであとはずっと背中を見ていたそうです。

確かに指揮もするからオーケストラの方見ていなきゃいけないものね。

ドラマの映像見て納得。

ドローンで撮ったり、かなり長い時間の拘束だったそうで疲れたとのことでした。

 

「砂の器」もよかったですよね。

健人くんはここのところラブコメとか多いので、こういう本格なドラマに出てくれて嬉しかったです。

何年か前のジャニワのシェイクスピアのシーンで狂気の様を現すところがあって、なかなかの迫力だったのよね。

いつかドラマでそういう役が見たいな〜って思っていたので、今回のドラマはよかった。

しかもピアノも弾けるわけだし、影もあり、本当にぴったりの役でした。

和賀もそうだけど、梨絵子に感情移入してしまって涙でした・・。

 

またまた脱線・・。

ハルチカテーマソングの「春の光 夏の風」もかけたあと

こうやってしゃべったあとに聞くテーマソングっていうのもね、響き方が変わる感じがして、またオツなんじゃないでしょうか?(笑)

 

こういう話にもっていくなんて、ラジオ番組にも余裕が出てきたというか・・いい感じで好きです(^^)

 

他の話題

☆大阪公演の時、マリちゃん誕生日をファンのみんなと「Congratulations」を歌ってお祝いした話

ステージにいると客席の声が聞こえないのかな、手拍子とかは聞こえるのね。

勝利くんたち気づいてくれてよかったです。

 

マリちゃんのお祝いの歌はファンが自発的に歌ったということで、勝利くんは喜んでいました。

10代の頃のライブは僕らも慣れていなかったですけど、もちろんファンも慣れていないところもあったと思うので・・。

一緒に成長して、一体感ができるライブができるのもファンの子達のおかげだと改めて感じましたね。

 

勝利くんに褒めてもらって嬉しいですよね。

ただ10代の頃のライブ、あれはあれでとってもよかったよ。

技術的なこと云々ではなく、彼らの10代のキラキラしたオーラは何ものにも代え難いのではないか、と思う今日この頃です(^^)

 

最近はライブを初見で見てくれる方が増えて、盛り上がり方がすごい。

ネタバレを見ないで会場に来てくれる方が多い。

 

・・これは何度も入る人が少なくなったということなのでは?

ネタバレ見ていたとしても、最初に見るものには新鮮な反応があると思います。

それだけファンが増えてきたんだと思いますが、彼らはどう分析しているのか(^^)
 

☆新社会人にエール

自分に合った歩き方を選ぶというのも大事。

 

先輩とかと同じペースでやろうとすると結局前に進めなくなることが多くなるんじゃないかな。

立ち止まるっていうこともいいことだし、自分のベースでいくのがいい。

 

この前も何か(ラジオだったか雑誌)でいいこと言っていて、勝利くんには教えられることが多くなりました。

勝利くんはこの春大学卒業した社会人一年生と同じなんだものね。

10代の頃からしっかりしている印象はあるのだけど、今の勝利くんは大人と大差ないっていうか、そんな感じ。

 

☆お母さんを SexyZoneの北海道コンサートに連れていく娘からのメール

この気持ちがすべてじゃないですか?

リスナーさんからのプレゼントを純粋に楽しんでもらえればいいと思う。

以外といろんな層がいるから大丈夫ですよ。

 

勝利くんが言うから大丈夫なのかな(^^;)

私もそのお母さんと同じように毎回浮くな〜って思っているけど、もう気にしても仕方ないレベル。

今好きになる人たちは最近出てきた人たちなので、どうしても世代のギャップは感じてしまいますが・・。

でも好きなものは好きなので、後悔しないようにしていきたいと思っています。