”勉強は才能”だと思っていました
僕は知らなかっただけ・・・
こんにちは、けいです
【偏差値】
という受験において1つのキーワードがあります。
それって受験生にとって
かなり重い言葉ですよね。
他の生徒と比べられるのですから。
そしてこれによって
受ける大学が変わる
そして人生が変わる。
あなたも恐らく気にしていて
できるなら偏差値を上げたいと思っているでしょう。
高校時代、僕は自分でもびっくりするほど偏差値が上がり
周りの友達にもひたすらちやほやされ
模試の結果がほとんどAかB判定
最後の2ヶ月でも偏差値がまだ伸びる
まだ?まだ上がるのか?
というくらい偏差値が上がり
行きたかった大学の1ランク上の大学に
みごと一発で受かりました。
まさに大逆転ゴールというほどでした。
クラブばっかりしていた僕には想像もできませんでした。
家に帰るとゲームかテレビ
ご飯を食べてたら寝ると言う事の繰り返し
昔の僕といえば
とりあえず、単語帳も開いてみたし、公式も覚えた、
記号だって、人物だって目の前のことに
全力で勉強に取り組んだ。
でも、偏差値は上がらない。
覚えたこともすぐ忘れる。
模試の結果を見ると
落ち込んで山のごとく動かなくなる。
やる気も出ない。
他のライバルと同じくらい、ないしはそれ以上
時間をかけて勉強もしている
シャー芯も、ノートもかなり消費するのに
全く結果が出ない・・・
ライバルはどんどん偏差値が上がるのに
自分はおいていかれる
だからといって、わからないところを聞くのも
今頃恥ずかしい。
自分が馬鹿だってバレるし無理だ
そしてわからない問題がどんどん増えていく
自分で解けると思っていた問題も
いざ本番になると緊張のせいか
空回りして解けない。
毎回実力をあげようとしているのにあがらない
友達は毎日勉強していないように見えるのに
なぜかどんどん偏差値が上がっていく
『じぶんには勉強が向いてないのか?』
『友達に才能があっただけなのか・・・』
と何度も思ったことがあります。
いっそのこと、
勉強なんてやめたい、
勉強したくない。大学に行きたくない。
こんな思いするなら逃げたほうがましだ!
偏差値が上がらないと
そういった方向に思考が向かってしまう。
あなたも経験がないでしょうか?
ここまでであなたも思ったかもしれません
勉強はやっぱり才能だったのか。
俺には、私には勉強は向いていない
それが本当だとしたら
認めたくないでしょう。
でも偏差値がのびないしやっぱりそうだ
それかもう一年勉強したら偏差値が上がるかも・・・
試験本番ならどうにかなるかも・・・
いっぱい受けたら受かるかも・・・
そんなことを思っている人が
ここまで記事を読んでくださっているのでしょう。
勉強にとって一番苦しいのは
やはり成長した証がないこと。
勉強で言うと成長の証=偏差値が
全く伸びないということ。
(友達に模試を見せれない)
(今頃志望校を変えるのが恥ずかしい)
(親からの期待がすごい)
(予備校の先生からのプレッシャーがすごい)
など思っていることがあるでしょう。
でも悩んでも意味ないじゃないか
悩んでいる時間がもったいない
といいつつ勉強のための本を買ったり
頭がいい人の使っている参考書を買ったり
頭がいい子と同じ時間だけ勉強したり
昼休みも勉強したり
登校中に歩きながら単語帳を見たりする。
『よしここまでやったんだ、
これでどうにかなるに決まってる。
だってこんなにも勉強したから。
模試だって偏差値も上がっているはずだ。』
と立ち直る人もいます。しかしそんな人でさえ
模試の結果はまたもや惨敗・・・
そして結局また悩み始める・・
これは受験生なら誰でもあるでしょう。悔しいですが・・・
なんでみんなと同じ参考書を使っても
同じ時間勉強しても偏差値が上がらないんだ
やっぱり自分にはセンスがないと
落ち込んでしまいますよね。攻めてしまいますよね
わかります。僕もそうでした。
焦りますよね。
当然、焦りますよね。
もう受験が近づいてきている。
もう時間がない。なのにわからないことが多すぎる。
どうしたらいいんだ。なんにもわからない。
とにかく模試でいい結果とりたい
友達に模試を見せたい
合格して親を安心させたい
早く自信をつけたい
もう勉強から抜け出したい
楽しいことをしたい
『今の自分から抜けたい。偏差値を上げて別人になりたい』
そんな風にそこのあなたは思っているのではないでしょうか。
いや、確実に思っています。僕もそうだったから。
痛いほどわかります。
偏差値偏差値と言って頑張りました
遊びも我慢して勉強しました
好きなこと遊びたくても我慢しました
それでもいい結果が出なかった。
勉強は才能なんだ。もう無理だ・・・
そこに無駄はありません
その転んだ数はあなたの成長の証になっています。
今の傷は痛むでしょう。
しかしあなたなら大丈夫です。
安心してください。
あなたは変わろうと思って今ここで記事を見ています。
その意志はすごいエネルギーです。
ならばもう一歩一歩ゴールに近づいています。
じぶんを褒めてください。
これからもっと変われます。
あなたは強いです。
そして変われます。
そんなあなたに僕がもう一歩
第一志望校に近づくお手伝いをしましょう。
僕が先にあなたのゴールへの道を見つけておきました。
それは勉強が才能と思っている人を
治すための
”偏差値強制向上ワクチン”です。
実際に薬ではないですけども。
勉強は才能。僕にはわたしにはできない
と思い始めていたあなたは、変わります。
じつは『勉強は才能ではありません。』
ただ○○するだけで
かなりのあなたの偏差値が上がるのです。
頭のいい人はそれを知らずに、または
知っていて実践している人が多いのです。
あなたは恐らくそんなことは全く知らずに
ただがむしゃらに突っ走っていきます。
それがこのワクチンによって気づかされてしまうのです
全く違う道を走っていたことを。
明日からの勉強法、取り組み方
意識が180度回転します。
そして心から勉強が楽しくなります。
偏差値がギャンギャン上がって行きます。
あなたはこの
偏差値強制向上ワクチンを得る権利があります。
だって変わりたいと思っているから。
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もちろん、無料です。
しかしここでなんで無料で公開するのか?
と思うかもしれません。説明します
僕はサッカー部だったので当然
いっぱい後輩がいるわけです。
そこである後輩H君がある夜すごい顔して家に来ました。
先輩、
「僕もう無理です。受験やめて働こうかなと思ってます。」
と言ってきました。
しかし実際H君は大学には行きたいと思っていて、
でも自分の勉強のできなさに自信をなくして、
行きたくない大学行くなら就職しようとしていたんです。
そこで僕が受験時期に知った知識や考え方などを
夜中の12時から朝の5時までみっちり伝えました。
すると別れ際に、
「先輩ありがとうございます。僕今日から勉強やってきます。」
といって帰って行きました。
その日から3日に一回くらいメールしたりして、
最終的にその子は偏差値をバカ上げして
志望校に受かって、今は大学生になりました。
そのH君は今でも先輩、先輩といって引っ付いてきます。
『先輩のおかげです。ありがとうございます。感謝してます』と
ご飯に行くたびに行ってきます。
そこで思ったんです。
こんなにも人を助けることって嬉しいんだ。
人にありがとうって言われることってこんなにも嬉しいんだ。
なら受験で悩んでる人はいくらでもいるから
少しでも力になれるかもしれない。
と思ったのです。だから今回無料で公開するのです。
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偏差値高い人は受け取らないでください。
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では、今回はここまで。
