るあ☆の和みある稔り  ~なごみあるみのり~ -281ページ目

BIG CHANCE


キラキラ777大当り!!キラキラ



獲得2540メダル
所持2434567メダル

ゲームメダルスロットへGO!ゲーム



記事とは関係ないけど、もう眠いです……(ρ_-)ノ

起きたの11時だっていうのにガーン

1日遅れですが

R-1ぐらんぷり2011決勝を観ましたテレビ


※全て敬称略です

■1回戦■

【第1試合】
●キャプテン渡辺10点 VS ○COWCOW山田與志11点

【第2試合】
○AMEMIYA11点 VS バッファロー吾郎 木村10点

【第3試合】
●ナオユキ8点 VS ○スリムクラブ真栄田13点

【第4試合】
○佐久間一行12点 VS ●ヒューマン中村9点


■準決勝■

【第1試合】
●COWCOW山田與志6点 VS ○AMEMIYA15点

【第2試合】
●スリムクラブ真栄田6点 VS ○佐久間一行15点


■決勝戦■
●AMEMIYA1点 VS ○佐久間一行6点

佐久間一行さん、優勝おめでとうございます\(^O^)/

現代狂言Ⅴ 福島公演

2011年2月11日(金)
@福島県文化センター
14時半開演

彼氏と鑑賞してきました。



【演目&出演者】(敬称略)


■ご挨拶(オープニングトーク)
南原清隆、森一弥(エネルギー)、佐藤弘道


1 古典狂言「六地蔵」
すっぱ→野村万蔵、田舎者→南原清隆、すっぱ仲間→平子悟(エネルギー)、ドロンズ石本、大野泰広


2 現代狂言「五獣拳」
伝説の詐欺師→石井康太(やるせなす)、外国人→ニコラス・ペタス、詐欺師仲間→佐藤弘道、中村豪(やるせなす)、森一弥(エネルギー)


3 現代狂言新作「ドラゴンキャッスル」
浦 島太郎→南原清隆、亀さん→野村万蔵、おと姫→山田まりや、ダンドリーチキン→佐藤弘道、ニコラス・ペタス、エビ→森一弥(エネルギー)、コバンザメ→中村豪(やるせなす)、マンボウ→ドロンズ石本、ウツボ→石井康太(やるせなす)、タツノオトシゴ→平子悟(エネルギー)、ニート→大野泰広
お囃子→和田啓(打楽器)、稲葉明徳(管楽器)


■出演者全員でカーテンコール


【あらすじ】(パンフレットより抜粋)


「六地蔵」
ある田舎者が、新しく建てたお堂に入れる六地蔵を求めて都にやってきます。
大きな声で仏像を彫ってくれる「仏師(ぶっし)」を探していると、すっぱ(いたずら者)が近付いて、明日までに六地蔵を作ろうと約束するのですが……


「五獣拳」
自ら「伝説の詐欺師」と名乗る男の前に、空手家の願いが叶うという「五獣拳」の像を求めて、デンマーク人が現れます。さっそく騙してやろうと、男は「伝説の彫り師」だと名乗り、引き受けるのですが……


「ドラゴンキャッスル」
浦 島太郎は就職活動中の大学生です。面接の後に出会った亀さんに連れられ海に向かった島太郎。着いたところは、海の中にあるというドラゴンキャッスルでした。いろいろな魚たちがコンピューターで管理されています。島太郎の運命やいかに……





思いっきり興味の赴くままに勢いでチケットを取り、ドキドキしながら当日を迎えたんですが、実際に観たらあっという間に不安が消え去りました。

そりゃあ「六地蔵」は、昔の言葉を使っているから6割くらい理解するのがやっとだったけど、テンポのいい展開で楽しみながら観てました。動きじゃなくて、ちょっとした間でも笑っちゃったり♪

「五獣拳」のお陰で「六地蔵」のストーリーを追うことが出来て、一度で何度もオイシかったです(^-^)

「ドラゴンキャッスル」は前半はコミカルな内容なんですが、後半は凄くシリアス!身につまされるストーリーで、考えさせられました。

カーテンコールの後に出演者の皆さんが客席に降りるサプライズが!!南原さん、ひろみちお兄さん、大野さんと握手していただきました(*^□^*)

狂言って敷居が高いものだという印象が見事に覆されました。今度は、本格的な狂言にも挑戦してみようかなo(^-^)o

出演者の皆様、素敵な舞台をありがとうございました(*´∀`*)

月並みな感想しか言えないけど、メチャメチャ楽しかった!面白かったぁ~(≧ω≦)