みなさん、こんにちは!
突然ですが、日焼け止めの塗り方に自信はありますか?
「塗り残しがないように塗っているのに焼けてしまった」
「数時間に1度塗り直しているのに焼けてしまった」
このような経験はありませんか?
もし該当するのであれば、とても危険です!![]()
誤った塗り方がシミやたるみを引き起こしてしまいますよ。
ぜひこの機会に、正しい日焼け止めの塗り方を覚えてくださいね!
では、なぜ日焼け止めを塗っているのに焼けてしまうのかというと
日焼け止めの量が圧倒的に足りていないのです![]()
手のひらに日焼け止めを乗せた際、
1円玉2枚分ほどの量をだしてください。
そして、頬・目元・おでこ・鼻・あごの5点に置いて伸ばしましょう。
実際に1円玉2枚分ほどの量をだすと、多く感じると思います。
それは、これまでのあなたの使用量が少なすぎたということなのです。
これを機に、正しい日焼け止めの塗り方を実践してくださいね![]()
ちなみに、私の母は去年からNALCの日焼け止めを使っています。
敏感肌にも使えるみたいで、肌荒れしづらいとのこと。
\SPF50+のPA++++!化粧下地にも使える/
クレンジングも不要みたいなので、女性はとても嬉しいですね![]()
お気に入りの日焼け止めで正しい対策を行ってくださいね!
今年も紫外線に打ち勝ちましょう![]()


