お菓子レビュー
どうも(^^♪
お久しぶりです。
初回に日記書いてからもうすぐ1ヶ月・・・
さすがに、そろそろ書かないと…
でも、何書こうか・・
もうすぐお菓子を作る予定なので
…ということで、お菓子レビュー♪♪♪(音楽関係ねー(;一_一))
ま、とりあえず
この前作ったお菓子を紹介したいと思います。
これはですね。
下から、
イチゴのレアチーズ
↓↓
イチゴの赤ワインゼリー
↓↓
コーンフレーク
↓↓
生クリーム
↓↓
フルーツ
となっております。
フルーツの酸味と生クリームと甘さがちょうどマッチングして
ちょうどいい甘さでした。
あと下のぜりーとレアチーズケーキはゼラチンを使ってますし、
ゼリーみたいなプリンみたいな感じでした(*^^*)
とりあえず作り方をだしておきます。
まず、準備するものですが、
■材料
◆イチゴのレアチーズケーキ
イチゴ…150g
クリームチーズ…200g
ヨーグルト…150g
砂糖…50g
牛乳…100cc
卵黄…2個分
粉ゼラチン…8g
水…大さじ3
◆イチゴの赤ワインゼリー
イチゴ…300g
赤ワイン…390ml
粉ゼラチン…大さじ1.5
水…大さじ3
グラニュー糖…75g
砂糖…10g
◆その他
フルーツ(好み)
コーンフレーク
生クリーム
■作り方
①まずは最下層のレアチーズケーキから…イチゴのヘタを落としておく。
クリームチーズは室温に戻しておき、粉ゼラチンは水大さじ3にいれ軽くかき混ぜ3分ほどふやかしておく。
②牛乳を小鍋にいれ、沸騰直前まで温めて火を止める。
ここに①でふやかしておいたゼラチンを入れてよく混ぜておく。
③ミキサーに、イチゴ・クリームチーズ・砂糖・卵黄・ヨーグルト・②を入れてスイッチオン。
均一に混ざれば、好みの器に入れてラップを掛けて、冷蔵庫で冷やしておきます。
④さて…冷やしている間に次です。ゼリーですが・・
これも同じようにイチゴのへたをとっておき、ゼラチンも分量の水でふやかしておく。
⑤鍋にイチゴを入れて、ワインを加えて強火のヒーターであくを取りながら煮る。
⑥イチゴが白っぽくなったらこし、熱いうちにゼラチンとグラニュー糖を混ぜてとかす。
⑦このあと型にいれる時、③のときに冷やしたのが固まっていればいいのですがそうでない場合は、
固まるまでまちます。また、⑥が熱すぎると下のレアチーズが崩れてしまいますので気を付けてください。
⑧そして、また冷蔵庫で冷やしておきます。
⑨固まれば、あとは最後の仕上げです。
コーンフレークを⑧の上に敷き詰め、その上に生クリーム、そして好きなフルーツをトッピングしてできあがり!
こんな感じです。
自分は、2時間ぐらいで作りました。
このサークルではなく、合気道の方にもっていき食べていただきました。
おいしくできてたみたいでよかったです。
それから…これは別にこんな風に積み重ねなくても、それぞれ別々でもおいしくできますし、
その方がだいぶ簡単だと思います。
ぜひ一度作ってみてはいかが?
ではまた次回のレビューまで・・・

ストーンズ

ストーンズといえば、ロックンロールの超有名バンドですね。今さらだなとか言われそうですが、僕が紹介したいストーンズはサイケデリックロックをやっていたころのポップなころです。
ストーンズのWe Love You。マイナーな楽曲かもしれませんが、ビートルズのジョンとポールもコーラスで参加してたりします。本当ポップですよねwこの路線でもっと曲書いてほしかったですが、ベガーズバンケットでまたブルース路線に戻りました。といってもあのアルバムはサイケもうまく取り込んでると思いますが。
Dandelion。彼らのシングルではかなり好きな曲。日本でも同じような曲名ありましたが、バンプはいま何してんでしょうね?いや、バンプ聞いたことないけど。
この曲は取っ付きやすく気持ちの良いキーボードが聞けます。しかし、この45RPMのSPうらやましいなwアナログはやっぱ音がいいです。僕も欲しいですwレコードw
SPは流石にしんどいですw
http://www.youtube.com/watch?v=O60kvW1dyCw
埋め込み不可だったので。僕が一番好きなストーンズの曲。ひいてはサイケポップで最も好きな曲。
本当に美しい。ドリーミーという言葉これほど似合う曲はないと思います。この夢見心地の曲をロックの神と言われたストーンズが作ったというのがまたおもしろいですねw
はっきりいって67年あたりのミックとキースとブライアンはずば抜けてポップセンスがあったと思います。
ホントロックンロールやらなくていいくらい。この時期だけまるで別バンドなのだけれど。7
この時代だったからこその奇跡でもあるんですよね。だからこそサイケはおもしろい。
しかしとんでもない時間の更新だwあと、ストーンズの初期シングル集アマゾンで買っちゃったw
3枚組2000円なら買うしかないw
ラノベレビュー
では、唐突に始まりました、赤い外套ことマントがお送りいたします、ラノベレビュー。
まぁ一般の方には少々痛い内容になるかもしれませんが、それは目をつぶっていただくなり、「戻る」を連打していただくなり対応は任せます(笑)
第一回は『さよならピアノソナタ』 作者 杉井光 イラスト 植田亮 出版社 電撃文庫
ポップス愛好会なので一発目は音楽ネタのラノベにしようと思います。これはですね、天才ピアノ少女と音楽を聴くことが趣味の少年のボーイミーツーガールです。端的にいうとこんな感じなのですが、ほかにも魅力的なキャラクターが登場します。
元柔道選手の幼馴染、ミステリアスな先輩。もちろん、女の子ですが…。(お約束)
ラノベの各部分にふんだんに音楽ネタが仕込まれており、元ネタを知っているとさらに楽しめます。
出てくる音楽ネタ バッハ ベンEキング ニコロ・パッガーニなどなど
ちなみに…四冊で完結しております。愛好会内では会長と副会長に読んでもらいました(仲間増殖のため)
会長~早く読んで返してくれ~。
あんまりネタばれすると面白さが半減、それ以下になる人がいるかもしれないので多くは語れないのですが。興味を持った方は一度、本屋なりブックオフなどで探してみてはいかがでしょう?表紙のせいで買い辛い人がいるかもしれませんが
何。一度買えば慣れますから。というわけで、ロック好きも、クラッシクマニアも『さよならピアノソナタ』
是非読みましょо(ж>▽<)y ☆