部屋のポスター

ポスターといっても自分でプリントアウトしたものですけどw
左上のはレッド・ツェッペリンの1stアルバムのジャケット。
このジャケのが前から欲しくて探してたんだけど、結局見つからなかったんですよ^^;
右上はFifth PipedreamっていうマイナーV.A.(Various Artists)もので、右下はバングルスのヴィッキー・デビー・マイケル・ホフスの4人です。
プレイヤーの横に置いてるのは「ボーイの誘惑」っていうホフスのソロアルバムのLP。
91年発表だし、レコードなんて存在しないと思ってたんだけど‥ネットショップでレコード漁ってたらたまたま見つけたんで即買いしましたw
このアルバムには全ての曲の中で1番大好きな曲が収録されてる神アルバムなんで。
と、今はこんな感じです。
ん-もう一つくらい何か増やそうかなあ。
腹筋崩壊したww
三w曲ww目www
あとBABAもヤバい。
パパは単身赴任~
(You are the Dancing Queen)
掃除洗濯も, 自分で~
(young and sweet, only seventeen)
単身赴任, ご飯も一人で寂しいのね
(Dancing Queen, feel the beat from the tambourine)
優雅で, 愉快だ
(You can dance, you can jive)
一人は気楽~
(having the time of your life)
今日も, 頑張る
(See that girl, watch that scene)
パパは単身赴任~
(dig in the Dancing Queen)
さてとそろそろ書きますか!
最近めっきり更新がなくなった会長です。副会長ががんばっているので、まかせきりになってました。
これではいけないですよねwしかし、彼もブログを始めた頃に比べるとサイケデリックロックの魅力にどんどんはまっていってるのがよくわかりますね。彼が聞いているのは60'のドリーミーサイケやガレージなどバンドサウンドが中心ですね。実はサイケというジャンル、ものすごく広汎な意味で使われています。要は陶酔的、麻薬的なサウンドであれば、ロックだろうがなんだろうがなんでもいいんです!ということで、今日は、広義の意味ではサイケと呼ばれるジャーマンロックから、私の好きなNeu!とLa Dusseldolfの紹介をしたいと思います。この辺のジャンルはまだまだ副会長は詳しくないですしねw
元はあの有名なクラフトワークにいたクラウスディンガーという人とミヒャエルローターという人が結成した二人組のバンド、それがNeu!です。彼らの1stからHallogalloを。単調なドドタッドドタッというリズムのドラム(ハンマービートと言います。)と多重録音したギターの反復のみシンプルなサウンドが持ち味です。後のテクノとパンクに多大な影響を与えました。だんだんこの反復が気持ちよくなっていきますw素晴らしいバンド?ですよね。
そしてこれがLa Dusseldolfです。Neu!の後身バンドで、ローターが抜けてクラウスの弟、トーマス、そしてハンスランペという人から構成されています。Neu!時代からのお家芸、ハンマービートに甘美で美しいメロディーの電子音が鳴り響きます。私はNeu!よりこっちのほうが実は好きですw曲は2ndアルバム「Viva」よりRheinitaです。
訳の分からないことで有名な70'ジャーマンロックですが、これらはまだ取っつきやすかったと思います。
ジャーマンサイケ、異形のロックサウンドが多いですが、それらの魅力をまた語ろうかなと思います。今回はここまでですけどねw
これではいけないですよねwしかし、彼もブログを始めた頃に比べるとサイケデリックロックの魅力にどんどんはまっていってるのがよくわかりますね。彼が聞いているのは60'のドリーミーサイケやガレージなどバンドサウンドが中心ですね。実はサイケというジャンル、ものすごく広汎な意味で使われています。要は陶酔的、麻薬的なサウンドであれば、ロックだろうがなんだろうがなんでもいいんです!ということで、今日は、広義の意味ではサイケと呼ばれるジャーマンロックから、私の好きなNeu!とLa Dusseldolfの紹介をしたいと思います。この辺のジャンルはまだまだ副会長は詳しくないですしねw
元はあの有名なクラフトワークにいたクラウスディンガーという人とミヒャエルローターという人が結成した二人組のバンド、それがNeu!です。彼らの1stからHallogalloを。単調なドドタッドドタッというリズムのドラム(ハンマービートと言います。)と多重録音したギターの反復のみシンプルなサウンドが持ち味です。後のテクノとパンクに多大な影響を与えました。だんだんこの反復が気持ちよくなっていきますw素晴らしいバンド?ですよね。
そしてこれがLa Dusseldolfです。Neu!の後身バンドで、ローターが抜けてクラウスの弟、トーマス、そしてハンスランペという人から構成されています。Neu!時代からのお家芸、ハンマービートに甘美で美しいメロディーの電子音が鳴り響きます。私はNeu!よりこっちのほうが実は好きですw曲は2ndアルバム「Viva」よりRheinitaです。
訳の分からないことで有名な70'ジャーマンロックですが、これらはまだ取っつきやすかったと思います。
ジャーマンサイケ、異形のロックサウンドが多いですが、それらの魅力をまた語ろうかなと思います。今回はここまでですけどねw