冷たいギフトが来た -4ページ目

旗手になりたい

自己啓発めいたことを書くなんてね、もう今はそういうムードじゃない。
思ったことを口にしないでもいいよね。
一年九ヶ月という時間はあまりに短く、そして長かった。言っていることが矛盾しているかも。時間は経つべくして経っている、感覚はアテにならないということでしょう。

たいしたことは書けない、今は書く時期じゃないのかも。
いやに静かだ。感覚はこれまでなく研ぎすまされている。
鼓動もしっかり感じている。足が多少冷たい。耳鳴りはまだちょっと残ってる。

リアルだ。こういうもんだよね。そうしてる間にゼロ年代が終わってしまう。それと同時に新たな10年代が始まる、新たな時代の幕開けに駆け足できないなんてさみしいな。いまは違うところに向かって短距離で走らなくてはならないのだ。もうすこし息をいっぱい吸い込もう。ワンダーボーイっていつか呼ばれてみたい、飲み会でも構わないから。飲み会なんて行った試しが、あったあった。

外が暗い。うねりを感じていたい、今。

中二

中二にはやっぱりみんな痛い思い出があるらしい。暇を持て余した中二はサルに近い。自分もサルだったな。今思い出したら走って逃げ出したくなるようなことばっかりしてたな。でもまだ中二病少しくらい引きずってるかも。高校生も割と引きずってるでしょ、あれ、自分だけか。まだまだ大人になれんね。いやんなっちゃう。選挙行かなきゃいけないのに。自分含めて同世代あんまり信用できない。それはさみしい。

まだ

始まってもいない!目の前であんなねちょねちょした会話をみてたらにこにこしちゃうよ。おとつい曇り空だけど向日葵をみれただけで元気になれた。いい意味でいろいろどうでもよくなるね。もっとシンプルに生きれたら良いね。


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