今日は、これから江戸川橋まで
佐藤監督のワークショップに
行ってきます得意げパー




佐藤監督は、前にも言ったかもしれませんが

《JIN-仁-》
《ROOKIES》
《ハンチョウ》

などの作品を手がけた
今イチ押しの売れっ子監督なのニコニコハート




今日はワークショップ、初参加だけど
すっごく楽しみ晴れ



またどうだったかは後程…にひひアップアップ

やっぱり、お母さんの言葉って
凄いなぁ~と思う。



あたしは、お母さんとずっと一緒にいて
お母さんには秘密なんてないくらい話してて…

どんなに困ったときでも必ずお母さんは言うんだ。


《お母さんは、あんたの味方だから。》って。



《なにも心配することないよ。》
って言ってくれる。




あたしは、お母さんの子で
本当によかった。


離婚しても
《あんたのお父さんはいい男だったハート
って絶対悪口は言わないし
今でもお父さんとなら再婚出来るって言ってる。



お母さんは、本当にお父さんが好きで
あたしを産んでくれたんだって
すっごく伝わってくるよ....パー




うちのお母さんは最強すぎる。w




改めて実感したのキラキラ






ふと、何もない時に頭ん中に
浮かぶ、好きだった彼の顔。



彼との思い出。



付き合ってた訳じゃない。


でも、お互いの部屋に泊まったり
関係はもってないけどキスはした。



そんな思い出が全部イッキに蘇った時
涙が止まらなくなる…。




彼が住んでる駅を過ぎる時

「この駅まで送ってもらったなぁ。」



彼はバイク愛用者だから
移動手段は、電車かバイク。


彼のバイクに
乗せてもらったのは3回。

いつもドキドキしてた。




《彼女》に成れなくても
このままの関係で十分だと思ってた。

……いや、無理矢理
思い込ませてた。



じゃないと自分が保てなくなるから。




彼から離れようと思ったのは
やっぱり、このままが嫌だと思ったから。


もし、彼が何か思って付き合っていたのなら
彼から何かしらくると思ったから。




でも、もうメールすらない。



毎日起きて
彼のメールボックスを見るけど
来てるわけない。



いくら忘れようとしても
………未練タラタラなんだな。




本気で好きだったこの恋は
一生忘れることはない。