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GReeeeN

GReeeeNの曲しか載せません!
どんどん書いていくのでよかったら見てください(`・ω・´)

今日はいつもよりもまぶたが腫れていて
心ではどしゃぶりの雨が降っていて
耳を疑った 信じたくないリアルが今は目の前にある

何がなんだかわからない日々 『心』全て失い泣いて
涙が枯れることはなくて
こんな姿ばっか見させてごめん

独りぼっちの旅に出かけ 寂しかったり辛くない?
アナタが泣いていると ほら この雨に変わるでしょう

志なかばで 忘れ物ばかりで
やり残したことがきっと悔しいよね?
夢を追いかけてるアナタの姿は
今でもこの胸に輝いてる

あの日の声が聞こえてます あの場所を思い出します
相変わらずの景色の中に
アナタがいないから何か違う

独りぼっちの旅に出かけ 嬉しいことや楽しいこと
見つけたアナタの笑顔で 雨は虹に変わるよ

最後の会話を覚えています 伝えたいことは今も
胸の中にしまってます いつか手紙を書けるように
『ごめんね』や『ありがとう』を言えず
もう二度と逢えない場所
かけがえのないアナタ 「またね、、、」
いつか手紙を届けるよ

『さよなら』も言わずに別れ 心残りもあるけれど
アナタのことだからきっと 笑って見てるんでしょう
あれから月日流れて今 変わらない笑顔見せたいから
心配だけはかけないよ 僕も頑張れてるよ




走り出して さぁ今 前に進み出せば
果てしなく行けるはず もっと遠くへ
走り疲れた日や 闇に迷っていた日は
光差し 糧となり 誇れる

毎日何かを探して 描いた未来像話して
はたして、その夢は叶って うまくいってるかはまだ未定
大人になっていくたびに こだわりだして行く旅路
真実を教えて金田一 悩み疲れた日々
大事な意思 たえず忘れず
「大志を抱け!!」と昔から言っていた偉人
fight!! と毎度 言い聞かせ何より
tightに日々 ride on
いつか行こう 夢見ていた ZION

羽ひらいて さぁ今 高く舞い上がれば
果てしなく飛べるはず 空の向こうまで
汗をかいていた日や 雨が降っていた日は
晴れ渡り 花が咲き続ける

何故つまずいたか振り返る
大切!!たえず汗水かいてく
ガンバルことを知らなくて
人にガンバレなんて言えなくて
説得力がなさすぎて。。。

部屋に閉じこもって マイナスに思って
たまに落ち込んで しゃがみこんで
好き勝手やって見失って
「無理だって、、、」あとから「スイマセン」
そんなのダサすぎて。。。

走り出して さぁ今 前に進み出せば
果てしなく行けるはず もっと遠くへ
走り疲れた日や 闇に迷っていた日は
光差し 糧となり 誇れる

どこまでも続く長い旅で
「終わりなんてあるわけない」と決めつけかけてた
「このままでいいや」なんて思っていた
変えられるのは自分しかいない!!!

羽ひらいて さぁ今 高く舞い上がれば
果てしなく飛べるはず 空の向こうまで
汗をかいていた日や 雨が降っていた日は
晴れ渡り 花が咲き続ける
僕の隣にいつも君が居る事
ここで良かったと思ってくれるかな
世界がもし明日悲しみにあふれても
君がいるなら僕は生きていく

握りしめた小さな手が
運んでくれた大きな愛が
僕を動かすんだ

『愛』って何かわからなかった
そんな過去もあったけれど
心震えた 涙あふれた
胸がギュッと苦しかった
『君がいる』それだけで
今日も明日も進む意味です
大切なもの見失わないように
この歌唄おう

君と笑いあったささいな出来事も
君の涙を見て痛む胸も
二人で過ごしていく日々は
増え続けていく
僕の気持ちと同じようにね

君の声や 笑顔 涙も
恋しくって愛あふれて
僕は動き出すんだ

好きって何だ あの過去
僕はそれすらもわからないほど
夢中になって 君を見つめて
伝えたい言葉探した

限られたときの中
どれだけの愛返せるだろう
大切だよ 愛してるよ
これからもずっとずっと

きっと目の前に願わない
困難もあるだろう
君とだったら挑む価値がある

ずっと浮き沈み繰り返し
そんなところだろう
だけど君とだから素敵に
想えるんだろう

瞳閉じればいつも浮かんでくる
大切な人 大切な事
きっと もっと ずっと
信じていく

あぁ今まで一緒 これから一生続いてく
僕らのメロディー
この一瞬を過ごしていっそう
『思い出』と『明日』を描こう!
ありがとう
どんな辛い日々でも楽しく想えるのは
君のおかげ 恋の面影
唄おう声が枯れるまで!

これから先、何年、何十年と
変わらない僕らがいいね
大人になって涙増えても
寄り添って手をつないでさ
ありがとう

思い出せばいろんな事を超えて来れた
同じ笑顔 同じ涙 同じトキを過ごした
『君がいるから』
『今があるから』
心から愛し君へ

それはむかしむかしある男の話
この空まだ飛びたくてまだ見ぬ先目指した

人は彼を笑いばかだといったけど
誰よりも輝いて自分を信じた

飛んでけほら君だから左右前どこでもイケル
辛いときだって飛び越えて今日の君のその先へ
恐れないで 目指す場所 出来る出来ないは後回し
きっとどんな毎日でも 動き出す勇気 共に


君が今悩むなら 彼の話をしよう
出来ないって悩むより どうしたら?って考えた


よく死ぬ気になればって人は言うけれど
そんな僕ら 生きている なんでも出来るさ


飛んでけ ほら 君なら 海山川 どこでもイケル
向かい風なんて乗りこなせ 地平線のその先へ
恐れないで 飛び出そう 目指すべき場所一つあれば
きっとどんな淋しくても 動き出す勇気 共に


誰だって 迷う時がある
不安なことばかり 頭ん中を回るけど
起こしたい 出来事があるなら
立ち止まってないで 飛び立って 羽ばたいて
向かって 向かって その一歩が ほらね


空を飛ぶ前に あの人も
迷ったり悩んだりしたことだろう
やりたいこと全部諦めないで
どこまでも いつまでも 追い続けるんだ


この先描く未来図に 不安や困難もあるだろう
めぐりめぐっていく時代 僕らにも羽根がある
君の願う 未来は 君自身で羽ばたいてやれ
誰かに任せた世界から 羽ばたいて 輝いて 描いてやれ

 

 「ねえ、大好きな君へ」 笑わないで聞いてくれ
愛してるだなんてくさいけどね
だけどこの言葉以外 伝えることができない
ほらね!またバカにして笑ったよね

君の選んだ人生(みち)は僕(ここ)で良かったのか?
なんて分らないけど…

ただ泣いて 笑って過ごす日々に
隣に立って 居れることで
僕が生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄

「ねえ、あの日の僕ら何の話をしてた?」
初めて逢った日によそよそしく
あれからいろいろあって 時にはケンカもして
解りあうためのトキ過ごしたね

この広い僕ら空の下出逢って恋をしていつまでも

ただ泣いて笑って過ごす日々に
隣に立って 居れることで
君と生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄

いつも迷惑をかけてゴメンネ
密度濃い時間を過ごしたね
僕ら二人 日々を刻み
作り上げてきた想いつのり
ヘタクソな唄を君に贈ろう
「めちゃくちゃ好きだ!」と神に誓おう
これからも君の手を握ってるよ

僕の声が 続く限り
隣でずっと 愛を唄うよ
歳をとって 声がかれてきたら
ずっと 手を握るよ

ただアリガトウじゃ 伝えきれない
泣き笑い悲しみ喜びを共にに分かち合い生きて行こう
いくつもの 夜を越えて
僕は君と 愛を唄おう