お疲れさまです!!
今日は自分の幼少期について覚えてる範囲内で書いてみることにします😊3800gで産まれてきたベビーポープは小さい頃から大きいと言われる部類でした。すごく人見知りで母の後ろにいつも隠れていました😂
とはいっても、とても活発で幼稚園からサッカーを始めました。最初の頃は泣きながら練習に行ってたみたいです🙈父と母は、姉と自分を寝かしつけた後2人でよく映画を観てて、寝れないと嘘をついて2人の間に入ってよく一緒に映画を観たことを凄く覚えています。映画の内容とかは全く覚えてないんですけど、家族の温もりだったり、安心感を凄く今でも覚えてます☺️趣味が映画鑑賞になってるのもこの影響だと思っています。もし自分が父親になったら家族で映画を観るのが今の自分の夢にもなりました😆父と母が離婚してからは母の仕事が忙しくなり幼稚園のお迎えに来る時間がだんだんと遅くなったのを子供ながらに覚えていて、周りの子供達が自分より先に母親の迎えが来て、残されてる自分は寂しかったなーって思ってたんだと思います。今思うとそういう経験だったりが人といることが好きになった要因かなって思ったりもしますね☝️私立の幼稚園だったので授業でバイオリンとかやってたのを覚えてます。英語の歌を歌ったりもしてました。幼少期の写真を見てわかる通り、天使のような子供でした。我ながら可愛いすぎって思います🙆♂️笑 家の前には日野市の黒川清流公園があって、よく靴をコップ代わりに川の水を飲んでたらしいです😱笑湧き水がでてたり、蛍がいたり、自然が常に身近にあったおかげで遊ぶことには困らなかったですね✌️こんな感じの幼少期を過ごしていました。書こうと思ったらいくらでも書けるくらいネタがあるので1日ずつ書いていきます。今日はこのくらいで✋️
