ブログネタ:ガチャピンとムック、どっちが好き?
参加中
ブログネタ:ガチャピンとムック、どっちが好き?
参加中みなさん 新年あけましておめでとうございます。
今年は、鼠年、そう、あっという間に干支が一周しちゃいました。
去年も色々とありましたが、今年もみなさんにとっても良い年でありますように。
久しぶりの更新が、新年の挨拶になってしまいましたが、これからもちょこちょこと更新していこうと思いますので、どうぞお願いします。
本当に一年があっという間でした。
最後にもう一度、言いますが、『新年、明けましておめでとうございます』
二日前の土曜日に、友達に誘われて高校の文化祭に行ってきました。
久しぶりに先生方と御会いして、色々な話をしてきました。
相変わらずの文化祭で、俺が在校生だったときと何にも変わっていませんでした。
結局友達とは最後の後夜祭まで残って、ジンギスカンを何回も踊りました。
英真では後夜祭でジンギスカンを踊るのが約10年くらい続いているそうです。
そんなこんなで、一つ思ったことがあります。
やっぱり高校は楽しい!!
来年も行こう!!
ダイゼンガー(武神装攻ダイゼンガー)
| ダイゼンガー DYGENGUAR |
|
|---|---|
| 型式番号 | DGG-XAM1 |
| 分類 | 人型 |
| 所属 | クロガネ |
| 開発 | ビアン・ゾルダーク |
| 製造 | DC |
| 生産形態 | ゼンガー・ゾンボルト専用機 |
| 全高 | 55.4m |
| 重量 | 142.7t |
| 武装 | ダイナミックナックル(使用不可) |
| 必殺技 | 斬艦刀・電光石火 斬艦刀・大車輪 斬艦刀・雷光斬り 斬艦刀・雲耀の太刀 |
| MMI | ダイレクト・モーション・リンク |
| 乗員人数 | 1人 |
| 主な搭乗者 | ゼンガー・ゾンボルト |
機体概要
ビアン・ゾルダーク博士がアースクレイドル防衛用に製作していたダイナミック・ゼネラル・ガーディアンの1号機。ゼンガー・ゾンボルト専用機として開発されており剣撃戦に特化している。
単独飛行が可能で内装火器もダイナミックナックル、ゼネラルブラスターなど特機系の技術の粋を集めた機体。さらにGインパクトステークやネオチャクラムシューターの装備まで予定されていた。
人工筋肉を使用しDMLにより搭乗者の動きがトレースされる。また、刀などの武器は手持ち式のHSコントローラによって操作する。(プラキット解説)
劇中で「武神装攻ダイゼンガー」という名前の命名者はゼンガー。なお、「ダイゼンガー」(大きいゼンガーの意)の名称は寺田プロデューサーが5秒で思いついた名称であったが、それ以上の妙案が無くそのまま正式名称となった。もっとも、それでは余りにも安直だったためか「ダイナミック・ゼネラル・ガーディアン(Dynamic・General・Guardian)」の略称という設定が追加された。
武装
- 参式斬艦刀
- グルンガスト参式から受け継いだ斬艦刀。正式武装ではないものの暫定的に使用し続けている。
- 必殺技使用の際、それぞれ形状が『鉈・巨大な両刃剣』に変化する。
必殺技
- 斬艦刀・電光石火
- 剣先にエネルギーを集中させ放つ。その際、斬艦刀は展開しない。なお、スレードゲルミルも武器としては使わないものの、同名の攻撃を使用した事がある。
- 斬艦刀・大車輪
- 曲刀型にした斬艦刀をブーメランのように投げつける。
- 斬艦刀・雷光斬り
- 敵を十字に切りつける。
- 斬艦刀・雲耀の太刀
- 斬艦刀を大上段に構え急上昇し、落下の速度を加えて一気に振り下ろす。なお、「雲耀」とは「雲が輝く」という字のごとく稲妻の事で、電光石火のスピードに剣速が達した状態を指している。
- 竜巻斬艦刀・逸騎刀閃
- アウセンザイターとの合体攻撃。プフェールトモードに変形したアウセンザイターの背中に乗り加速をつけ、斬艦刀で横一文字に斬る(この際アウセンザイターの着用していたマントはダイゼンガーが羽織る)。『OG2』ではこの後、敵を打ち上げた後、一刀両断に斬る。『第3次α』『OGS』では斬艦刀を回転させて竜巻を発生させて敵を上空へ打ち上げながら切り刻む(トドメを刺した時は何故か縦一文字に切断される)。なお初使用の際、ゼンガーはわけもわからずレーツェルの言う通りにダイゼンガーのモードをプフェールトにしてガルガウに突っ込んだ時に、この技の名前を叫んでいるので、この名称(もしくは全ての斬艦刀系の技)はゼンガーのその場のアドリブと思われる。攻撃方法の違いから、ファンからは「『OG2』の方が良かった」という意見もある。
さてさて プラモコレクション 第二段 ダイゼンガーです
今回はまるで武士の如く威風堂々と現れた機体です。
この機体はとにかく何でも一刀両断です。
もっている刀は「参式 斬艦刀」と呼ばれる伸縮自在の優れものです。
持っているときは刀のままですが、展開すると機体以上のでかさになります。
こんなので一刀両断されたらどうなることやら・・・・まさに「艦を斬る刀」です。(笑)
てな事で今回もこんだけですが、終わりです。
予告ですが次回は「魔装機神 サイバスター」を紹介します。
以上
アルトアイゼンとは?
| アルトアイゼン ALTEISEN |
|
|---|---|
| 型式番号 | PTX-003C |
| 分類 | 人型 |
| 所属 | 地球連邦軍ATXチーム |
| 開発 | マリオン・ラドム |
| 製造 | マオ・インダストリー社 |
| 生産形態 | 試作機 |
| 全高 | 22.2m |
| 重量 | 85.4t |
| 武装 | スプリットミサイル ヒートホーン 3連マシンキャノン リボルビング・ステーク スクエア・クレイモア |
| 必殺技 | 「切り札」 ランページ・ゴースト |
| 乗員人数 | 1人 |
| 主な搭乗者 | キョウスケ・ナンブ |
機体概要
「正面突破」のコンセプトの元、ゲシュペンスト試作3号機にマリオン・ラドム博士が極端な改造をして作り上げた機体。博士の意向で、EOTは一切使われていない。
正面からの一点突破をコンセプトに製作されている。破壊力を重視したスクエア・クレイモアとリボルビング・ステークを主武装としている。 また、ダッシュ力を重視した高出力のエンジンを搭載。加えて、過剰とも言える装甲にはビームコートまで施されており、突破力・防御力に優れている。 突撃機としての特性上、機体出力を消費し、不安定になりがちなビーム兵器は搭載されておらず(OGシリーズの武装変更除く)、武装は実体弾・実体剣(角と杭)のみで構成されている。 しかし反面、機動性を始めとして機体バランスが著しく損なわれた操縦し辛い機体でもある。直線以外の機動が困難で、同じような接近戦用の機体に乗っているリュウセイでも「扱いが難しく、リーチも短い」と評しており、パイロットのキョウスケでさえ、初めて見たときは「ばかげた機体」と評していた程。また、空の敵に対して有効な攻撃手段を持たないため、実戦での運用には、ヴァイスリッターとの連携が不可欠となっている。
ゲシュペンストMk-IIIとしての正式採用を目指していたが実現せず、試作段階でのコードネームであった「アルトアイゼン」(ドイツ語で「古い鉄」の意味)がそのまま正式名称となった(リュウセイからは「古鉄」と直訳した名称で呼ばれた事もある)。なお、『OG2』でシャドウミラーが元いた世界ではゲシュペンストMk-IIIとして採用され、ベーオウルブズ隊長機としてキョウスケが運用していたようである(但しラミア曰く、細かな仕様は異なっているという)。
なお、夜間迷彩仕様で青く塗られた状態をアルトアイゼン・ナハトと呼ぶ(命名者はエクセレン。ナハトはドイツ語で「夜」の意味)。
武装
- ヒートホーン
- 頭部に装備されたヒートブレード。頭部をぶつけるようにして敵を切り裂く。キョウスケ曰く、「伊達や酔狂でこんな頭をしているわけじゃない」とのこと。プラモデルの説明書によれば、本来は腕部が破損した場合等に使う、緊急用の武器らしい。
- 3連マシンキャノン
- ゲシュペンストのプラズマカッター搭載部に装備されている。キョウスケが射撃を苦手としている点と、威力の面から主に牽制に使われる。
- リボルビング・ステーク
- 右腕に装備されている杭打ち機。根元にリボルバー拳銃のような回転式弾倉がある。杭を目標に打ち込んだ後、弾倉内の火薬を炸裂させて杭を高速で前方に撃ち出し、標的を破壊する。弾倉に炸薬が残っている限り、機体本体の出力とは関係なく運用できる。OVAの描写から、出撃時には予備のカートリッジを装備している様子。なお、コトブキヤから発売されたアルトアイゼンのプラモデルの説明書に記載されている内容によると、キョウスケはこの武器を好んで使用するという。
- スクエア・クレイモア
- 両肩に装備されている特殊武器。正式名称は「近距離指向性・近接戦闘用炸裂弾M180A3」。クレイモア地雷を大型化したもので、チタン合金製・平均直径120mmの炸裂鋼球弾を大量に発射し、目標を粉砕する。外見的にも重量バランスの点でも、この機体の本質を体言した武器と言える。
必殺技
- 「切り札」
- アルトアイゼンの必殺技。アルトの持つ武装を、連続して相手に叩き込む(モーションは作品によって異なるが、大まかにはマシンキャノンやクレイモアで牽制後ヒートホーンで突撃、相手が怯んだところにステークを打ち込むという流れとなっている)。いずれの作品でも射程が1しかないうえに移動後に使うことができず、さらに1発で弾切れになるなど威力だけでなく癖も非常に強いが、精神コマンド、強化パーツ、補給装置などを用いることでカバーすることが可能(射程は伸ばせない)。『IMPACT』から登場。
- ランページ・ゴースト
- ヴァイスリッターとの連係攻撃。OG、OG2、OGSで使用可能。直訳すると「暴れ回る幽霊」。アルトアイゼンとヴァイスリッターの両機が突撃し、敵機を前後から挟み込み、互いの必殺武器を零距離から叩き込む。
この様にアルトアイゼンは遠距離・近距離・中距離など様々な距離で攻撃できる武装がある。
色は主に赤色で見た目はガッチリタイプの機体だが、スピードもそこそこある。
必殺技は右手に付いている「リボルビング スティーク」と両肩から発射される「スクレアクレイモア」と頭に付いている角で攻撃する「ヒートホーン」などがある。
どちらかと言えばスーパータイプのロボットで装甲やパワーなどがあるが、スピードはそこそこあるから使いやすい機体である。
自分的にはまぁまぁ好きだ。
こんな感じで紹介していくので次回もあれば紹介すると思う。
写真も載せるので見てください。
少し光が入って見難いかもしれないけれど、堪忍してください。

