もう5年になりますね!
早いようなあっという間の時間です。
ステムカイマルはその後、国内での治験が終了し、鋭意データを精査中であると認識しております。
肝心の効能についての情報は、私の耳には入ってきておりません。
それくらい機密性の高い情報なのでしょうね。
完治しなくていい。
病気の進行を止めなくていい。
ただ、今よりもさらに症状の進行が鈍化してくれさえすれば、時間を稼ぐことができます。
苦しいながらも、これまでの病状に逆らえる手助けが必要なのです。
希望は、諦めた人には届いてきません。
常にポジティブである。それしか昨日の自分自身に立ち向かうモチベーションを保つ方法がないのが現状です。
本当ならもっとみんなが喜ぶ良い情報を書きたいな。
もう少しみんなで待ちましょう(^^)