ケイト(キャサリン・セタ・ジョーンズ)が ゾーイ(アビゲイル・ブレスリン)の願いをかなえるために ニック(アーロン・エーカット)を自宅に招いて小さなパーティをやってるときに流れていた曲、いい感じだったので、調べてみました![]()

1961年にトーケンズが出したシングルで全米シングルチャートで一位になったそう
なんかほんわかしたかんじでわたしは好き
幸せのレシピ は以前、ブログで上げたことがあるんですが、
この中で書いてたエピソードで、ゾーイが言ってた、大事なセリフ、今日見てて気が付きました![]()
ゾーイと約束をして部屋を出ていくケイトに対してなげかけた言葉・・・
「ケイト、何やっても駄目じゃないよ」
このセリフ、今まで気が付かなかったので、何回も見てる映画なのに思わず、泣きそうになってしまいました
このブログ見に来てくださった方で気になった方は、チェックしてね![]()



