長男の中学は難関校で、
簡単には入れない学校です。

次男もその学校を受験したいと言っている。

2人の性格はかなり違うけど
どうなるだろうか。

「ねぇ僕はいつから塾に行くの?」
と聞かれたので、
「それは次男君が決めていいよ」
と答えました。

「ママは受験して入る中学でも
近くの中学でもどっちでもいいの。
次男君が行きたいと思うなら
塾のサポートするし、行きたくないなら
行かなくていいと思ってる。
次男君の希望に合わせるよ」

すると次男は少し考えて、
「小5から塾に入って、
小5の夏休みから受験コースに変えたい」
と言いました。

そう言われたので、
その通りに進めます。