メルちゃんの魔法が消えるのを待って文句でも言おうかと思ったけど
いざ、翌日になったら、
なんかそんな気分になれなくなっちゃった。
やっぱり私の心のお友達が文句言っているのをみて
さすがにもう応援しきれないなと思っちゃって。
その人が幸せになっていくのを夢見てたのになぁ。
残念で仕方ない。
あぁ、私はこれからどうなっていくのだろう。
タイトルはアンテナではなかったのですが
その後の展開。
昨日は、作るので終わってしまったのですが
今日はもう少し試してみました。
ま、送信するわけではないので
SWRがどんなに高くても無視してよいですから
色々してみました。
で、とりあえず電波の入りやすい場所のチェックをして
色々な形にしてみました。
結局、1/4λの長さに折り畳んだのが一番強かったようです。
λの長さでループ状にしても聞こえにくかったのですが
ループ状では面倒だったので
折り曲げてみただけですが
意外に聞こえました。
やはり、触っていると感度が上がるようですから
人体もアンテナになっているようです。
もしかしたら、やはり給電点でのマッチングが必要なのかもしれませんね。
今回は1.6のIV線で試してみましたが
長さがいい加減でしたから
よく分かりませんし
まぁ、かえって実績のある、電源コードを使う方が
ある程度のインピーダンスの予想が出来そうなので
マッチングも取りやすいのかもしれません。
マッチングの取り方もバランを使うのがよいのか、これまた良く分かっていませんが
バランも一体どんな線を使ったがよいのか分かんないです。
今回切ってしまった残りのIV線を皮むいてコイル状にすればよいのでしょうか。
まだまだ、色々と試してみれそうです。
とにかく値がさっぱりなので
計算して自作するしか道はないですから
いばらの道には違いなさそうです。
しかし、メジャーも使っていないですから
そもそもλになっているかも不明ですし
(FM放送ですから、4mちょいの1/8を切ればλになるのか)
短縮率もいくつにすればよいのか
実測していませんから
さっぱりわかりません。
(勿論実測の仕方も分かりません。
λと0.5λで比較するとか、他方を短絡か開放かで比較するとか、そんな感じだった気がしますが、記憶にさえとどめていません。また測定機器も分かりません)
全てがいい加減で遊んでいますから
やる気ないとしか言えないです。
まぁ、受信ですから、壊れないですしね。
送信だと、SWRが高すぎると、普通にリグの終段ぶっ飛びますから
送信でいい加減にはやりたくないです。
まぁ、でもアンテナアナライザあたりで、極弱く送信させてみるのが一番よいのかもですね。
触ると痛いですが。
ま、アンテナアナライザもせめて適当な周波数カウンタあたりで計らないと怪しいかもですけどね…
アンテナアナライザも出力が強すぎると周波数カウンタを壊しかねないから
まずはパワー計で計らないとまずいのかなぁ。
強ければダミーロードがいるしね。
ま、謎が多すぎるわな。