言葉を見れば、好きが大きいんですね。

たしかにね。

好きは分かるけど、冷めるってなんだろう?

気持ちが通じなくなってしまって

というか

気持ちがあんまりなくなってもしまっても

努力して好きを少しでも大きくしようとしていた日々。

消えてしまうのが怖くて

何度も大好きと唱え続けて自分を騙し続けてきた日々。

今の自分にはもうそうする勇気も気力もなくなってしまったけど

そう唱えて泣く子もいるんですよね。

もうどうすることも出来ないのだけど

そして、せめて私でない周りの人にだけでも

好きを続けて欲しいなと、もう期待は殆んどないけど思ってしまう。

虚しさと脱力感。

この状況、どうやったら乗り越えられるんだろう。

壮大すぎて検討もつきません。


なんかさ、フェロモン出しまくられるとむかつくんですけど

でもさ、それで好きになる男の子いれば

やはり認めておかないとだよねと思います。

騙されるんじゃないでしょ?って思わずに

騙されても好きならいいよねと思わないと

好きに思う気持ちは邪魔してはいけないよねとも思うわけです。

昨日はその子が好きな男の子は来ていました。

2週間程は見かけなかった気がしますから

3週間ぶりかなと思います。

まぁさ、その男の子のことを心配していながら行ったらいたから

思い詰めていなくて良かったと思うところです。

だってさ、3週間前も4週間前も頭抱えて苦しそうにしていたからさ、

心配になったわけさ。

やっぱ、メルちゃんの手提げバッグは持っていましたね。

私もついつい買ったわけですが。

いやいや早く学園祭からブラックオーラに包まれてるにゅいから脱出しないとだ。

でもさ、昨日はブラックオーラにいち早く気付いて戻そうとした人もいましたね。

私としては…となりましたが

やっぱりありがたい存在です。




長いこと連れ添った人と少し距離を置く。

私は何もすることなくて、日の光が眩しく感じて

気持ちはすがすがしい感覚と同時に心の奥底は沈んでいる。

時が止まった感じで

木々やお花さん達から、久々に会話が聞こえてくる。

まぁね。例えばお子様とかいれば

現実はまだあるし、お子様達だけでは別世界に行ってしまった人のところにも行けている気がします。

ほんとでも、まだ結論は出ないかな。

でも確実にリミットはある気がします。

過去の私は、電話番号を変えるまでの1年半くらいでしたが。