備忘録の為ブログにしておきます。
以下未確認です。
球導体は
Eの分子がQ
Eの分母が、εと面積で
面積は4πr^2
VはEのr積分ですから
変数のr^(-2)の積分は
-r^(-1)。
C=Q/Vですから
C=2πε/{ln(b/a)}
一方直線導体は
Eの分子がQd
Eの分母が、εと面積で
面積は2πr*d
VはEのr積分ですから
変数のr^(-2)の積分は
-r^(-1)。
C=Q/Vですから
C=4πε*(ab/(a-b))
(参考ψ=Q D=Q/S D=εE
E=D/ε=Q/εS)
(a:内部導体の外半径でV[V]、
b:外部導体の内半径で0[V]
Q:単位長さあたりの電荷
d:無限長方向の長さ)
来年にはなんとか2種に滑り込みたいです。
今年1次残っても(残らなくても)
ターゲットは来年だな。
とにかく来年は試験極力減らそう。
残ってる1陸技と落ちた1海特だけだな。
(万一エネ管落ちてるとやばいが)
2種だけは、来年でとにかく分かるようにしたいな。
それだけが望み。
昨日今日と今年受けない理論のお勉強しました。
実際2/7くらいしか最後までいかないレベルですから
ほんと解けないですね。
しかし少しは解けるようになってきました。
テブやトンノーとかも少しは。
電界磁界あたりもちょろっと。
しかし機械のお勉強をしないと
まずいですな。
1回も合格までいっていないですから。
今週あたりから始めます。