今は自由が欲しいです。
ギリギリの工程。
誰も助けてくれない仕事量。
見た目は大変ではなくとも
助けてもらえないから大変になる。
何を考えているのか
私が大変にもかかわらず
もう1人が暇しているので
楽だと思われていて
その人が楽だからその人は
人はいらないと決めつけ
追加人材を寄せ付けず
どうやっても私だけが苦しくなるように仕向ける。
非常に難しい問題で
非常に困っている。
その人は自分だけが楽するつもりだから
私がどれだけ苦しみようが関係ない。
とても面倒な人だ。
私がその人を苦しめないよう
必死で配慮しているのがバカらしい。
ここまでバカにされるなら
そろそろ陥れないといけないのか。
私は会社を変えても構わないと思っている。
その人はアホだから
変わるわけにはいかないのだと思う。
どうするのが一番の着地点になるのか
そろそろ考えないといけないのだと思う。
今までのお仕事にはかなり思い入れも強い。
しかし今年度から今までとは違ったお仕事内容になり相当苦しい。
しかし協力は全くなく
苦しいだけになっている。
責任を放棄するのは忍びないから
長いこと付き合ってきたその人を放棄するのが
一番よいのか。
私が辞めれば責任放棄にはなるが
それだけでなくお仕事も回らなくなるし
一体どうすればよいのだろうか。
私には答えが分からない。
コロナのワクチンはmRNA(メッセンジャーRNA)
らしいので
アナフィラキシーになる物質で
ポリエチレングリコール
(危険物4類第3石油類)
を使っているようです。
ポリと言っていますから
エチレングリコールを重合して作っていそうです。
このポリエチレングリコールは
mRNAを覆うようにしていて
mRNA単体ではすぐに分解してしまうところを
分子量の多い有機物でmRNAを覆うことで
mRNAが安定していられるのですね。
ですからポリエチレングリコールは
mRNAを使っている、ファイザー製もモデルナ製も
使っています。
日本ではまだ承認されていないかと思いますが
アストラゼネカ製はmRNAではなく
ウィルスベクターワクチンなので
ポリエチレングリコールを使用していません。
ファイザー製やモデルナ製では
卵などの食品アレルギーがあっても
全く問題なし。
薬によるアレルギーがあっても問題ないようです。
薬のアレルギーは副作用の場合に
気を付けるべきお話です。
ガン患者は薬物療法の場合、
免疫が最小になる頃は
ワクチン効果が少ないからお薦め出来ないとのこと。
まぁPEG以外は問題なさそうです。
PEGは下剤に含まれているようなので
胃ガンの下剤で大丈夫な場合は
大丈夫な可能性大です。
しかも相当少ないらしい。
ただ日本では、欧米に比べて人数は多いらしい。
またもしアナフィラキシーになっても
速やかにステロイド剤を打てば
命に別状はないようです。
まぁアナフィラキシーになったら
2回目は受けられませんけどね。
まぁワクチン打っても
その結果アナフィラキシーになっても
まぁ大丈夫だな。
さっさと救急車で運ばれればよいのですね。
さてと倒れる準備しておかないとだな。
今はお勉強やる気が出ませんね。
しかし願書だけは出そうと思っています。
この間の日曜日のは落ちそうですが
結果が出る前に次の試験の願書の締切を迎える為
とりあえず願書だけは出しておくつもりです。
このお受験は今年度は次(9月)で止めて
また来年度からにしようと思います。
8月はまた5類6類ですが
5類だけ受かれば4種類になるので
なんとかしたいですね。
とりあえず乙だけでもコンプリートしておきたいです。
なんでか種類の多い1類が受かって(60%)
種類の少ない6類で落ちる(50%)んでしょう。
次回がまた発表前に願書になるから
(無駄になるから来年度にするかな)
あまり良くないですね…
今回の甲は若干易しかった気がしますから
次回は難しくなるんでしょうかね。
まぁ今回の願書が無駄になってでも
まぐれ受かりだったらほんと嬉しいです。