いかんせん想像だけが先走っていることが分かり

びっくりした。

現実にはそんなに変わっていない。

そこまで変わるはずもないんだなと感じた。

毎日が変わりまくっておかしなことになるのが

当たり前であったけど

そうではなく、きちんと時が止まっている。

今回は与えるパワーが少なすぎて悲しい思いをさせてしまったビジターになってしまったことが残念だった。

しかし、みんながもっと幸せになって欲しいなとやっぱり思うのだけど

なかなか実現には至らないんだよね。

そしてなんとかモチベーションを下げないでおきたいけど

どうなんだろう。

なかなか難しい課題だな。

今回はチャームの袋を落としたのを

男性のスタッフさんが拾ってくれた。

気になってはいたが、その時は分からなくて。

しかしね。そのスタッフさんだかまでは、覚えていないけど、

以前にもバースデーカードの端くれを見て

ハッピーバースデーと言ってくれたのではないかとふと思い出す。

(おそらく6/25位)

その時もやはり私に向けてな気がしなくてそのまま通りすがりたのだけど

そういう気遣い出来る人っているんですよね。

素敵です。

ほんと、応えられなくてごめんなさいです。


来年のドコモのカレンダーがなんかラインが必須らしい。

私はガラケーなので、ラインとかはインストール出来ません。

残念なことにドコモの来年のカレンダーは貰えないみたいです。


1920年頃のインドの映画のアクション映画とのことです。

イギリスの支配下に置かれ、インド人はけなされている時代。

植民地がどういうものかを見ることが出来る作品なのかもしれません。

戦争前のキエフが見れる貴重な作品でもあるようです。(踊りの場面)

踊りもインド風の激しい動きをしているのが皆に受けて

監督まで踊るというなかなかない展開もありました。

タンゴとかイギリスの色々な伝統的な踊りもいいのですが

ああいった激しい動きをやるのもかなり楽しいと思います。

私もこういったものも踊れるようになれば、また一歩前進出来る気がします。

また、全体的に見ても壮大なスケールの映画であるのも分かります。

制作期間3年弱。金額も壮大です。

ケガで撮れなかった期間があるなど

かなりの迫力です。

私はインドの映画は見たことなくて

まずイメージが分からない。

多分中国の方がまだ見当つくのかも。

行ったこともあるし。

これからは以前の作品を見てもう少し理解出来たらいいのかなと思います。