今日は一般的な「個人事業主」と考えたときの年収で投資を比較し 考えてみた。
年収1000万円くらいあると「大手の課長・部長クラス」「地方の個人事業主」
レベルであろうかと
ザックリ考えると(平均的にとザックリと想像 ^^;)
今の国内では1000万円の手取り位が一つの分岐点と捉えることができるのかなと想像してみて!
且つ
尺度が難しいので
ひとつ尺度を定めるのに株式会社を流用してみる。
個人事業主が小さい株式会社を(4~5年前レベルで言うと1000万円の軍資金をもとに設立し)
建てる、で1000万円を目標に給料をもらい続けようとする。
これは元本に対し8~10%の月利を得ようとする行為なわけで こういった会社は
一般的だと思う。
稀に 大きく成長する企業もあれば 消えてく会社もある。
昔、聞きかじったデータによると設立後3年以内に8割の企業が倒産するらしい。
TKCのデータによると年間7~8%の純利益を出す会社はごく稀である。
こういったネタをもとにした前提ならば1000万円の所持金個人は、
投資金額に対して月利10%を単利で得られれば
御の字と考えて(あくまでざっくりねw)会社を作るとした場合 1日では0.43%の利益を得ようと
考えているということにほぼイコールであって。。。と考えた訳だ。
そうすると1000万円持っている個人が投資活動を行った場合
1日に得られる平均的な金額は43,000円と想像してみるとどうだろうか
「投資としては少ない!」と思ったかたが多いかもしれませんね~ 私もそう思います。
でも、現実的なレベルなんだと思いますよ。
まぁ1日の平均で考えた結果なので凹凸はあるので10万稼げるときもあればマイナスの日もあるということですね。
ファンドでも年間7%程度の運用益を顧客に提供するのは、かなり優良な方なので
この計算はあながち間違っていないのかなと思います。
さて、個人投資家である我々は何を考え察知し どこで自制すべきか。
レバレッジのかかっている世界とは言え
やや悩ましいところです。
できれば「レバレッジを時間に掛ける」感覚(言い方難しいかな
)を
忘れずに投資活動してうまくやっていきたいですね!
年収1000万円くらいあると「大手の課長・部長クラス」「地方の個人事業主」
レベルであろうかと
ザックリ考えると(平均的にとザックリと想像 ^^;)
今の国内では1000万円の手取り位が一つの分岐点と捉えることができるのかなと想像してみて!
且つ
尺度が難しいので
ひとつ尺度を定めるのに株式会社を流用してみる。
個人事業主が小さい株式会社を(4~5年前レベルで言うと1000万円の軍資金をもとに設立し)
建てる、で1000万円を目標に給料をもらい続けようとする。
これは元本に対し8~10%の月利を得ようとする行為なわけで こういった会社は
一般的だと思う。
稀に 大きく成長する企業もあれば 消えてく会社もある。
昔、聞きかじったデータによると設立後3年以内に8割の企業が倒産するらしい。
TKCのデータによると年間7~8%の純利益を出す会社はごく稀である。
こういったネタをもとにした前提ならば1000万円の所持金個人は、
投資金額に対して月利10%を単利で得られれば
御の字と考えて(あくまでざっくりねw)会社を作るとした場合 1日では0.43%の利益を得ようと
考えているということにほぼイコールであって。。。と考えた訳だ。
そうすると1000万円持っている個人が投資活動を行った場合
1日に得られる平均的な金額は43,000円と想像してみるとどうだろうか

「投資としては少ない!」と思ったかたが多いかもしれませんね~ 私もそう思います。
でも、現実的なレベルなんだと思いますよ。
まぁ1日の平均で考えた結果なので凹凸はあるので10万稼げるときもあればマイナスの日もあるということですね。
ファンドでも年間7%程度の運用益を顧客に提供するのは、かなり優良な方なので
この計算はあながち間違っていないのかなと思います。
さて、個人投資家である我々は何を考え察知し どこで自制すべきか。
レバレッジのかかっている世界とは言え
やや悩ましいところです。
できれば「レバレッジを時間に掛ける」感覚(言い方難しいかな
)を忘れずに投資活動してうまくやっていきたいですね!




