おひさです( ̄Д ̄)ノ
ぷよテトで、エスちゃんと戯れてました。


アドベンチャーモードで得た結論。
エスちゃんは可愛い。
異論は認める(笑)

まあ、生存報告的なあれも含めて日常でも書こうかと。

昨日、母さんとぷよテトやってたんですよ。

母さん弱いから、とりあえず苦手なテトリスの方で勝負しました。

結果まさかの4連勝。









……わたしがorz



まあ確かに、テトリース2連チャンはまずかったなーとは思いましたけど、でも、まさかなんにも反撃してこないとは。

まあ母さん曰く、反撃しないのではなくできないそうなんですが。

頭が回らないそうですよ。

それで今日の朝、急にぷよテト攻略するから貸せ。と言われました。

いやと返すとぷよテトは誰が買ったんだっけと言われました。

負けました。

しばらくエスちゃんと会えなさそうです。

まあぷよぷよ!!のトコのリデルに会ってくるからいいけどね!

リデルは俺の嫁!

ひゃっはぁぁぁぁあー


……よし、リデルに会ってこよ。





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この作品は剣と魔法と学園モノ。をベースに書いていますがその作品で出てくるキャラクターは一切出ません。
また、部活なんてシステムもないし可愛い後輩に勧誘されることもないのであしからず。


「可愛い後輩って誰だよ」

「私ですよ!」


ーーーーーーーーーーーー


ガラガラ、ピシャン。

ドアを開けたのは金髪のエルフだった。


「先輩、部活入ってくださいよー」


俺は聞き慣れてしまった声が聞こえた瞬間、ペンを動かしてた手を止めて、
ノートを閉じてため息を吐いた。


「……お前よく俺の教室に来れるよな」



普通人間と後輩エルフと部活勧誘モノ。



今は放課後だからかこの教室にいる人は俺と今ここにいるリマしかいない。

これでクラスメイトがいたら悲惨だ。
俺の計画していた普通の高校生ライフがパアになってしまう。


「さて、先輩。
今日は先輩を勧誘しに来ました」

「いや、だからはいんねーよ」

「今なら洗剤が15個ついてお値段なんと1580ゴールド!」

「通販かよ。っていうか部活入んのに金かかるのかよ!」


しかも洗剤15個もいらねーよ。
せめて前回のように食い物にしろよ。


「送料手数料半分私持ち!」

「半分!?残りの半分は誰だよ」

「天使ちゃんのムッキムキな彼氏さん持ちです」

「彼氏さん関係ねーだろ!」


あ、しまった。
送料手数料のところツッコミ忘れた。

しまった、俺としたことが。


「あれあれ?送料手数料のところにツッコミを入れないだなんて先輩らしくないですね」


俺の中を読んだかのようにそう言った。

狩人学科の必須教科に読心術だなんて授業はあったのだろうか。


「まぁそれはさておき、部活に入った方が色々とお得だと思いますよ。
確か先輩は無所属でしたよね」

「そのとおりだけど無所属でいて不便だったことは一度もなかったぞ」

「まあ不便なところはないでしょうね。
むしろ便利な点があると思いますよ。……ですが」


深呼吸をして俺の目を見た。

さすが狩人学科と言おうか。
俺を見る目つきが半端ない。
真剣そのものだ。




「先輩には部活の楽しさを知ってもらいたいのです」






沈黙。
余りにも目つきが真剣だったので、こいつという人柄を忘れていた。
今ようやく思い出したので化けの皮を剥がすためのある言葉を口にする。






「……で、本音はなんだ」

「私が今作ろうとしている部活が学校側に承認されるにはあと1人必要なので風の噂で聞いた暇人の先輩を誘おうかと。てへぺろりん!」


「よし、俺はぜっったいにお前が作ろうとしている部活には入らない!」


本音も気に食わなかったが何よりてへぺろりんの一言で、こいつの好感度は一気にマイナスに下がった。

俺は、こいつと俺しかいない教室で、
宣言した。


何があろうがこいつの作ろうとしている部活には入らない。



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短編モノ。を書いてみましたがどうだったでしょうか。

一応何度か推敲はしましたが何か変なところがあればコメントにて教えてくださるとありがたいですm(_ _)m



……できれば優しめに教えてください。あまりにも直球だと硝子のハートが砕け散りそうなので(ーー;)




さて、今度は誰を出そうかな。
長編も書いてみようかな。



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