MRIで新たな病名が出てきた。
骨頭壊死
特発性大腿骨頭壊死症とは
大腿骨頭の一部が、血流の低下により壊死(骨が腐った状態ではなく、血が通わなくなって骨組織が死んだ状態)に陥った状態です。骨壊死が起こること(発生)と、痛みが出現すること(発症)、には時間的に差があることに注意が必要です。つまり、骨壊死があるだけでは痛みはありません。骨壊死に陥った部分が潰れることにより、痛みが出現します。したがって、骨壊死はあっても、生涯にわたり痛みをきたさないこともあります。
特発性大腿骨頭壊死症は、危険因子により、ステロイド性、アルコール性、そして明らかな危険因子のない狭義の特発性に分類されています。
万一、大腿骨頭壊死症になり、痛みが出現した場合でも、手術などの適切な治療により、痛みのない生活を送ることができますので、過度な心配は禁物です。
本症は厚生労働省の特定疾患に指定されており、医療費補助の対象となっています。特定疾患の申請については、整形外科専門医にご相談ください。
これも特定疾患なのか。
しかし、これも断定では、ない。
腸や腎臓が腫れてるとの事で、それも原因ではないかと考えられるので、入院して内科の治療をして、安静にしてたら良くなるかもしれない。
かもしれない。
保証はしない。
て事よね。
まあ貧血は確実にあるけど。
そうそう、今日初めて気付いた。
腰も浮腫んでる!
腰も浮腫むもんなんだね!
お腹も浮腫んでる感じだから、そりゃそうか。
凄いな、この全身の浮腫み。
さすがにこれは初めてだった。
今夜は久しぶりに、ホッカイロを腰に当てて寝よう。
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