前の日の夜から緊張していました。


世の中の大抵の26歳はあまり体験したことないでしょう。


だって明日は胃カメラなんだもん泣き笑い



そもそも胃カメラを受けることになった経緯なんですが、


年明けから体調不良の日が続くようになりました。

今まではコートリルを飲んで解決することが多かったのですが、最近はどうも解決しない。


というのも、コートリルを飲むと腹痛が出るようになりました真顔


食欲も落ち、普段の半分くらいの食事しか摂れず、

空腹も感じない。


さらに夜寝る前になると焼けるような胃の痛みを感じるようになりました真顔


この辺りの症状がで始めてからちょうど内分泌科の先生に相談したところ、


胃カメラを受けてみてもいいかもね~って事だったので、せっかくなので受けてみることに決めましたキメてる


ちなみに、最初は他のクリニックで受けようと思っていたところ、

近隣のクリニックは全滅驚き


胃カメラの技術に評判のいいクリニックなんか

初診は2ヶ月待ち。なんて言われて、


そんなんじゃもう治ってるわい!泣き笑い


ってことで、改めて内分泌科の先生に相談したところ、


今の総合病院で最短1週間後には受けられるとの事だったので、お願いしちゃいましたよだれ


他にも、ストレスかかっても嫌なんで、寝ながらがいいです赤ちゃんぴえんってお願いしたら

私の通っている病院は、全員寝ながらの検査を行います!

と言われ、安心しましたニコニコ


事前説明では、

前日20時まで飲食可OK(低血糖で心配ならラムネ程度なら当日も大丈夫とのことでした。)

当日は水かお茶を2時間前までなら可OK

コートリルは服用可OK


若いから20時じゃなくても大丈夫なんて言われましたが、心配性なのできっちり守りました笑


そんなこんなであっという間の胃カメラの日。


周りを見渡すと、明らかに私がいちばん若い!笑


そりゃそうよね。

健康診断でも胃カメラとかバリウムの対象になるのは40代以上ですものちょっと不満



今回は、鎮静剤を投与するので、まずは点滴の針を刺しました。


※点滴映ります。



腕は血管出にくいので安定の手の甲ですひらめき


その後、検査室の前で待機。

胃の動きをよくする薬を飲んでくださいね~

と、少し水の入った紙コップを渡されましたが、こーれがまずいのなんの!泣き笑い


例えるならOS-1みたいな、

微妙にしょっぱいような薄味。


これ1番気持ち悪くなりそうなんだけど泣き笑いと思いながら気合で完飲。


さらに追い討ちをかけるように、

何部屋か先の検査室の中から、おっさんのえずき声が凝視


おえー、おえーって聞こえてくるんです驚き驚き


まずい薬とえずき声のダブルパンチで、帰りたさMAXに泣き笑い


もう涙目。

今からでも帰ろうかな?笑


迷ってるうちに名前が呼ばれました…