わからない電話で告られて、次の日の朝の学校での一場面をまだ覚えてる恥ずかしくって、昨日の夜のことは私だけの妄想じゃないかって思って、あなたが着たらベラン ダに逃げてた教室に入ってきたあなたはすぐにベランダに出てきて私に声をかけてくれたずっとずーっと大好きだったょ一年経っても、二年経ってもいくら時が流れても変わらない思いって確信してた今でも私はあなたのことが好き?わからない周りの環境が時と共に変わってきてて、今はあなたの姿を見れない私は自分の気持ちを見て見ぬふりしてるのかな