神と言う字は しめす偏に申すで成り立っている。
なので、お参りに行った時に自分の希望を神様に言葉にして伝えることをしている人が多くいる。
でも、それだけだとなかなか叶わないよね。
神様って本当にいるの?って疑問に思うことがあると思う。
神様ってのは基本的には波動で、その波動が御神木とか鏡が音叉みたいに依代になって人間に伝えられて、神様の波動をダウンロードすることができる。
神様によっても得意なプログラムがある。学問とか縁結びとか。
神社に行って、神様の波動をアプリみたいにダウンロードして、実際の生活で使う様にしていかないと、願いは叶わないんだよね。
例えば、学問の神様の所へ言って、なるべく具体的な願い事をする。「○○大学に合格しますように!」とか、「○○の資格が取れますように!」
で、神様がヨッシャッー!って、あなたに合格アプリをダウンロードさせたとしよう。でも、その合格アプリを使わない限り(勉強しない限り)は、合格できないと言うわけ。
神様は波動で願い事手伝えるけど、私らのリアルの次元では一切何もできないし、勝手に介入したら、その人の自由を侵すことになるから、結局は本人次第なんですよ。
あとね、やるだけやって、あとは神様お願いのパターンは、ウェルカムで、神様はあなたが頑張ってきたことをあなたの守護霊から繋がって分かるから、
ヨッシャッー、分かった!って、お守りアプリをダウンロードさせて、波動、すなわち意識の世界で見守ってくれるよ。
お守りとか神社で売っているのは、神様の波動入りなので、手っ取り早くお金でお守りを購入して、波動を身につけることができるアイテムなんだよね。