26日から自主隔離

旦那は基礎疾患もちなので

どうしてもうつせないショボーン


食べ物など買ってきてくれて

とても助かったおねがい


結果が出るが27日の夕方とのことで

不安な1日を過ごしていたショボーン


そして運命の検査結果で

陽性となってしまったショボーン

人生最大の落ち込みでした


家にいてはだめだと思い

保健所から連絡がきたとき

宿泊療養施設を希望して

28日から入れることになったショボーン


自宅をしようにも何から

やっていいのかわからずオロオロガーン

必死になって荷造り完了させて

準備万端で当日を迎えた赤ちゃんぴえん


保健所が手配した車に乗り

出発し、まずは保健所でまた検査

道中外を見ながら泣きそうになったえーん

その後療養施設に着いて

パーテション越しに説明してくれるも

全く頭にははいらずでぼーっとしてました


ようやく部屋に着いてホッと

するのもつかの間

電話で看護師さんと施設の人の

説明が始まりグッタリでしたショボーン

4月25日の夜中寒気が…

時々布団をかけてなくて

寒かっただけだろうと思ったけど

念の為熱を測ると37.4℃

布団をかけてまた眠りについて

朝の5時に目覚めると

体がおかしい

いつもと違うと思い熱を測ると

38.5℃

何度測っても38℃以上ガーン

仕事どうしよう

コロナだったらどうしよう

と頭の中はパニックでしたえーん


とりあえず7時くらいに

先輩に連絡して

院長先生の連絡先を教えてもらい

その後連絡をしたショボーン


幸い勤務先で検査できたので

朝一番でお願いした

簡易検査では陰性で少しホッと

したけれど唾液検査もやったので

次の日以降に結果が出るとのことで

薬を処方してもらいその日は帰宅


ここから辛い辛い日々が

始まったショボーン

昨年11月中旬から医療事務の

仕事につきました

資格はないけど数年前に

総合病院で事務をしてたので

その経験を生かせればと

今のクリニックに入社しました


入った頃はコロナの影響は

あまりなかったけど

年が明けたら一変

毎日電話の嵐です

普段やることもまともにわからない

まま電話対応することに…

まだ全くなれてないので

電話対応しながら他の作業が

できなくて他の事務さんに

迷惑をかけてしまってる

時間が経てばなんとかと

思っていたのてすが

そんなこともなく

私は孤立し先輩には

冷たくあしらわれ

わからないことも聞くことも

できない毎日


今日我慢の限界で

看護師さんに助けを求め

大号泣してしまった

誰にも言えず辛かった

でも少し楽になった感じ


我が家の子猫たちに癒やしてもらう