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海外のドラマとか日本のドラマとか俳優さんとか。
そうじゃないことも。多分。最近はBTSのお話しばっかりです。

BS12で現在放送中の『夢見る配達人』を、なんとなく見てます

 

 

 

本当は、纏めて見るつもりだったんだけど、大分溜まった時に何となく1話見て見たら、

うーむ、これは… 見続けられるだろうか… 

という問題にぶち当たりましたww

まあ、私的にはあるあるですね

 

作品の雰囲気と言うか、それを好きになれるかって、

結構一瞬のフィーリーングが大事だったりして

頑張って見れば、見れ無い事もないかな、と、少しでも過ぎってしまった時点で

それはもう、頑張らなきゃ見れない作品になっちゃったりして^^;

 

コ・ギョンピョくんは、特に好きという訳ではないですけれども

「見れる」俳優さん

ワタクシの場合、どーーーーーしても苦手で見ることのできない俳優さんも何名かいたりするので

そういう意味では、彼は大丈夫(どんだけ上からゲラゲラ)

 

でも、なんでしょ、イマイチはまらなくてねー

一応10話くらいまで早送りしつつ見たんだけど、うん、まあ、特に今のところは引っかからない

 

が、しかし

 

次回の予告を見て声出たんですよ

それをお伝えしたくてこれ書いてますww

あ、ネタバレますのでお嫌な方はここまでで^^

 

 

 

その前に、

 

 

こちら相関図

 

 

あらすじです

 

同じ店で二ヶ月以上働かないと決めている流れ者でありながら、迅速と正確さがモットーの熱血カリスマ配達員チェ・ガンス。もっぱら貧乏で辛いことばかりの韓国から抜け出そうと毎日必死で移民資金を稼ぐ美女エース配達員イ・ダナ。

ガンスが33店舗目として働くことになった店はダナが働く店だった。おせっかいのガンスと現実的なダナ、正反対の2人はぶつかるものの、お互いの優しさや真面目さそして頑張りに惹かれ、次第に好意を持っていく。
そんなとき、フランチャイズレストランの影響で仲間の食堂がピンチに陥ってしまい…

 

 

韓国のデリバリー文化は独特ですよね

 

川べりとかに持って来てくれるシーンとかを最初ドラマで見た時、柔軟ですげーなって思いましたw

 

 

で、これはそんなデリバリーを商売にするお話し。

 

 

今日13話かな?が放送されて、やっと主人公二人の気持ちが形になった感じで、

これからまた話が進んでいく感じなんです

ゆるっと見ていこうかと思っています^^

 

 

けれども

 

 

さっきも言いました、次回予告。

 

 

 

道着のおっさんが出てきます

 

空手着です(多分)

胸に「正道館」とか書いてあるから

 

師範ポイ振る舞い

 

 

 

でも、何で白帯…

 

 

 

コメディシーンなんでしょうけど、違った意味で笑いました

 

 

師範級が白帯なわけあるかーーーーーーいいwwwwwwwww

 

 

いや、ちらっとしか映ってないシーンなので解んないですけどねっ

もしかしたら、すっごい弱い人なのかもだけどさww

主人公の女の子肩に担がれてたりして、どんな空手???wwwと思ったりもしたけどさwww

 

黒帯が擦れて、白っぽくなってる感じでもなく、思いっきり白帯だったし

 

違った意味で、明日の放送を見るのが楽しみですwww

 

 

 

まあね、日本文化を描くとき、ちょいちょいオカシイのあるよね

「火の女神 ジョンイ」で お湯入れてから抹茶の粉入れるとかしてた時にはひっくり返ったし

わざわざそのカット録るなら調べようよ、とは思いましたけども

逆もあるでしょうから、目を瞑りますニヤニヤ

 

そう言えば、最近千鳥が「韓国の土下座」とか言って、片膝立てて礼をするみたいなオチがあるけど

いや、違うよなーってずっと思ってます

 

韓国は片膝立ててご飯食べたりするけど、土下座はまた違いますよね?

くんじょるなら尚更違うし、んー、まあ、なんとなくのイメージで、片膝立てる=韓国 みたいなのがあるのかもね

 

それに似たものかな

 

いや、でもドラマは長く残るからね、大きく違うのは良いとは思いませんけども(笑)

 

 

あ、それと凄いビックリしたのが、途中から出てくるコ・ギョンピョくん演じるガンスの知り合いのヌナが

イ・ユリとか、驚いてちょっと二度見しました

 

それも1回出るだけの友情出演とかじゃなくて、何回か出てくる

 

韓ドラって結構こういうのありますよね

他ドラマで相当主要な役やってたのに、次に見た時、セリフもあまりないくらいのチョイ役、とか

監督とか、脚本家とかの繋がり出演も多くあると思いますが、

え??こんな役をなぜこの人が???みたいなのに驚かされます

 

ちなみに多分、イ・ユリはこの作品の監督が「凍える華」の人だからかな?

そういう人がチョイ役で出るのが、制作側のステータスだったりするのかもですね

 

 

 

何かどうでもいい内容過ぎてすみませんニヤニヤ

ちょっと書きたかったんですぅうう

 

 

 

 

 

☆画像はお借りしました^^

 



 

 

 

本日(もうすぐ終わろうとしておりますがw)は、

ばんたんの安定剤、チョン・ホソクssiのお誕生簿でゴザイマス

 

いつも優しく、ダンスは厳しく

個性的なメンバーたちの中間子として

スポンジのように柔らかく吸収してくれる彼

 

その役割を担える、優しくて心温かい彼は

兄たちも、リーダーも、弟たちも、みんな癒される存在で

 

人一倍ビビりなところもまた癒される要員だったり

 

笑顔の下で、たくさんたくさん努力をしているからこそ

結果の出た時に込み上げる涙は本物で

 

優しいだけじゃなくて、素敵な男性だってこと、

メンバーもアミも、みんなわかってます^^

 

 

ホビが笑ってくれていたら

ホビが元気でいてくれたら

不思議とその場は明るくなって

 

 

人格にうるさい、ミン・ユンギ先生も

「彼は信用できる人間だ」

とべた褒めですからねグッ

 

 

 

たくさんのJ-HOPEの掛け声が

これからもたくさん彼に届きますように!!!

 

 

 

今日は家族でゆっくり過ごせているかな^^誕生日ケーキ誕生日帽子プレゼント

 

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そしてついでに書いちゃいます。

 

 

ドムコン完走おめでとう!!!!花火花火花火

 

 

 

ライビュで参加しましたが、最高にたのしかったです!!!!

 

東京から大阪、名古屋、段々とイイ感じでぽちゃって来てる人も何人かいて(笑)何か逆に安心w

 

 

ホビ誕を祝う、『HOPE RUN』の文字センスいい!!最高!!

通訳さんを通すことで、逆に細かい心情を話したかったんだなと思えて嬉しかったゆんぎとじみんちゃんのMC

ZEPPからDOMEへの夢が本当に叶ってること、本当にスゴイと思います

「ほんま」って普通に出ちゃって会場が(ライビュ会場もw)ザワついたことに気づかないリーダーが めちゃくちゃ可愛かった件

「風景」を歌ってくれたテテ

てか、『Love Letter』、そこまで好きとか本当に驚いた

岩井修二監督は詩的な画像を作る監督だから、その感性が合ったんだね

じんにむ、あのメガネは怖いよwww

ぐったんの、白いツアTからにょっきり出る腕筋が気になって気になってねえ

そんでもって、16日の「Lemon」歌うグクにやられまくって何回も見ちゃってます

 

 

本当はこんなちょっとの感想なんかじゃないんだけれど

溢れ出ちゃうのでこれくらいにしておきます^^

 

 

 

まだもう少し続くツアーの最後まで、怪我無く無事に完走できますように馬馬馬

 

 

 

 

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もつ鍋食べれたのねー^^

リーダーたくさん食べたかなー^^

 

 

 

 

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お疲れ様でした!!!!

 

 

 

 

 

 

 

☆写真はお借りしました^^

もう1月も終わりとか。

 

 

めりーくりすまーーす!←早い

 

 

 

去年末くらいからちょこちょこ見てるドラマの記憶を、ちょちょっと書こうかな、と。

 

 

ネタバレも含むと思いますので、お気を付けください。

 

 

 

最初は、

『番人~もう一度君を守る~』

 

 

相関図がこちら

 

 

 

あらすじお借りしました。

 

 

刑事のスジは(イ・シヨン)幼い娘ユナを育てるシングルマザー。

ある日、ユナがビルの屋上から転落死する事故が起きる。

傷心の中、謎の人物から情報提供を受けたスジが捜査した結果、検事長の高校生の息子シワンが娘を突き落としたことがわかる。だが、上司に取り入ろうとする検事ドハン(キム・ヨングァン)の入れ知恵で事件はもみ消されてしまう。

怒りと絶望に震えるスジは、彼女をあざ笑うシワンに向けて発砲。犯罪者として追われる身となったスジに手を差し伸べたのは“番人”と呼ばれる陰の組織だった。

組織のメンバーである天才ハッカーのギョンス(キー)と、部屋に閉じこもって無数のモニターであらゆる場所を監視するボミ(キム・スルギ)は正体不明のボスからの指示で闇に葬られた犯罪を暴いている。そんな彼らも過去の事件によって心に大きな傷を抱えていた。

シワンを断罪するため組織の一員となったスジは、自分のような人々の無念を晴らすために闘いを始める。

 

 

 

 

 

と、いう事で、とりあえず私はスルギちゃん目当てで見初めまして、

見始めたら、「応答せよ1988」のテクアッパ(チェ・ムソンさん)とソヌオンマ(キム・スニョンさん)が、(立場的には対立するポジションですけど)出ていたり、

てか、このドラマのテクアッパは極悪なので、最初イメージが追い付かなくてねー…

ソヌオンマは中々にカッコいい役どころで良かった

 

ドラマそのものは正直かなり重い内容で、中々救われない展開だったんだけど…

 

 

とりあえず、私がなぜこのドラマをこう書き残してるかと言いますと、

日本語のサブタイトルの意味不明さを残したくてw

 

どうみても、「もう一度」の要素が出てこなくてですねー

内容からすると、「今度は」的な感じだと思うんですよ

何を思っての「もう一度」か、教えて!!!

それが言いたいがためだけに書きましたニヤニヤ

 

ラストのヨングァンくんにも納得いかないと言うか、

「へ????」

と、ビックリしましたけどもねー

 

なんだかんだで最後がどうなるのか気になって見続けたのに

もやっとした思いで視聴終了した、ちょっぴり残念なドラマでした・・・

 

 

 

 

 

次は

 

『帝王の娘 スベクヒャン』

 

 

相関図はこちら

 

 

あらすじ、お借りしました

 

時は6世紀の百済(ペクチェ)、第24代王 東城(トンソン)王の治世末期。

加林(カリム)城の城主 ペク・カの娘チェファは、王の従兄にあたるユンと密かに情を通じており、彼の子を身ごもっていた。

ユンは佐平(チャピョン)として戦に明け暮れ、チェファが身ごもっている事実を知らなかった。
そんなある日、戦地から帰ったユンはもし子供が出来、娘だったら百済を守る花という意味の“スベクヒャン”と名付けようとチェファに話す。

 

その頃、チェファの父ペク・カは東城王によって屈辱を受け、怒りを募らせていたが、娘とユンの関係を知り、東城王がいなくなれば娘が王妃になるのではと考えていた。

そんな中、ユンの側近ヘ・ネスクから“ユンも東城王の死を望んでいる”とそそのかされ、東城王の暗殺を実行する。

東城王を敬遠していたようにみえたが敬愛していたユンは、これに激怒しペク・カを自害に追い込む。ネスクはチェファがユンの子を宿していることを知るが、ユンを王にするためその事実を隠し、ユンにはチェファが命を落としたと伝える。

 

ペク・カの屋敷が炎に包まれ、父の側を離れようとしないチェファを家来のクチョンが助け、伽耶(カヤ)へ逃げると、そこで女の子を出産し、その子にユンと約束した“スベクヒャン”ではなくソルランと名付ける。一方で、ユンは第25代王 武寧(ムリョン)王として即位し、“息子を守ってほしい”という東城王の遺言に従い、よく似ていると言われる自分の息子と彼の息子を入れ替え、側におくことで身を守り、そして王位につけようと考える。


時が立ち、チェファとクチョンの間に生まれたソルヒは、異父姉ソルランが武寧王の娘だと知って彼女に成り済ますことを考える。

 

こうして激動の時代に翻弄されながらも次第に権力を掌握していくスベクヒャンの波乱に満ちた物語がはじまる…。

 

 

 

 

今更見ましたwwwwww

 

録りためたのはかなり前で、HDDを圧迫するから、REに焼いて温めておいた作品ですw

 

この作品を何で見ようかと思ったかは、見終えた方の評価が良かったからなんですけれども

なぜこんなに長く見なかったかと言うか、逆に今更よく見たなとも思いますが(笑)、

如何せんキャスティングが好みじゃなかったんですよねー(-_-;)

 

これを録りはじめた頃、丁度私は「火の女神 ジョンイ」にどハマリしていたころで、

「ジョンイ」の中で、「スベクヒャン」の主役のソ・ヒョンジンちゃんが、くっそ意地悪い役だった訳で

それでなくても別の作品でも彼女は意地悪な役をやっていたのを見ていたので、私の見方がスイッチできなくてね^^;

そこへ来て、ワタクシが更に苦手な女優さんがその対する役ってことで

がんばって見ることができるのか????私????と思っていたんですよ

 

ジョンイにハマってた頃から、2年?くらいは経ってるかな

ワタクシのフィルターも大分フラットになったようで、大分長いお話しで、時に悲しい時もありましたけれども、わりとすんなり見ることができました

 

 

脇役の方々は好みのキャスティングでした^^

だから見続けられたと言うのが大きいかもです^^

ジョンイの時にはヒョンジンちゃんのお父さん役だったり、「君たちは包囲された」の時は班長さんだったり、色々な作品でお見かけする、ソン・ジルさんや

「王女の男」で、スンユを助けてくれるソクチュ役だった、キム・レハさんだったり

ミョンノンの部下のヨ・ウィジュくんだったり

 

 

どうやら早期終了してしまった作品らしいけど(それでも十分長編)、話は面白かった

よくある成りすまし、取り替えっ子要素ありで、あるあるドラマだけど

荒唐無稽すぎず、見易いと思います^^

 

最後のソルヒの状況については、んー、まああれが落としどころなんだろうなあとは思いますが

若干もやっともするw

あんだけ色々やっといて、とは思うけども、ソルランがソルリに厳しい処分を出来るとは思えないのでね

 

何よりチンムが可哀そうだから許してあげます←

私はチンム派ニヤニヤ

一番可哀そうなのはチンムだよなー と思いつつ見てました

 

 

割と史劇の中ではライトなタイプの作品だと思います

見ようか躊躇している方がいれば、見ても損はないお話しだと思うので、是非^^

 

 

 

 

 

 

後、2作品くらい書こうかと思ったんですけれども今回はこの辺りで一旦〆たいと思います

 

 

色々辛口失礼いたしました。

 

 

 

☆写真、相関図お借りしました^^