いろいろな絵の表現方法
ぼくはこのような(僕が描いた絵の画像は一番下に貼ってある)作品を小学生や中学生の時までよく書いていたと思う。
高校生になってから美術系の大学を目指しるから、このような作品を書くのは、久しぶりだった。そして楽しかった。
これを描いて自分の絵はまだまだ だなぁ と思った。 髪の毛はなんか変? 鉛筆でわざと白をのこしつつ、棒線のようなものを鉛筆で何回も重ねてかいた。 手の甲の横側の部分が真っ黒になった。 これは誰もが経験したことがあると思う。
これからもこのようなものをたくさん作っていきたい。書くのに6時間はかかった。 ケントボードというものを使用しました。
ぼくはよくなんで、いろんな絵の表現があるんだ?と思う。 このアニメのような感じの絵も、ピカソさんのような感じや、ゴッホさんのような作品。僕はさまざま時代が関係しているのだと思う。それぞれの時代の人たちが、それぞれの時代の絵の表現を求めて作家が無意識にそれを表現しようとしているのだと思う。 そのような感じで僕は勝手に解釈しているし、 好きなようにしゃべっています。
僕の最近の出来事
土曜日の学校はつらい電車の中で僕は死んだ魚のような目で、乗っている。 土曜日の学校の出席率は平日と比べたら、少ない。 土曜
日は電車に乗る人が少なく、簡単に座れる。クラスのみんなの、8,9割の人達がSNSを最近使用している事がわかった。最後までみてくれてありがとうございます。
