こんにちは、ポップです。
副腎疲労ということは前回の唾液コルチゾール検査で判明したのですが、
さらにその原因を探るべく、さらに追加で2つの検査を行いました。
・有機酸検査(尿検査)
・広範囲便検査
海外で検体の解析を行うため、結果が出るまで1ヵ月程度待ちます。
結果、両方の検査ともにカンジタ菌が増殖していることがわかりました!
リーキーガット症候群も間違いなく起こっているでしょう、とのことでした![]()
カンジタ菌の除去は可能らしいですが、
カンジタ菌が死ぬときに毒素を撒き散らすようなので、
まずは、腸内環境を整える必要があるとのことです。
ということで、まずは腸の穴をふさぐべく、
リーキーガットの治療をすることになりました。
