真夜中……大切な人がとおくへとおくへ行ってしまった……
星まで行こうする君を私は泣き叫びながら『戻ってきて!!』と何度も言った…………
だってまだお別れの挨拶もしてないのに行っちゃうなんて……ヒドイョ
もぅ君も見えない……もっと一緒にいたかった………
友達たちもそれを知り、急いで君の方を見た……みんな見えなかった。
もっと話がしたかった……
もっと君の笑顔がみたかった………
でも君はもぅいない…何があったの?
私達の知らないところで何があったの??
でも君は喋らない。
だからもぅ諦める。
ただ苦しまずに行ってくれてたら、それでいいから………
だから最後に……
『ありがとう……さようなら……』
星まで行こうする君を私は泣き叫びながら『戻ってきて!!』と何度も言った…………
だってまだお別れの挨拶もしてないのに行っちゃうなんて……ヒドイョ
もぅ君も見えない……もっと一緒にいたかった………
友達たちもそれを知り、急いで君の方を見た……みんな見えなかった。
もっと話がしたかった……
もっと君の笑顔がみたかった………
でも君はもぅいない…何があったの?
私達の知らないところで何があったの??
でも君は喋らない。
だからもぅ諦める。
ただ苦しまずに行ってくれてたら、それでいいから………
だから最後に……
『ありがとう……さようなら……』
